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ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・施策前進

UKCホールディングスとの共同顧客開拓・事業展開

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020。

10記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20202016: 320162017: 220172018: 320182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の主要販売代理店である株式会社レスターエレクトロニクスに対する当事業年度の売上高は697百万円で全売上高の52.5%を占めており、その大半はLSI製品の売上高であります。」

    UKCホールディングスとの提携関係を含む販売チャネルについて、現株式会社レスターホールディングス系のレスターエレクトロニクスが主要販売代理店となり、LSI販売で具体的な取引規模が示された。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「業務資本提携先である㈱UKCホールディングスとの協業に関しましては、LSI事業におけるチャネルパートナーとしての取引に加え、AI関連の取引が拡大しております。」

    UKCホールディングスとの協業が、LSI事業のチャネルパートナー取引に加えてAI関連取引の拡大へ進展した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「前四半期より販売を開始したZIA DV-500 の第1号となるライセンス契約を業務資本提携先である、株式会社UKCホールディングスより獲得するとともに」

    UKCホールディングスとの提携について、共同営業・チャネル協業に加え、同社からZIA DV-500の第1号ライセンス契約を獲得する成果が現れた。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「業務資本提携先である株式会社UKCホールディングスとの取り組みにつきましては、LSI事業におけるチャネルパートナーとして協業するとともに、プロフェッショナルサービス分野においてもAI関連の取引が増加しております。」

    UKCホールディングスとの協業が、従来の共同営業からLSI事業のチャネルパートナーおよびAI関連取引の増加へ進展した。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「業務資本提携先である株式会社UKCホールディングスとの取り組みにつきましては、LSI事業およびプロフェッショナルサービス分野において取引が増加しており、着実に提携の成果を上げております。」

    UKCホールディングスとの提携について、LSI事業およびプロフェッショナルサービス分野で取引が増加し、提携成果が拡大した。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「業務資本提携先である株式会社UKCホールディングスとの取り組みにつきましては、引き続きSoC/モジュールビジネス分野およびプロフェッショナルサービス分野において共同で営業活動を展開し、提携の成果として売上を計上することができました。」

    UKCホールディングスとの両分野での共同営業を継続し、提携成果として売上計上まで進んだ。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「業務資本提携先である株式会社UKCホールディングスとの取り組みにつきましては、引き続きSoC/モジュールビジネス分野およびプロフェッショナルサービス分野において共同で営業活動を展開しております。」

    UKCホールディングスとの共同営業を両事業分野で継続している。
  8. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「業務資本提携先である株式会社UKCホールディングスとの取り組みにつきましては、SoC/モジュールビジネス分野における協業に加え、プロフェッショナルサービス分野においても共同で営業活動を展開しております。」

    UKCホールディングスとの共同営業の対象を、従来のSoC/モジュール分野からプロフェッショナルサービス分野にも広げた。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「業務資本提携先である株式会社UKCホールディングスとの取り組みにつきましては、引き続きSoC/モジュールビジネス分野において協業し、複数の顧客へ活発な営業活動を展開しております。」

    UKCホールディングスとのSoC/モジュール分野での協業と複数顧客への営業活動を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「SoC/モジュールビジネス分野において顧客へのアプローチを共同で推進しております。」

    業務資本提携の内容として、マシンビジョン・ソリューション共同開発、IP販売、経営資源の相互活用を定めている。
一緒に動いた変遷

「GPU/ビジョン技術を基盤とする高付加価値サービスの構築」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GPU/ビジョン技術を基盤とする高付加価値サービスの構築6回
  3. 2AI製品プラットフォーム「ZIA」とClassifierの開発5回
  4. 3SoC/モジュールビジネスの基盤確立とソリューション提供4回
  5. 4IPポートフォリオ拡充による提案力・シナジー強化4回
  6. 5低消費電力の次世代画像処理・画像認識プラットフォーム開発4回
  7. 6自動車・医療・産業機器等の成長分野での新規IPビジネス創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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