収益減少等による現金及び現金同等物の大幅減少
FY2018-Q2に初出。33回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期現金残高大幅減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して649,059千円減少し、676,455千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比649,059千円減少し、676,455千円となった。前期の増加から大幅な減少へ転じた。 - FY2026-H1中間現金残高減少継続・減少幅拡大有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して259,613千円減少し、1,065,902千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比259,613千円減少して1,065,902千円となり、前期末からの減少が中間期にも続いた。 - FY2025通期現金残高増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して31,159千円増加し、1,325,515千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比31,159千円増加して1,325,515千円となり、前期の減少から増加に転じた。 - FY2025-H1中間現金残高減少継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して58,258千円減少し、1,236,097千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から58,258千円減少し、1,236,097千円となった。通期で減少した前期末からも中間期に減少が続いている。 - FY2024通期現金残高減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して152,358千円減少し、1,294,356千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比152,358千円減少して1,294,356千円となり、前期の小幅な減少から減少幅が拡大した。 - FY2024-Q3四半期現金残高回復・期末比減少有価証券報告書
「流動資産は、1,958,201千円(同84,163千円減)となりました。その主な要因は、預け金の増加147,769千円があった一方で、現金及び預金の減少147,423千円及び売掛金の減少90,448千円があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比147,423千円減の1,299,291千円となった。前四半期末の1,229,661千円からは増加しているが、通期末比では減少が続いている。 - FY2024-Q2現金残高減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して217,053千円減少し、1,229,661千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から217,053千円減少し、1,229,661千円となった。 - FY2024-Q1四半期現金残高減少有価証券報告書
「その主な要因は、預け金の増加87,435千円があった一方で、現金及び預金の減少164,721千円及び売掛金の減少37,192千円があったことによるものであります。」
現金及び預金は前期末から164,721千円減少し、1,281,993千円となった。前期末からの現金残高減少が第1四半期に進んだ。 - FY2023通期現金残高減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して26,443千円減少し、1,446,714千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比26,443千円減少して1,446,714千円となり、前期の減少から回復した後、再び通期で小幅な減少となった。 - FY2023-Q3四半期現金残高増加継続有価証券報告書
「現金及び預金 1,473,158 1,531,268」
現金及び預金は2022年6月末の1,473,158千円から2023年3月末には1,531,268千円へ増加し、前期末からの回復が第3四半期累計期間でも維持された。 - FY2023-Q2四半期現金残高増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して52,602千円増加し、1,525,761千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比52,602千円増の1,525,761千円となり、前期末からの回復が第2四半期累計期間でも維持された。 - FY2023-Q1四半期現金残高回復有価証券報告書
「現金及び預金 1,473,158 1,532,676」
現金及び預金は2022年6月末の1,473,158千円から2022年9月末には1,532,676千円へ増加し、前期の通期減少から当四半期は回復した。 - FY2022通期現金残高減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して365,986千円減少し、1,473,158千円となりました。」
前期に続く資金回復から減少に転じ、現金及び現金同等物は前期末比365,986千円減の1,473,158千円となった。 - FY2022-Q3四半期現金残高減少継続有価証券報告書
「流動資産は、2,288,603千円(同607,575千円減)となりました。その主な要因は、預け金が119,156千円増加した一方で、売掛金の減少424,783千円及び現金及び預金の減少320,556千円があったことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から320,556千円減少し、1,518,587千円となった。FY2021に続いた資金回復からの減少が継続している。 - FY2022-Q2四半期現金残高減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して313,280千円減少し、1,525,864千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比313,280千円減少して1,525,864千円となり、FY2021に続いた資金回復から減少に転じた。 - FY2022-Q1四半期現金残高増加有価証券報告書
「現金及び預金 1,839,144 1,873,596」
現金及び預金は2021年6月末の1,839,144千円から2021年9月末には1,873,596千円へ増加した。一方、売掛金の入金と売上減少による売掛金減少が流動資産減少の主因となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して308,216千円増加し、1,839,144千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比308,216千円増加し、1,839,144千円となった。営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化と資金調達により流動性が回復した。 - FY2021-Q3現金残高減少有価証券報告書
「流動資産は、2,933,932千円(同281,390千円増)となりました。その主な要因は、新株予約権の行使等による現預金の増加371,273千円及び売掛金の減少112,183千円によるものであります。」
現金及び預金は前期末比371,273千円増の1,902,202千円となった一方、前四半期末の2,002,609千円からは減少した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して471,681千円増加し、2,002,609千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比471,681千円増加して2,002,609千円となり、前四半期までの回復傾向がさらに進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その主な要因は、新株予約権行使や売掛金の入金による現預金の増加324,404千円及び売上減少による売掛金の減少67,722千円等によるものであります。」
現預金は前期末の1,530,928千円から1,855,332千円へ324,404千円増加し、資金回復が続いている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して184,982千円増加し、1,530,928千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比184,982千円増加し、1,530,928千円となった。前期の減少局面からの資金回復が通期で確認された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加217,567千円があった一方で、売掛金の減少98,762千円があったことによるものであります。」
現金及び預金は前期末の1,345,946千円から1,563,514千円へ217,567千円増加し、前四半期まで続いていた資金回復がさらに進んだ。 - FY2020-Q2現金残高回復継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して77,426千円増加し、1,423,372千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から77,426千円増加し、1,423,372千円となった。前四半期の減少から回復に転じた。 - FY2020-Q1現金残高減少有価証券報告書
「その主な要因は、決算納税等による現預金の減少128,527千円及び売上減少による売掛金減少30,557千円等によるものであります。」
前期末から現金及び預金が128,527千円減少し、現金残高は1,345,946千円から1,217,419千円となった。前期に確認された資金回復から、当四半期は減少に転じている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して238,189千円増加し、1,345,946千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローがプラスに転じたことなどから、現金及び現金同等物は前期末から238,189千円増加し、資金回復が通期でも確認された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金の増加304,820千円と、消費税が還付されたことによる未収消費税の減少109,099千円、売上減少による売掛金の減少63,879千円、及びオフィス返却に伴う敷金返却による未収入金の減少45,865千円等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比304,820千円増加し、1,412,576千円となった。前年度末比での現金残高の回復が続いている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して380,032千円増加し、1,487,788千円となりました。」
現金及び現金同等物は、前連結会計年度末の1,107,756千円から380,032千円増加し、1,487,788千円となった。前四半期に続く現金残高の回復が進んだ。 - FY2019-Q1現金残高増加有価証券報告書
「現金及び預金 1,107,756 1,236,950」
現金及び預金は2018年6月末の1,107,756千円から2018年9月末の1,236,950千円へ129,194千円増加し、前年度から続いていた減少傾向から当四半期は増加に転じた。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して1,024,668千円減少し、1,107,756千円となりました。」
現金及び現金同等物の減少額は前連結会計年度末比1,024,668千円に拡大し、期末残高は1,107,756千円となった。 - FY2018-Q3現金残高の追加減少有価証券報告書
「その主な要因は、収益の減少及び外国債券の購入等による現金及び預金の減少945,728千円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から945,728千円減少し、1,186,696千円となった。第2四半期末時点の減少額801,067千円から減少幅が拡大している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して801,067千円減少し、1,331,357千円となりました。」
収益の減少及び外国債券の購入等により、現金及び現金同等物が前連結会計年度末から801,067千円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも546,831千円の支出となった。