Komori
ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・方針前進

事業活動を通じた持続可能な社会の実現

FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-06-22。

5記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024悪化FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理131社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-22前進経営計画

    「2026年3月期は、主にロボティクス・セーフティ分野において、新規のFA事業の売上高が加わったことに加えて、モビリティ製品の増収や半導体製造装置向けプロフェッショナルサービスの増収により、前年度比増収となった」

    持続可能な社会の実現に関するKPI売上高が、前年度298百万円から367百万円へ増加した要因を具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年3月期 2026年3月期 298百万円 367百万円」

    事業活動を通じた持続可能な社会の実現に関する売上高KPIは、前年度の298百万円から367百万円へ増加した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「2024年3月期 2025年3月期 374百万円 298百万円」

    事業活動を通じた持続可能な社会の実現に関する売上高KPIは、前年度の374百万円から298百万円へ減少した。主にセーフティ分野の新規案件不足と、その他分野の大型メンテナンス・サポート案件の剥落による。
  4. FY2024サステナビリティKPI実績の更新有価証券報告書

    「2023年3月期 500百万円 2024年3月期 374百万円」

    事業活動を通じた持続可能な社会の実現に関する売上高KPIの実績を更新した。ロボティクス・セーフティ等の対象分野の売上高は、前年度500百万円から374百万円へ減少し、主に前年度のOTA案件等の剥落が理由として説明された。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「サステナビリティに関するマテリアリティ(重要課題)として「事業活動を通じた持続可能な社会の実現」を特定し、それを支える「人的資本のアライメントと充実」とともに、方針とKPIを定めております。」

    サステナビリティのマテリアリティを取締役会決議を経て特定し、ロボティクス・セーフティ・IPコアライセンス事業を通じた持続可能な社会の実現と、売上高KPIによる進捗管理を初めて体系的に記載した。
一緒に動いた変遷

「自動車・医療・産業機器等の成長分野での新規IPビジネス創出」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車・医療・産業機器等の成長分野での新規IPビジネス創出2回
  3. 2SoC/モジュールビジネスの基盤確立とソリューション提供2回
  4. 3GPU/ビジョン技術を基盤とする高付加価値サービスの構築2回
  5. 4次世代エッジAI半導体事業を長期的な成長エンジンとする2回
  6. 5FA事業によるロボット・キーコンポーネントのワンストップ提供2回
  7. 6低消費電力の次世代画像処理・画像認識プラットフォーム開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディジタルメディアプロフェッショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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