ボルテージ(3639)・事実賃貸損益減少
投資不動産の取得と賃貸収入の発生
FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。
10記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸不動産の取得・積み増し44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026賃貸損益減少有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 4,881千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。」
投資不動産の賃貸損益は前期の5,164千円から4,881千円へ減少したが、賃貸事業は継続している。 - FY2026-H1中間賃貸料・賃貸費用増加有価証券報告書
「不動産賃貸料 4,578 4,625 不動産賃貸費用 2,098 2,472」
投資不動産に関する不動産賃貸料は前年同中間期の4,578千円から4,625千円へ、不動産賃貸費用は2,098千円から2,472千円へ増加した。 - FY2025賃貸損益増加有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 5,164千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。」
投資不動産の賃貸損益は前期の5,053千円から5,164千円へ増加し、賃貸事業が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 5,053千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。」
投資不動産の保有・賃貸が継続し、通期の賃貸損益は5,053千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「不動産賃貸料 6,735 不動産賃貸費用 2,913」
投資不動産について、不動産賃貸料及び不動産賃貸費用の計上が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「不動産賃貸料 4,321 4,487 不動産賃貸費用 2,100 1,861」
投資不動産に関する不動産賃貸料4,487千円及び不動産賃貸費用1,861千円が継続して計上されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 4,711千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。」
投資不動産の賃貸損益は、前期のマイナス4,407千円から当期は4,711千円のプラスに転じた。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、営業外収益に不動産賃貸料として5,286千円、営業外費用に不動産賃貸費用として9,693千円であります。」
投資不動産の取得後、帳簿価額158,679千円、賃貸料5,286千円、賃貸費用9,693千円が通期実績として計上された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は、589,130千円(同237,420千円増)となりました。その主な要因は、投資不動産取得等による投資その他の資産の増加179,480千円及びソフトウェア取得等による無形固定資産の増加34,022千円によるものであります。」
投資不動産取得等による投資その他の資産が179,480千円増加し、投資不動産の取得と賃貸事業の規模が拡大した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「投資不動産取得等による投資その他の資産の増加155,689千円 不動産賃貸料 696 千円 不動産賃貸費用 6,653 千円」
投資不動産の取得等により投資その他の資産が155,689千円増加し、不動産賃貸料及び不動産賃貸費用が計上された。