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ポールトゥウィンホールディングス(3657)・施策削除

ゲーム開発支援・テレビ用アニメーション制作によるメディア・コンテンツ事業の拡大

FY2022-Q1に初出。17回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。

17記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY20242021: 320212022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「メディア・コンテンツ業務からの撤退を発表し、6月に株式会社HIKE及びその連結子会社グループをMBOにて株式譲渡し、8月に株式会社アクアプラス及びその連結子会社を株式会社ユークスに株式譲渡しました。」

    メディア・コンテンツ事業の拡大施策から転じ、HIKEグループとアクアプラス及びその子会社を株式譲渡して、同業務からの撤退を実施した。
  2. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「メディア・コンテンツ業務からの撤退を発表し、6月に株式会社HIKE及びその連結子会社グループをMBOにて株式譲渡しました。」

    従来掲げていたゲーム・アニメ等のメディア・コンテンツ事業の拡大から転じ、同業務からの撤退を発表し、主要会社の株式会社HIKE及び連結子会社グループをMBOで譲渡した。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「収益化に苦戦している状況を鑑みて、新たな投資は大幅に縮小し、安定した収益が見込まれる制作受託以外の事業においても抜本的な構造改革を実施していき、事業縮小・撤退などあらゆる手法を検討して、収益の最大化を図ってまいります。」

    メディア・コンテンツ事業について、従来の拡大・投資重視から、新規投資の大幅縮小、構造改革、事業縮小・撤退の検討へ重点を移している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、メディア・コンテンツの一気通貫での制作能力を向上し、事業拡大を図るために、6月にPTWジャパン株式会社よりレコーディングスタジオ運営及び音響制作事業を譲受いたしました。」

    メディア・コンテンツの一気通貫制作能力を高めるため、レコーディングスタジオ運営・音響制作事業を譲り受けた。アニメ制作単価の向上と不採算事業からの撤退も併記され、事業構成の選択と集中が進んでいる。
  5. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「アニメ制作では制作単価向上もあり売上高が増加しましたが、事業の選択と集中によりマーチャンダイジング事業の売上高が減少した結果、メディア・コンテンツの売上高は1,467,906千円(前年同期比7.5%減)となりました。」

    メディア・コンテンツ事業の拡大を進める一方、アニメ制作の単価向上と、事業の選択と集中によるマーチャンダイジング事業の縮小を併記しており、事業構成の重点が整理されている。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「株式会社HIKEでは、アニメ制作の受注を推進するとともに、制作能力拡大のためのスタジオ開設、人材採用・育成投資を進めております。この結果、メディア・コンテンツの売上高は7,105,719千円(前年同期比167.6%増)となりました。」

    HIKEでアニメ制作の受注、スタジオ開設、人材採用・育成投資を進め、メディア・コンテンツ売上高が前年同期比167.6%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間より、株式会社アクアプラスの業績が連結され、アプリゲーム「うたわれるもの ロストフラグ」等の売上が寄与しております。ゲーム開発については、他社との共同開発にも取り組んでおり、出資した製作委員会からのレベニューシェアがありました。また、株式会社HIKEでは、アニメ制作の受注を推進するとともに、制作能力拡大のためのスタジオ開設、人材採用・育成投資を進めております。この結果、メディア・コンテンツの売上高は4,575,422千円(前年同期比139.1%増)となりました。」

    アクアプラス連結、ゲーム共同開発・レベニューシェア、HIKEのアニメ制作能力拡大を進め、メディア・コンテンツ売上高は前年同期比139.1%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間より、株式会社アクアプラスの業績が連結され、アプリゲーム「うたわれるもの ロストフラグ」等の売上が寄与しております。ゲーム開発については、他社との共同開発にも取り組んでおり、出資した製作委員会からのレベニューシェアがありました。また、株式会社HIKEでは、アニメ制作の受注を推進するとともに、制作能力拡大のためのスタジオ開設、人材採用・育成投資を進めております。この結果、メディア・コンテンツの売上高は3,251,001千円(前年同期比148.7%増)となりました。」

    アクアプラスの連結によるアプリゲーム売上、他社とのゲーム共同開発・製作委員会からのレベニューシェア、HIKEのアニメ制作能力拡大を記載し、メディア・コンテンツ売上高は前年同期比148.7%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社HIKEでは、アニメ制作の受注を推進するとともに、制作能力拡大のためのスタジオ開設、人材採用・育成投資を進めております。また、ゲーム開発については、他社との共同開発にも取り組んでおり、出資した製作委員会からの配当金収入がありました。」

    HIKEでアニメ受注を進め、制作能力拡大に向けたスタジオ開設と人材投資を実施するとともに、ゲーム共同開発にも取り組んでいる。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社CRESTでは、IPの360°展開を推進するために、11月に舞台演劇の制作及びプロデュース事業を行う株式会社SANETTY Produce、12月にゲームソフトの企画・開発・販売、音楽・映像コンテンツの原盤の企画・制作・販売を行う株式会社アクアプラスを子会社化しました。」

    SANETTY Produceとアクアプラスを子会社化し、舞台演劇、ゲーム、音楽・映像コンテンツへIP展開の範囲を広げた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社子会社である株式会社CRESTは、2022年12月9日開催の取締役会において、株式会社アクアプラスの全株式を取得し、同社及び同社の子会社である株式会社フィックスレコードを子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2022年12月28日付で全株式を取得する予定であります。」

    豊富なIPを保有するアクアプラスとその子会社フィックスレコードの全株式取得を決議し、ゲーム開発事業の拡大とIPの360°展開を進める計画を具体化した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社キュービスト、株式会社カラフル、Panda Graphics株式会社、株式会社CRESTでは、グラフィックやゲーム・アニメ制作に関連するメディア・コンテンツ事業の拡大を推進いたしました。」

    グラフィック、ゲーム・アニメ制作を含むメディア・コンテンツ事業の拡大を、グループ各社の取り組みとして再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社キュービスト、株式会社カラフル、株式会社CRESTでは、グラフィックやゲーム・アニメ制作に関連するメディア・コンテンツ事業の拡大を推進いたしました。」

    ゲーム・アニメ制作を含むメディア・コンテンツ事業の拡大方針を、グループ各社の取り組みとして再確認している。
  14. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「ポールトゥウィン株式会社では、メディア・コンテンツ関連事業の拡大を図ることを目的として、2月に株式会社CRESTへゲームの難易度等のチューニング、開発サポートに関する事業を譲渡いたしました。株式会社CRESTでは、テレビ用アニメーション「セブンナイツ レボリューション 英雄の継承者」を制作・幹事業務を行いました。」

    メディア・コンテンツ関連事業の拡大に向け、ゲームのチューニング・開発サポート事業をCRESTへ移管し、テレビ用アニメーションの制作・幹事業務にも取り組んだ。
一緒に動いた変遷

「国内・海外・メディア・コンテンツの3業務によるソリューション提供」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内・海外・メディア・コンテンツの3業務によるソリューション提供7回
  3. 2拠点・サービス集約とグループ会社間人事による事業シナジー向上7回
  4. 3事業拡大と並行した経営管理体制の充実6回
  5. 4海外現地企業の営業開拓強化と海外売上拡大5回
  6. 5自己株式取得による株主還元・資本政策5回
  7. 6受注拡大を見据えたサポートセンター増床とBCPセンター開設4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポールトゥウィンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-17の業績予想の修正で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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