Komori
ポールトゥウィンホールディングス(3657)・事実再定義

国内・海外・メディア・コンテンツの3業務によるソリューション提供

FY2023-Q2に初出。15回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

15記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2024前進FY2025-H1 – FY2025再定義FY2026-H1 – FY2027-H12022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「国内ソリューション 12,880,862千円 13,648,423千円 海外ソリューション 9,750,895 9,376,789 メディア・コンテンツ 2,042,389 -」

    単一セグメント内の従来の3業務構造から、メディア・コンテンツ業務の撤退により、国内ソリューションと海外ソリューションを中心とする構造へ再整理されている。
  2. 2026-06-12再定義決算説明資料

    「メディア・コンテンツ ※2027/1期初をもって、国内ソリューションに統合」

    メディア・コンテンツ業務の撤退後、残存するPalabraを国内ソリューションへ統合した現在の業務区分を示している。
  3. FY2026再定義有価証券報告書

    「メディア・コンテンツ業務からの撤退を発表し、6月に株式会社HIKE及びその連結子会社グループをMBOにて株式譲渡いたしました。」

    従来の国内・海外・メディア・コンテンツの3業務による提供構造から、メディア・コンテンツ業務を撤退・譲渡し、国内・海外ソリューション中心の構造へ再整理している。
  4. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当業務では、主に国内子会社において、「IP360°展開」を主軸にアニメ制作、ゲームパブリッシング、グラフィック開発、マーケティング支援、バリアフリー字幕・音声ガイド制作に関するサービスを行っておりましたが、メディア・コンテンツ業務からの撤退を発表し、6月に株式会社HIKE及びその連結子会社グループをMBOにて株式譲渡いたしました。」

    国内・海外ソリューションとメディア・コンテンツの3業務による構造から、メディア・コンテンツ業務を撤退・譲渡し、国内・海外ソリューションを中心とする構造へ再整理している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、国内ソリューションの売上高は24,590,790千円(前年同期比4.5%増)となりました。海外ソリューションの売上高は20,241,898千円(前年同期比25.8%増)となりました。メディア・コンテンツの売上高は7,393,101千円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    単一セグメント内部の国内・海外ソリューション、メディア・コンテンツの3業務について、通期売上高と前年同期比を開示した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、国内ソリューションの売上高は12,261,849千円(前年同期比8.5%増)となりました。海外ソリューションの売上高は9,029,260千円(前年同期比23.1%増)となりました。この結果、メディア・コンテンツの売上高は2,997,205千円(前年同期比7.8%減)となりました。」

    単一セグメント内の3業務について、上期売上高を開示した。国内・海外ソリューションは増収、メディア・コンテンツは不採算事業の撤退等により減収となった。
  7. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、前第1四半期連結累計期間において、「国内ソリューション」に含めていたPTWジャパン株式会社及び株式会社デルファイサウンドの収益は、会社の所在地ではなく、経営管理上の区分を基準に分類する方法に変更したため、当第1四半期連結累計期間においては、「海外ソリューション」に含めて表示しており、この表示方法の変更を反映した組替え後の数値で比較分析を行っております。」

    国内・海外ソリューションの区分について、会社所在地基準から経営管理上の区分基準へ変更し、PTWジャパン及びデルファイサウンドを海外ソリューションに表示する方法へ再整理した。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、国内ソリューションの売上高は26,925,026千円(前年同期比5.3%増)となりました。海外ソリューションの売上高は12,949,394千円(前年同期比10.6%増)となりました。この結果、メディア・コンテンツの売上高は7,105,719千円(前年同期比167.6%増)となりました。」

    単一セグメント内部の国内ソリューション、海外ソリューション、メディア・コンテンツの3業務について、通期売上高と前年同期比を開示した。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、国内ソリューションの売上高は19,690,420千円(前年同期比3.2%増)となりました。海外ソリューションの売上高は9,994,434千円(前年同期比9.4%増)となりました。メディア・コンテンツの売上高は4,575,422千円(前年同期比139.1%増)となりました。」

    単一セグメント内部の国内ソリューション、海外ソリューション、メディア・コンテンツの3業務について、第3四半期累計の売上高と前年同期比を開示した。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、国内ソリューションの売上高は12,739,708千円(前年同期比0.7%増)となりました。海外ソリューションの売上高は6,350,047千円(前年同期比11.3%増)となりました。この結果、メディア・コンテンツの売上高は3,251,001千円(前年同期比148.7%増)となりました。」

    単一セグメント内部の国内ソリューション、海外ソリューション、メディア・コンテンツの3業務について、第2四半期累計の売上高と前年同期比を開示している。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国内ソリューションの売上高は6,316,985千円(前年同期比1.2%減)となりました。主にローカライズの拡大とともに、円安の影響があり、海外ソリューションの売上高は3,045,710千円(前年同期比18.3%増)となりました。この結果、メディア・コンテンツの売上高は1,586,254千円(前年同期比148.2%増)となりました。」

    単一セグメント内の3業務について、第1四半期の売上高を開示した。国内ソリューションは減収、海外ソリューションはローカライズ拡大等により増収、メディア・コンテンツはアクアプラスの連結等により大幅増収となった。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、国内ソリューションの売上高は19,079,831千円となりました。」

    国内ソリューションについて、ゲーム、Tech、Eコマース向けのサービス範囲を示し、売上高19,079,831千円を開示した。海外ソリューションは9,133,435千円、メディア・コンテンツは1,913,256千円となり、3業務による単一セグメント内の提供構造を具体化している。
  13. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「① 国内ソリューション 当業務では、国内子会社において、ゲーム市場向けには、デバッグ、カスタマーサポート、ローカライズ、海外進出支援に関するサービス提供を行っております。Tech市場向けには、ソフトウェア第三者検証、環境構築、サーバー監視、データセンター運営、キッティングに関するサービス提供を行っております。Eコマース市場向けには、モニタリング、カスタマーサポートに関するサービス提供を行っております。 ② 海外ソリューション 当業務では、在外子会社において、デバッグ、ローカライズ、音声収録、カスタマーサポート、製品開発サポート、グラフィック開発に関するサービスを行っております。 ③ メディア・コンテンツ 当業務では、主に国内子会社において、グラフィック開発、ゲームパブリッシング、アニメ制作、マーケティング支援、バリアフリー字幕・音声ガイド制作に関するサービスを行っております。」

    単一セグメントの内部を、国内ソリューション、海外ソリューション、メディア・コンテンツの3業務に分けて説明し、それぞれのサービス範囲と売上高(12,651,317千円、5,703,022千円、1,307,026千円)を開示している。
一緒に動いた変遷

「ゲーム開発支援・テレビ用アニメーション制作によるメディア・コンテンツ事業の拡大」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゲーム開発支援・テレビ用アニメーション制作によるメディア・コンテンツ事業の拡大7回
  3. 2海外現地企業の営業開拓強化と海外売上拡大6回
  4. 3拠点・サービス集約とグループ会社間人事による事業シナジー向上6回
  5. 4事業拡大と並行した経営管理体制の充実5回
  6. 5運転資金確保のための3,000,000千円借入5回
  7. 6ゲーム関連サービスの組み合わせによる総合BPO受託事業者への拡張4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポールトゥウィンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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