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ボルテージ(3639)・目標前進

平成29年6月期から平成31年6月期までの3年戦略

FY2016に初出。31回の記載のうち15回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – 2026-05-142016: 22017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 020252026: 42026
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平成29~31年3年戦略による新規モデル創出・事業収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2023年6月期より、市場動向を鑑みて戦略を軌道修正し、2027年6月期頃にアプリと新分野(電子コミック・コンシューマ)での「事業3本柱」を成立させるべく経営を進めております。日女アプリはファンダムの充実及びアプリ形態を進化させ採算性の向上を図る「ファンダム戦略」、新分野は従来のF・G期投資(注1)に加え2026年からH期投資を開始し、強力IP(注2)創出に向けた「ヒットIP戦略」を推進しております。」

    2027年6月期頃の3本柱という枠組みを維持しつつ、2026年からH期投資を開始する段階へ進んだ。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の4区分で事業を運営しております。」

    日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向け、電子コミック・コンシューマの4区分による事業運営が継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「2025年6月期第1四半期以降の方針は以下のとおりであり、各戦略の実行により、「アプリ・電子コミック・コンシューマ」3本柱の多角企業を目指してまいります。」

    2025年6月期第1四半期以降に「アプリ・電子コミック・コンシューマ」3本柱を目指す新たな戦略枠組みと、4事業区分による運営が継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の4区分で事業を運営しております。」

    日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向け、電子コミック・コンシューマの4区分による事業運営が継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の4区分で事業を運営しております。」

    日本語女性向け、英語・アジア女性向け、男性向け、電子コミック・コンシューマの4区分による事業運営が継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の4区分で事業を運営しております。」

    従来の4区分による事業運営・開示の整理が継続している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年6月期より、市場動向を鑑みて戦略を軌道修正し、2025年6月期頃にアプリと新分野(電子コミック・コンシューマ)での「事業3本柱」を成立させるべく経営を進めております。日女アプリはファンダムの充実及びアプリ形態を進化させ採算性の向上を図る「ファンダム戦略」、新分野は投資の第2フェーズとして拡大と強力IP創出に向けた「ヒットIP戦略」を推進中です。」

    従来の事業区分・戦略の整理から、2025年6月期頃を目途にアプリと電子コミック・コンシューマによる「事業3本柱」を成立させる新たな戦略枠組みへ具体化された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の4区分で事業を運営しております。」

    前四半期から続く4区分による事業運営・開示の整理が継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の4区分で事業を運営しております。」

    前四半期から続く4区分による事業運営・開示の整理が継続している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「2023年6月期第1四半期以降は、アプリ市場の停滞をうけ従来戦略を軌道修正してまいります。具体的には、当社の強みである物語力を軸に、従来の「ファンダム戦略」「多角化戦略」に、新分野(電子コミック・コンシューマ)からのIP創出(注)を強化する「ヒットIP戦略」を加え、「物語アプリ」及び「新分野」において事業を成長させてまいります。」

    従来の3年戦略から続いていたファンダム・多角化中心の枠組みを、アプリ市場の停滞を受けて、物語アプリと新分野を対象とする「ヒットIP戦略」を加えた新たな枠組みへ軌道修正した。
  11. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、第1四半期連結会計期間より「日本語女性向け」「ファンダム(注1)」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の5区分で事業を運営しておりましたが、「ファンダム」醸成による「日本語女性向け」の再成長に注力していることを踏まえ、当第2四半期連結会計期間より「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の4区分で事業を運営しております。」

    第1四半期の5区分から「ファンダム」を独立区分から外し、日本語女性向けに統合した4区分へ運営・開示の整理軸を変更した。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当面、「ファンダム」醸成による「日本語女性向け」の再成長に注力予定であること等を踏まえ、当第1四半期連結会計期間より「日本語女性向け」「ファンダム」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「電子コミック・コンシューマ」の5区分で事業を運営しております。」

    従来の5区分から、「ファンダム」を独立させ、「電書・動画・コンシューマ」を「電子コミック・コンシューマ」へ整理する区分変更を行った。日本語女性向けの再成長への注力が区分変更の理由として示されている。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「2022年6月期第1四半期以降は「多タイトル×多分野」の強みを追求し、「日本語女性向け再成長」と「新分野への投資」へ注力いたします。」

    従来の「アプリ進化戦略」「ファンダム戦略」「多角化戦略」の枠組みを、2022年6月期第1四半期以降の「多タイトル×多分野」「日本語女性向け再成長」「新分野への投資」へ具体的に整理し直した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「リアイベ」「電書・動画・コンシューマ」の5区分で事業を運営しております。」

    前四半期に続き、5区分による事業運営と開示の整理が継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「リアイベ」「電書・動画・コンシューマ」の5区分で事業を運営しております。」

    前期に整理された5区分による事業運営が継続している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語・アジア女性向け」「男性向け」「リアイベ」「電書・動画・コンシューマ」の5区分で事業を運営しております。アジア女性向け事業及びコンシューマ展開の拡大に伴い、第4四半期連結会計期間より、「英語女性向け」から「英語・アジア女性向け」、「電書・動画」から「電書・動画・コンシューマ」に区分名を変更いたしました。」

    従来の「英語女性向け」「電書・動画」から、アジア女性向け及びコンシューマ展開を含む区分へ変更し、事業運営・開示の整理軸を再編した。
  17. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語女性向け」「男性向け」「リアイベ」「電書・動画」の5区分で事業を運営しております。電子書籍事業の開始に伴い、当第3四半期連結会計期間より、「リアイベ・電書・映像」から「電書・映像」を独立させ、「電書・動画」に区分名を変更いたしました。」

    従来の4区分から、「リアイベ」と「電書・動画」を分けた5区分へ事業運営・開示の整理軸を変更した。電子書籍事業の開始が区分再編の理由として示されている。
  18. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語女性向け」「男性向け」「リアイベ・電書・映像」の4区分で事業を運営しております。イベント・ライツ展開の拡大に伴い、当第2四半期連結会計期間より、「アプリ外」から「リアイベ・電書・映像」に区分名を変更いたしました。」

    従来の「アプリ外」区分を、イベント・ライツ展開の拡大に合わせて「リアイベ・電書・映像」へ変更し、電子書籍を含む整理軸へ再編した。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語女性向け」「男性向け」「IP展開」の4区分で事業を運営しておりましたが、イベント・コンシューマ等「アプリ外」展開の推進に合わせ、当第1四半期連結会計期間より「日本語女性向け」「英語女性向け」「男性向け」「アプリ外」の4区分で事業を運営しております。」

    従来の「IP展開」を「アプリ外」に改め、イベント及びコンシューマ展開を含む、アプリ外事業を独立した運営・開示区分として整理した。
  20. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、黒字化及び次の成長のため、2020年6月期第1四半期以降も、「スマート運営」により費用を抑制しつつ、「ファンダム」及び「次の多角化」戦略を進めてまいります。」

    平成29年6月期から平成31年6月期までの3年戦略の記載から、2020年6月期以降の「スマート運営」「ファンダム」「次の多角化」を軸とする新たな戦略枠組みへ移行した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、第1四半期連結会計期間より、「日本語女性向け」「英語女性向け」「男性向け」「IP展開」の4区分で事業を運営しております。」

    第1四半期から導入した「日本語女性向け」「英語女性向け」「男性向け」「IP展開」の4区分による事業運営が継続している。
  22. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「日本語女性向け」「英語女性向け」「その他」の3区分で事業を運営しておりましたが、「その他」に含まれる「男性向け」の収益規模拡大、並びにIP展開を積極的に行う方針に合わせ、当第1四半期連結会計期間より「日本語女性向け」「英語女性向け」「男性向け」「IP展開」の4区分で事業を運営しております。」

    従来の3区分から、「男性向け」と「IP展開」を独立させた4区分へ事業運営・開示の整理軸を変更した。男性向けの収益規模拡大とIP展開を積極化する方針が区分変更の理由として示されている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「3年戦略(平成29年6月期から平成31年6月期)」の最終期となる平成31年6月期は、以下の取り組みを行ってまいります。」

    3年戦略の最終期において、組織規模の適正化と成長の次ステップに取り組む計画が継続している。
  24. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、当第1四半期連結会計期間より、「日本女性向け」「英語女性向け」「その他」の3区分で事業を運営しております。」

    従来の事業区分から、「日本女性向け」「英語女性向け」「その他」の3区分による運営・開示へ変更した。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成30年6月期も、引き続き「3年戦略(平成29年6月期から平成31年6月期)」に基づき事業を運営してまいります。」

    3年戦略を平成30年6月期も継続し、基幹シリーズ、新シリーズ、実験作・その他の区分に基づく事業運営を続けている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、基幹モデル(既存展開)の収益維持、基幹モデル(新展開)の規模拡大と収益化、新規モデルの早期収益化を目指し、事業を運営しており、当期第2四半期連結会計期間より、区分ごとに取り組むべきことが明確になったことで、区分名を基幹シリーズ、新シリーズ、実験作へそれぞれ変更しております。」

    基幹シリーズの収益維持、新シリーズの規模拡大・収益化、実験作の早期収益化という区分別の運営方針と、前四半期に変更した区分名が継続している。一方、新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がりは想定より遅れた。
  27. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、基幹モデル(既存展開)の収益維持、基幹モデル(新展開)の規模拡大と収益化、新規モデルの早期収益化を目指し、事業を運営しており、当第2四半期連結会計期間より、区分ごとに取り組むべきことが明確になったことで、区分名を基幹シリーズ、新シリーズ、実験作へそれぞれ変更しております。」

    従来の「基幹モデル(既存展開)」「基幹モデル(新展開)」「新規モデル」という区分名を、取り組みの明確化に伴い「基幹シリーズ」「新シリーズ」「実験作」へ変更した。
  28. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、事業区分を変更しておりますので、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後の事業区分に組み替えて比較しております。」

    従来の3区分を当四半期の事業区分として運用し、前年同期の実績も新区分に組み替えて比較する管理・開示枠組みに変更した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「今後の「3年戦略(平成29年6月期から平成31年6月期)」としましては、事業区分を「基幹モデル(既存展開)」「基幹モデル(新展開)」「新規モデル」の3区分とし、以下4点の改革を進めてまいります。」

    自律組織、新シリーズ・新規モデル創出、事業の収益化、グループ体制進化の4改革を中期戦略として整理している。
一緒に動いた変遷

「収益性低下タイトルの減損リスクの顕在化」は、この変遷が動いた31回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987764★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性低下タイトルの減損リスクの顕在化9回
  3. 2ヒットタイトルのグッズ・アニメ・コミック・VR等へのIP大展開8回
  4. 3英語市場の拡大による収益源の多様化7回
  5. 4日本語版ノウハウの英語版・サスペンスへの展開7回
  6. 5恋愛ドラマ以外の新シリーズ・ゲームへの進出6回
  7. 6日本女性向け事業の減収と四半期赤字拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ボルテージの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の役員の異動で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成29年6月期から平成31年6月期までの3年戦略|ボルテージ(3639)の変遷 | Komori