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AGS(3648)・リスク対処

りそなグループへの販売依存

FY2016に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1対処FY2024 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
地域金融機関を中心とする金融機関向け売上依存5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「2026年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて28.6%となっております。」

    りそなグループへの売上依存割合は、前年度の30.3%から28.6%へ低下した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「2025年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて30.3%となっております。」

    りそなグループへの売上依存割合は、前年度の31.6%から30.3%へ低下した。新規事業、アライアンス強化及び新規取引先拡大による営業基盤再構築方針も継続している。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「2024年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて31.6%となっております。」

    りそなグループへの売上依存割合は、前年度の35.5%から31.6%へ低下した。新規事業、アライアンス強化、新規取引先拡大による営業基盤再構築方針も継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「2022年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて35.5%となっております。」

    りそなグループへの売上依存割合は、前年度の29.8%から35.5%へ上昇した。新規事業、アライアンス、新規取引先拡大による営業基盤再構築方針は継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  12. FY2021対処有価証券報告書

    「2021年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて29.8%となっております。」

    りそなグループへの売上依存割合は、2020年3月期の30.7%から29.8%へ低下した。新規事業、アライアンス強化、新規取引先拡大による営業基盤再構築も継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  16. FY2020対処有価証券報告書

    「2020年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて30.7%となっております。」

    りそなグループへの売上依存割合は、2019年3月期の32.2%から30.7%へ低下した。新規事業、アライアンス強化、新規取引先拡大による営業基盤再構築も継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「2019年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて32.2%となっております。」

    りそなグループへの売上依存割合が、前回の26.9%から32.2%へ上昇している。新規事業、アライアンス、新規取引先拡大による営業基盤再構築も記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  26. FY2017対処有価証券報告書

    「平成29年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて26.9%となっております。」

    りそなグループへの売上依存割合は、前回記載の30.5%から26.9%に低下している。新規事業、アライアンス、新規取引先拡大による営業基盤再構築も引き続き記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    りそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載である。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    前事業年度記載のりそなグループへの販売依存について、重要な変更がないとの包括記載。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年3月期の当社グループの連結売上高に占めるりそなグループの割合は、間接取引を含めて30.5%となっております。」

    新規事業の推進、アライアンスの強化、新規取引先の拡大により営業基盤を再構築すると記載している。
一緒に動いた変遷

「SIビジネスの変革とITソリューション型モデルへの転換」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SIビジネスの変革とITソリューション型モデルへの転換6回
  3. 2データセンタービジネスの強化・拡大6回
  4. 3競争力強化に向けた人材育成と多様な人材の活用6回
  5. 4業務改革による企業風土の変革とCSR活動6回
  6. 5新規事業・新規市場の創出と海外展開5回
  7. 6人事委員会による役員人事・報酬プロセスの客観性確保5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AGSの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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