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セルシス(3663)・事実削除

UI/UX事業の増収および営業黒字化

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

30記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q3 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「前連結会計年度において、UI/UX事業を事業譲渡したことに伴い、当第1四半期連結会計期間からUI/UX事業の報告セグメントを廃止しております。」

    UI/UX事業の事業譲渡後、当第1四半期から同事業の報告セグメント表示がなくなった。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「UI/UX事業は、前述のとおり、2023年8月1日付で加賀FEI株式会社への譲渡が完了しました。」

    UI/UX事業の加賀FEI株式会社への譲渡完了を通期報告で再確認している。
  3. FY2023-Q2増収・営業損失縮小、事業譲渡完了有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は712,025千円(前年同期比16.5%増)、営業損失は104,681千円(前年同期は183,513千円の営業損失)となりました。なお、前述のとおり、UI/UX事業については、2023年8月1日付で加賀FEI株式会社への譲渡が完了しております。」

    UI/UX事業は前年同期比で増収となり営業損失も縮小した一方、加賀FEI株式会社への事業譲渡が2023年8月1日に完了した。
  4. FY2023-Q1増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「売上高は297,538千円(前年同期比10.0%増)、営業損失は94,661千円(前年同期は111,396千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は増収となり、営業損失も前年同期の111,396千円から94,661千円へ縮小した。
  5. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,187,443千円(前年同期比10.9%増)、営業損失は545,628千円(前年同期は498,019千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は増収となった一方、営業損失は前年の498,019千円から545,628千円へ拡大した。
  6. FY2022-Q3増収ながら営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は933,001千円(前年同期比22.5%増)、営業損失は307,816千円(前年同期は415,495千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比22.5%増収となり、営業損失も415,495千円から307,816千円へ縮小した。
  7. FY2022-Q2増収ながら営業損失縮小有価証券報告書

    「売上高は611,393千円(前年同期比16.2%増)、営業損失は183,513千円(前年同期は273,594千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比で増収となり、営業損失も273,594千円から183,513千円へ縮小した。
  8. FY2022-Q1減収ながら営業損失縮小有価証券報告書

    「売上高は270,473千円(前年同期比9.9%減)、営業損失は111,396千円(前年同期は123,507千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比9.9%減収となった一方、営業損失は123,507千円から111,396千円へ縮小した。
  9. FY2021減収ながら営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,070,793千円(前年同期比31.7%減)、営業損失は498,019千円(前年同期は812,242千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は減収が続いた一方、営業損失は812,242千円から498,019千円へ縮小した。
  10. FY2021-Q3減収ながら営業損失縮小有価証券報告書

    「売上高は761,920千円(前年同期比35.0%減)、営業損失は415,495千円(前年同期は637,245千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比で減収となった一方、営業損失は637,245千円から415,495千円へ縮小した。
  11. FY2021-Q2減収ながら営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は526,174千円(前年同期比29.9%減)、営業損失は273,594千円(前年同期は469,116千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比29.9%減収となった一方、営業損失は469,116千円から273,594千円へ縮小した。
  12. FY2021-Q1減収ながら営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は300,174千円(前年同期比30.8%減)、営業損失は123,507千円(前年同期は201,039千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比30.8%減収となった一方、営業損失は前年同期の201,039千円から123,507千円へ縮小した。
  13. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,587,626千円(前年同期比11.3%減)、営業損失はのれん等の償却費366,606千円を含め、812,242千円(前年同期は436,225千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は減収となり、営業損失も前年同期の436,225千円から812,242千円へ拡大した。
  14. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,172,081千円(前年同期比14.4%減)、営業損失はのれん等の償却費334,126千円を含め、637,245千円(前年同期は316,298千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は減収となり、営業損失も前年同期の316,298千円から637,245千円へ拡大した。
  15. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「UI/UX事業の主要な取引先である自動車業界は、新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大した影響により、需要の低迷や生産台数の減少により厳しい状況で推移しております。」

    UI/UX事業では、自動車業界の需要低迷・生産台数減少を背景に、売上高は前年同期比1.0%増にとどまり、のれん等の償却費225,513千円を含む営業損失469,116千円となった。
  16. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は433,799千円(前年同期比51.1%増)、営業損失はのれん等の償却費116,900千円を含め、201,039千円(前年同期は39,684千円の営業利益)となりました。」

    UI/UX事業は売上高が前年同期比51.1%増となった一方、前年同期の営業利益からのれん等の償却費を含む営業損失へ転じた。
  17. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,790,369千円(前年同期比102.1%増)、営業損失はのれん償却分等350,700千円を含め、436,225千円(前年同期は67,423千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業はCandera連結により大幅増収となった一方、営業損失は前年同期の67,423千円から436,225千円へ拡大した。
  18. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,368,695千円(前年同期比98.9%増)、営業損失はのれん償却分199,635千円を含め、282,133千円(前年同期は54,207千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業はCandera連結により大幅増収となった一方、営業損失は前年同期の54,207千円から282,133千円へ拡大した。
  19. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は760,236千円(前年同期比46.6%増)、営業損失は139,341千円(前年同期は1,560千円の営業利益)となりました。」

    UI/UX事業は大幅増収となった一方、前年同期の営業利益から139,341千円の営業損失へ転じた。
  20. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は287,067千円(前年同期比16.7%減)、営業利益は39,684千円(前年同期比24.3%減)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比で減収減益となり、売上高と営業利益がともに前年同期を下回った。
  21. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は885,850千円(前年同期比31.4%減)、営業損失は67,423千円(前年同期は55,573千円の営業利益)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比31.4%減収となり、前年同期の営業利益から67,423千円の営業損失へ転じた。
  22. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は688,222千円(前年同期比30.6%減)、営業損失は54,207千円(前年同期は158,933千円の営業利益)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比30.6%減収となり、前年同期の営業利益から54,207千円の営業損失へ転じた。
  23. FY2018-Q2減収ながら営業黒字を確保有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は518,538千円(前年同期比3.2%減)、営業利益は1,560千円(前年同期は8,091千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比で減収となった一方、前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、営業黒字を確保した。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は344,424千円(前年同期比39.1%増)、営業利益は52,425千円(前年同期は10,084千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高も前年同期比39.1%増となった。
  25. FY2017悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,290,506千円(前年同期比24.3%減)、営業利益は55,573千円(前年同期比80.2%減)となりました。」

    UI/UX事業は営業黒字を維持したものの、通期売上高は24.3%減、営業利益は80.2%減となり、前年から業績が悪化した。
  26. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は992,353千円(前年同期比31.3%減)、営業損益は158,933千円の営業利益(前年同期比46.3%減)となりました。」

    UI/UX事業は営業黒字を維持したものの、売上高は前年同期比31.3%減、営業利益は46.3%減となった。
  27. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は535,871千円(前年同期比54.4%減)、営業損失は8,091千円(前年同期は301,041千円の営業利益)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比54.4%減収となり、前年同期の営業利益から8,091千円の営業損失へ転じた。
  28. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は247,609千円(前年同期比54.2%減)、営業損益は10,084千円の営業損失(前年同期は83,709千円の営業利益)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期の営業利益から営業損失へ転じ、売上高も前年同期比54.2%減となった。
  29. FY2016-Q3減収ながら営業黒字を継続有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,444,155千円(前年同期比7.6%減)、営業損益は296,006千円の営業利益(前年同期は152,673千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業は前年同期比で減収となった一方、前年同期の営業損失から営業利益となった状態を維持した。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は1,174,587千円(前年同期比4.4%増)、営業利益は301,041千円(前年同期は95,622千円の営業損失)となりました。」

    UI/UX事業について増収と、前年同期の営業損失からの営業黒字を記載。
一緒に動いた変遷

「為替差損の発生」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替差損の発生6回
  3. 2売上高・営業利益の大幅改善4回
  4. 3出資・M&A・業務提携の投資回収リスク4回
  5. 4新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業影響4回
  6. 5欧州HMI企業SESA(Candera GmbH)の買収3回
  7. 6円高・株安、海外景気減速および英国EU離脱による不確実性3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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