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ポールトゥウィンホールディングス(3657)・施策前進

受注拡大を見据えたサポートセンター増床とBCPセンター開設

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-06-12。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q3その他FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q3前進FY2023 – FY20242016: 320162017: 420172018: 220182019: 420192020: 120202021: 320212022: 020222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
都市型コンタクトセンターの新設・拡張12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12前進決算説明資料

    「当期においては、ゲーム分野の旺盛な需要が継続する見込みであり、国内既存拠点における増床・増席を実施いたしました。」

    国内ゲーム分野の需要を背景に、既存拠点の増床・増席を実施したと記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「9月に、ポールトゥウィン株式会社では都内2拠点を移転・統合し、秋葉原第二センターを開設、1月に、Side International Holdings Limitedでは台湾において新スタジオを開設するなど、事業の拡大に向けて積極的に取り組んでまいりました。」

    都内2拠点の移転・統合による秋葉原第二センター開設と、台湾新スタジオ開設を実施した。
  3. 2026-03-17前進業績予想の修正

    「9月に、ポールトゥウィン株式会社では都内2拠点を移転・統合し、秋葉原第二センターを開設」

    都内拠点の移転・統合と秋葉原第二センターの開設を、通期実績として具体化している。
  4. FY2025設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は受注能力拡大のための業務スペース増強及び働く環境整備等を目的とした設備投資を実施しており、設備投資の総額は1,213,455千円であります。」

    受注能力拡大と職場環境整備を目的とする設備投資を継続し、年間投資額1,213,455千円を開示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「3月に東京都内6センターを集約して秋葉原センターを開設し、株式会社MIRAIt Service Design及び株式会社Ninjastarsも同センターへ入居いたしました。8月に大分センター(リモートワーク中心拠点)を開設、9月に博多センターの移転開設、10月に仙台市内2センターを集約して仙台センターを開設、11月に佐賀センターを開設いたしました。」

    東京都内6センターの集約に加え、大分・博多・仙台・佐賀の拠点整備を実施し、受注能力・働く環境・リモートワーク対応に関する拠点投資を進めた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「8月に大分センター(リモートワーク中心拠点)を開設、9月に博多センターの移転開設、10月に仙台市内2センターを集約して仙台センターを開設いたしました。」

    受注拡大や働き方への対応に向け、大分・博多・仙台の拠点開設・移転・集約を実施した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ポールトゥウィン株式会社では、顧客ニーズへの対応力向上、従業員の働く環境整備のため、3月に東京都内6センターを集約して秋葉原センターを開設し、株式会社MIRAIt Service Design及び株式会社Ninjastarsも同センターへ入居いたしました。」

    顧客対応力と職場環境の向上を目的に、東京都内6センターを集約して秋葉原センターを開設し、関係会社2社も入居した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「ポールトゥウィン株式会社では、グループにおける更なる経営資源の集約、効率化を進めることを目的として5月に株式会社第一書林を吸収合併、9月には本社移転及び上社センター、名駅センター並びに千種センターを移転統合し名古屋センターを開設、12月には京都センターを開設しました。」

    第一書林の吸収合併、複数拠点の名古屋センターへの移転統合、京都センター開設を実施した。設備投資総額は1,297,348千円である。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ピットクルー株式会社では、今後の受注増加を見据え、7月に新潟サービスセンター開設、仙台サービスセンターを移転・増床いたしました。」

    新潟サービスセンターの開設と仙台サービスセンターの移転・増床を、受注増加を見据えた拠点整備として再確認している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ピットクルー株式会社では、今後の受注増加を見据え、新潟サービスセンター開設、仙台サービスセンターを移転・増床いたしました。」

    受注増加を見据え、新潟サービスセンターの開設と仙台サービスセンターの移転・増床を実施した。
  11. FY2021設備投資実績と新設計画の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、業務スペースの増強等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度における設備投資の総額は384,872千円であり」

    業務スペース増強等の設備投資を継続し、年間投資額384,872千円を開示する一方、重要な設備の新設・除却計画はないと記載している。
  12. FY2020次期設備投資計画を更新有価証券報告書

    「ポールトゥウィン株式会社 未定 デバッグ・検証事業 国内事業所の新設・増床 60,000 - 自己資金 2020.2 2021.1 受注量の拡大 PTW International Holdings Limited他 未定 デバッグ・検証事業 海外事業所の新設・増床 40,000 - 自己資金 2020.2 2021.1 受注量の拡大 ピットクルー株式会社 未定 ネットサポート事業 国内事業所の新設・増床 30,000 - 自己資金 2020.2 2021.1 受注量の拡大」

    受注量の拡大を目的に、2020年2月から2021年1月まで、国内・海外事業所およびネットサポート国内事業所の新設・増床計130,000千円を自己資金で計画している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、今後の受注増加を見据え、ピットクルー株式会社では、4月及び10月に北九州サービスセンター、7月に名古屋サービスセンター、8月に仙台サービスセンターを増床いたしました。」

    受注増加を見据え、北九州サービスセンターを追加で増床し、名古屋サービスセンターと仙台サービスセンターも増床した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、今後の受注増加を見据え、ピットクルー株式会社では、4月に北九州サービスセンター、7月に名古屋サービスセンターを増床いたしました。」

    受注増加を見据え、北九州サービスセンターと名古屋サービスセンターを増床した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、今後の受注増加を見据え、ピットクルー株式会社では4月に北九州サービスセンターを増床いたしました。」

    受注増加を見据え、北九州サービスセンターの増床を実施した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、今後の受注増加を見据え、ポールトゥウィン株式会社では10月に四条スタジオ(京都府)を開設、株式会社クアーズでは12月に甲府スタジオを開設、ピットクルー株式会社では5月に北九州サービスセンターを増床いたしました。」

    四条スタジオおよび北九州サービスセンターに加え、甲府スタジオを開設し、受注増加を見据えた拠点整備を進めた。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、今後の受注増加を見据え、ポールトゥウィン株式会社では10月に四条スタジオ(京都府)を開設、ピットクルー株式会社では5月に北九州サービスセンターを増床いたしました。」

    受注増加を見据え、四条スタジオを開設し、北九州サービスセンターを増床した。
  18. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「国内事業所の新設、増床 180,000 平成30年2月 平成33年1月 受注量の拡大」

    受注量の拡大を目的に、国内事業所180,000千円、海外事業所120,000千円、ネットサポート国内事業所100,000千円の新設・増床計画を平成33年1月までの計画として具体化している。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、今後の受注拡大を見据え、ポールトゥウィン株式会社では2月に仙台スタジオ、8月に大崎スタジオを開設、ポールトゥウィンネットワークス株式会社では4月に札幌オフィスを開設いたしました。」

    受注拡大を見据えた拠点整備として、大崎スタジオを新たに開設し、仙台スタジオ・札幌オフィスと併記している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、今後の受注拡大を見据え、2月にポールトゥウィン株式会社では仙台スタジオを開設、4月にポールトゥウィンネットワークス株式会社では札幌オフィスを開設いたしました。」

    受注拡大を見据えた仙台スタジオと札幌オフィスの開設を、拠点整備の施策として再掲している。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、今後の受注拡大を見据え、2月にポールトゥウィン株式会社では仙台スタジオを開設、4月にポールトゥウィンネットワークス株式会社では札幌オフィスを開設いたしました。」

    受注拡大を見据えた拠点整備として、仙台スタジオと札幌オフィスを新たに開設した。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、今後の受注拡大を見据え、2月にピットクルー株式会社では札幌サポートセンターを増床、同月、ピットクルー・コアオプス株式会社では岐阜BCPセンターを開設いたしました。」

    札幌サポートセンターの増床と岐阜BCPセンターの開設を、受注拡大と事業継続体制の施策として再掲している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、今後の受注拡大を見据え、2月にピットクルー株式会社では札幌サポートセンターを増床、同月、ピットクルー・コアオプス株式会社では岐阜BCPセンターを開設いたしました。」

    札幌サポートセンターの増床と岐阜BCPセンターの開設を、受注拡大・事業継続体制の施策として再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、今後の受注拡大を見据え、2月にピットクルー株式会社では札幌サポートセンターを増床、同月、ピットクルー・コアオプス株式会社では岐阜BCPセンターを開設いたしました。」

    札幌サポートセンターの増床と岐阜BCPセンターの開設を、受注拡大と事業継続体制の施策として継続記載している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「今後の受注拡大を見据え、2月にピットクルー株式会社では札幌サポートセンターを増床、同月、ピットクルー・コアオプス株式会社では岐阜BCPセンターを開設いたしました。」

    受注能力の拡大と事業継続体制の整備を、具体的な拠点投資として示している。
一緒に動いた変遷

「一部顧客企業によるネット看視業務の縮小」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一部顧客企業によるネット看視業務の縮小8回
  3. 2デバッグ・ローカライズ・看視・ユーザーサポートのグローバルなワンストップ提供7回
  4. 3ゲーム関連サービスの組み合わせによる総合BPO受託事業者への拡張6回
  5. 4事業拡大と並行した経営管理体制の充実6回
  6. 5拠点・サービス集約とグループ会社間人事による事業シナジー向上6回
  7. 6Eコマース拡大に伴う出品物チェック・広告審査・権利侵害調査の需要拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポールトゥウィンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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