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セルシス(3663)・事実前進

売上高・営業利益の大幅改善

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q2 – 2026-05-082016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の売上高は5,563,083千円(前年同期比17.4%増)、営業利益は2,221,446千円(同44.8%増)、営業利益率は39.9%(同7.5pt増)となりました。」

    2026年中間期は前年同期比17.4%増収、44.8%営業増益となり、営業利益率39.9%を記録した。
  2. FY2025通期単体業績を開示有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は9,471,638千円、営業利益は2,967,854千円となりました。」

    &DC3吸収合併後の単体決算として、通期売上高9,471,638千円、営業利益2,967,854千円、経常利益2,934,988千円、当期純利益1,681,102千円を開示した。
  3. FY2025-H1中間単体業績を開示有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の売上高は4,738,790千円、営業利益は1,533,845千円となりました。」

    &DC3吸収合併後に中間財務諸表を作成したため、前年中間期との比較を行わず、中間単体の売上高・営業利益を開示している。
  4. FY2024-H1減収ながら営業増益・純利益黒字化有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の売上高は4,060,617千円(前年同期比4.5%減)、営業利益は1,105,106千円(同51.6%増)となりました。」

    UI/UX事業売却の影響を含む前年同期比で減収となった一方、営業利益は51.6%増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は943,620千円となった。
  5. FY2024-Q1減収ながら営業増益・純利益増有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は2,011,471千円(前年同期比9.1%減)、営業利益は565,494千円(同3.1%増)となりました。」

    UI/UX事業売却の影響を含む前年同期との比較で、連結売上高は減少した一方、営業利益は増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益も552,876千円(前年同期比38.6%増)となった。
  6. FY2023増収ながら営業減益・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は8,091,099千円(前期比7.3%増)、営業利益は1,352,788千円(同7.7%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益は7.7%減少した。UI/UX事業譲渡に係る特別損失等により、親会社株主に帰属する当期純利益も626,428千円(前期比40.2%減)となった。
  7. FY2023-Q3増収・営業減益、事業譲渡損失等で純利益大幅減有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は6,186,772千円(前年同期比11.6%増)、営業利益は924,839千円(同25.0%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益は減少した。UI/UX事業の譲渡による特別損失892,517千円等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は68,066千円(前年同期比92.2%減)となった。
  8. FY2023-Q2増収・営業減益、特別損失で四半期純損失有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は4,253,723千円(前年同期比13.3%増)、営業利益は729,092千円(同24.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、前述のUI/UX事業の譲渡による特別損失863,725千円、法人税等△35,312千円を計上したことにより、△92,049千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益688,958千円)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益は減少し、UI/UX事業の譲渡による特別損失等により親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は2,211,963千円(前年同期比21.0%増)、営業利益は548,738千円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    連結売上高は2,211,963千円、営業利益は548,738千円となり、前年同期比で増収増益を継続した。
  10. FY2022増収増益ながら純利益減少有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の売上高は7,543,175千円(前年同期比9.5%増)、営業利益は1,465,781千円(前年同期比6.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、第1四半期連結累計期間で事務所移転に伴う固定資産除却損及び賃貸借契約解約損を60,215千円計上したこと、法人税等493,622千円を計上したことにより、1,047,911千円の親会社株主に帰属する当期純利益(前年同期比14.3%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益が増加した一方、事務所移転関連の特別損失と法人税等により親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比14.3%減となった。
  11. FY2022-Q3増収増益ながら特別損失で純利益減少有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は5,544,308千円(前年同期比6.8%増)、営業利益は1,233,533千円(前年同期比11.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、第1四半期連結累計期間で事務所移転に伴う固定資産除却損及び賃貸借契約解約損を60,215千円計上したこと、法人税等406,032千円を計上したことにより、875,984千円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比25.4%減)となりました。」

    連結売上高・営業利益は前年同期比で増加した一方、事務所移転に伴う特別損失60,215千円等により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比25.4%減となった。
  12. FY2022-Q2増収増益ながら特別損失で純利益減少有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は3,753,034千円(前年同期比7.1%増)、営業利益は964,444千円(前年同期23.3%増)となりました。」

    連結売上高・営業利益は増加した一方、事務所移転に伴う固定資産除却損及び賃貸借契約解約損60,215千円等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比20.2%減となった。
  13. FY2022-Q1増収増益ながら特別損失で純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,827,574千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は456,724千円(前年同期8.4%増)となりました。」

    連結売上高・営業利益は前年同期比で増加した一方、事務所移転に伴う固定資産除却損及び賃貸借契約解約損60,215千円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比47.3%減となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は6,890,802千円(前年同期比8.1%増)、営業利益は1,378,753千円(前年同期比78.3%増)となりました。」

    連結通期の売上高は6,890,802千円、営業利益は1,378,753千円となり、前年同期比で増収増益が進んだ。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は5,192,966千円(前年同期比11.3%増)、営業利益は1,106,574千円(前年同期74.9%増)となりました。」

    連結第3四半期累計は売上高5,192,966千円、営業利益1,106,574千円となり、前年同期比で増収増益が進んだ。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は3,505,672千円(前年同期比16.6%増)、営業利益は781,941千円(前年同期118.0%増)となりました。」

    連結売上高・営業利益が前年同期比で増加し、営業利益は118.0%増となった。関係会社株式売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益も863,768千円となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,779,001千円(前年同期比23.3%増)、営業利益は421,404千円(前年同期193.8%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比23.3%増、営業利益は同193.8%増となり、前年同期から大幅な増収増益となった。
  18. FY2020大幅増収増益ながら減損で通期純損失有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は6,373,808千円(前年同期比18.4%増)、営業利益はCandera GmbHののれん等の償却費366,606千円等がありましたが、クリエイターサポート事業が好調に推移したことにより773,273千円(前年同期比219.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、のれんの減損損失1,065,863千円を特別損失として計上したこと、税金等調整により、475,407千円の親会社株主に帰属する当期純損失(前年同期は241,469千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    連結売上高・営業利益は大幅に増加した一方、Canderaのれん減損損失により親会社株主帰属の通期純損失となった。
  19. FY2020-Q3営業増益ながら減損で純損失有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は4,664,777千円(前年同期比15.3%増)、営業利益はCandera GmbHののれん等の償却費334,126千円により632,842千円(前年同期比159.8%増)となりました。また、経常利益につきましては、為替差損13,919千円を計上したこと等により、616,047千円の経常利益(前年同期比166.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、新型コロナウイルス感染症の自動車業界への影響を勘案し今後の事業計画を保守的に見直したことに伴い、子会社Candera GmbHに対して認識していたのれんについて、当第3四半期決算においてのれんの減損損失1,065,863千円を特別損失として計上したこと、税金費用202,124千円を控除したこと等により、651,363千円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は221,289千円の純利益)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、Canderaのれん減損損失等により親会社株主に帰属する四半期純損失651,363千円を計上した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は3,007,356千円(前年同期比18.7%増)、営業利益はCandera GmbHののれん等の償却費225,513千円により358,612千円(前年同期比56.4%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比18.7%増、営業利益は同56.4%増となり、Candera GmbHののれん等償却費が発生する中でも増収増益となった。
  21. FY2020-Q1増収ながらのれん等償却で営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は1,443,180千円(前年同期比22.3%増)、営業利益はCandera GmbHののれん等の償却費116,900千円により143,454千円(前年同期比44.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比22.3%増となった一方、Candera GmbHののれん等の償却費により営業利益は前年同期比44.0%減となった。
  22. FY2019大幅増収ながらのれん償却で営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、Candera GmbHの子会社化もあり5,381,272千円(前年同期比42.0%増)となりましたが、Candera GmbHののれん償却費等350,700千円が発生したことにより、営業利益は241,957千円(前年同期比35.5%減)となりました。」

    Candera子会社化により連結売上高は42.0%増となった一方、のれん償却費等の発生により営業利益は35.5%減となった。
  23. FY2019-Q3大幅増収ながらのれん償却で営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は4,047,063千円(前年同期比43.1%増)となりましたが、Candera GmbHののれん償却費199,635千円が発生したこと等により、営業利益は277,756千円(前年同期比35.2%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比43.1%増となった一方、Candera GmbHののれん償却費等により営業利益は前年同期比35.2%減となった。
  24. FY2019-Q2増収ながら営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は2,534,385千円(前年同期比31.8%増)となりましたが、Candera GmbHののれん償却額99,817千円が発生したこと等により、営業利益は246,339千円(前年同期比18.5%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比31.8%増となった一方、Candera GmbHののれん償却額等により営業利益は前年同期比18.5%減となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は1,179,586千円(前年同期比16.5%増)、営業利益は256,158千円(前年同期比20.0%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比16.5%増、営業利益は同20.0%増となり、増収増益を継続した。
  26. FY2018増収ながら営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は3,789,652千円(前年同期比4.2%増)、営業利益は374,886千円(前年同期比11.5%減)となりました。」

    連結通期では売上高が4.2%増となった一方、営業利益は11.5%減となり、増収ながら営業減益となった。
  27. FY2018-Q3増収ながら営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は2,827,532千円(前年同期比2.5%増)、営業利益は428,322千円の営業利益(前年同期比17.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比2.5%増となった一方、営業利益は前年同期比17.0%減となり、増収ながら営業減益となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は1,923,007千円(前年同期比11.7%増)、営業利益は302,431千円(前年同期比19.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高1,923,007千円、営業利益302,431千円となり、前年同期比で増収増益を継続した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は1,012,234千円(前年同期比20.4%増)、営業利益は213,506千円(前年同期比52.0%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比20.4%増、営業利益は前年同期比52.0%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ改善した。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は3,636,018千円(前年同期比5.2%減)、営業利益は423,803千円(前年同期比15.3%減)となりました。」

    連結通期では売上高が5.2%減、営業利益が15.3%減となり、前年同期比で減収減益となった。
  31. FY2017-Q3減収ながら営業増益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は2,757,592千円(前年同期比9.5%減)、営業損益は516,001千円の営業利益(前年同期比5.9%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比9.5%減となった一方、営業利益は516,001千円で前年同期比5.9%増となった。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は1,722,293千円(前年同期比23.7%減)、営業利益は253,830千円(前年同期比44.5%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比23.7%減、営業利益は前年同期比44.5%減となり、いずれも前年同期を下回った。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は840,691千円(前年同期比22.4%減)、営業利益は140,427千円(前年同期比18.9%減)となりました。」

    連結売上高と営業利益はいずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2016-Q3減収ながら営業黒字を拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は3,046,535千円(前年同期比2.7%減)、営業損益は487,279千円の営業利益(前年同期は463千円の営業損失)となりました。」

    連結売上高は前年同期比で減少した一方、営業損益は前年同期の営業損失から487,279千円の営業利益となった。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は2,256,806千円(前年同期比4.6%増)、営業利益は457,416千円(前年同期は23,356千円の営業利益)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比4.6%増、営業利益は457,416千円となったと記載。
一緒に動いた変遷

「CLIP STUDIO PAINTの外部サービス・制作会社との連携拡大」は、この変遷が動いた38回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルシスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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