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AGS(3648)・施策前進

提案型営業と販売チャネルの強化

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q2。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2021 – FY2023-Q22016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 42022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、取引先企業とのビジネスマッチングや業務提携・協業など、パートナーシップによる新たなビジネスの創出・強化を図り、新サービスとして提供を開始いたしました。」

    提案型営業・販売チャネル強化の一環として、取引先とのビジネスマッチング、業務提携・協業を通じた新サービスの提供開始を記載している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、取引先企業とのビジネスマッチングや業務提携・協業など、パートナーシップによる新たなビジネスの創出·強化を図ってまいりました。」

    従来の提案型営業・販売チャネル強化に加え、取引先企業とのビジネスマッチング、業務提携・協業を通じた新たなビジネスの創出・強化を進めた。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「マーケティング力や企画提案力を強化したうえで、研究開発投資やM&Aによる事業化への積極的な経営資源投入などによりイノベーションを加速させ、新たな収益基盤となる「サービス提供型ビジネス」を創出し、育ててまいります。」

    提案・企画力の強化を、研究開発投資やM&Aと組み合わせてサービス提供型ビジネスを創出する営業・事業開発手段として明示している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、ウィズコロナ禍での営業活動効率化を図る施策を推進し、「さいたまiDC」の利用促進及びSDGs推進による社会課題の解決に向けたDXソリューションやセキュリティソリューションなどの営業強化に注力してまいりました。」

    従来の提案型営業・販売チャネル強化に加え、ウィズコロナ下での営業活動効率化を施策として明示している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「顧客のビジネス環境変化に対応するため顧客リレーション及びAGSグループ間の連携を強化し、提案型のソリューション営業の一層の強化を図るとともに、新規顧客開拓、既存顧客の深掘を通じて、強固な顧客基盤を構築してまいります。併せて、WebセミナーやWeb広告などを利用した積極的なプロモーションの実施、協業先との関係強化や新規協業先の発掘などにより、販売チャネルの多様化や強化を推進してまいります。」

    従来の提案型営業、新規顧客開拓、既存顧客深掘りに加え、Webセミナー、Web広告、新規協業先発掘などの具体策を明示している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「顧客のビジネス環境変化に対応するため顧客リレーションを強化し、提案型のソリューション営業の一層の強化を図るとともに、新規顧客開拓、既存顧客の深掘を通じて、強固な顧客基盤を構築してまいります。併せてアライアンス先との関係強化などにより販売チャネルを拡大し、営業戦略の拡充と実効性の向上を図ってまいります。」

    顧客リレーション、提案型営業、新規顧客開拓、既存顧客の深掘り、アライアンスによる販売チャネル拡大を引き続き掲げている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「顧客のビジネス環境変化に対応するため顧客リレーションを強化し、提案型のソリューション営業の一層の強化を図るとともに、新規顧客開拓、既存顧客の深掘を通じて、強固な顧客基盤を構築してまいります。併せてアライアンス先との関係強化などにより販売チャネルを拡大し、営業戦略の拡充と実効性の向上を図ってまいります。」

    顧客関係、提案型営業、新規顧客開拓、既存顧客の深掘り、アライアンスによる販売チャネル拡大を営業施策として再掲している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「営業育成プログラムに基づき営業担当者の更なるスキルアップを図るとともに、提案型営業スタイルを定着化させ、組織営業力を強化してまいります。あわせて販売チャネルの強化・拡大や営業支援ツールの充実など、営業力強化に向けた取り組みを推進してまいります。」

    営業人材育成、提案型営業、販売チャネル、営業支援ツールを施策として列挙している。
一緒に動いた変遷

「中長期的な競争力の強化と事業構造改革」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期的な競争力の強化と事業構造改革5回
  3. 2データセンタービジネスの強化・拡大4回
  4. 3新規事業・新規市場の創出と海外展開4回
  5. 4業務提携・M&Aの積極的活用3回
  6. 5新しい生活様式・制度需要に対応したテレワーク及び自治体向けITサービス3回
  7. 6SIビジネスの変革とITソリューション型モデルへの転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AGSの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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