ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・施策前進
FA事業によるロボット・キーコンポーネントのワンストップ提供
FY2025に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-12。
9記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロボット・FAエンジニアリング事業の確立・拡大16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、AMRソリューションが国内自動車大手のTier1メーカーに採用されており、2028年度からの量産ラインへの採用も決定いたしました。」
FA・ロボティクス事業について、AMRソリューションが国内自動車大手のTier1メーカーに採用され、2028年度からの量産ライン採用が決定した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「更には、2025年4月に事業を開始したFA事業において、AMR本体やAMR向けコンポーネントの納入を果たしました。」
FA事業について、2025年4月の事業開始後、AMR本体およびAMR向けコンポーネントの納入を実現した。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、FA事業においても、AMR、AGFといったロボット本体やそのコントローラー、センサー、モーターなどロボットを構成するキーコンポーネントとソフトウエアをワンストップで提供することにより、拡大する物流業/製造業スマート化の需要を取り込み、事業の成長を図ってまいります。」
FA事業でAMR・AGFなどのロボット本体、コントローラー、センサー、モーター、ソフトウエアを一括提供し、物流・製造業のスマート化需要を取り込む施策が初めて独立したテーマとして示された。