ボルテージ(3639)・目標前進
100億円規模を狙える新規モデルの育成
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「主に「六本木」が増加したことにより、売上高は945,066千円(前年同期比24.2%増)となりました。」
新規モデルに位置づけられる男性向け事業で、六本木の増加を背景に売上高945,066千円、前年同期比24.2%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「主に「六本木」が大幅に増加したことにより、売上高は514,201千円(前年同期比244.3%増)となりました。」
新規モデルに位置づけられる男性向け事業で、「六本木」の売上高が514,201千円、前年同期比244.3%増まで拡大した。 - FY2017前進有価証券報告書
「「男性向けサスペンスシリーズ」「DRAGONシリーズ」の拡大及び「パズルアクションゲームシリーズ」の積み上げにより、売上高は705,919千円(前期比319.6%増)となりました。」
実験作・その他における売上が705,919千円、前期比319.6%増まで拡大した。100億円規模の目標達成を示すものではないが、新規モデルの売上積み上げが通期数値で確認された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「「男性向けサスペンスシリーズ」の拡大及び「パズルアクションゲームシリーズ」の積み上げにより、売上高は512,252千円(前年同期比691.3%増)となりました。」
新規モデルに位置づけられた男性向けサスペンスとパズルアクションゲームの売上が512,252千円、前年同期比691.3%増まで積み上がった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「「男性向けサスペンスシリーズ」の拡大及び「パズルアクションゲームシリーズ」の積み上げにより、売上高は357,662千円(前年同期比883.1%増)となりました。」
新規モデルについて、男性向けサスペンスとパズルアクションゲームの売上が357,662千円、前年同期比883.1%増まで積み上がった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「「男性向けサスペンスシリーズ」の拡大及び「パズルアクションゲームシリーズ」の積み上げにより、売上高は187,002千円(前年同期比1051.3%増)となりました。」
100億円規模という将来目標の達成を示すものではないが、新規モデルで男性向けサスペンスとパズルアクションの売上が具体的に積み上がった。 - FY2016初出有価証券報告書
「明確な目標設定とトライ&淘汰スキームで事業を育成してまいります。具体的には、新規モデルの合格ラインを明確にし、100億円規模が狙えるネタを育てると同時に、事業フィジビリティの確認と原価管理を定期的に行い、小刻みな軌道修正を行ってまいります。」
新規モデルに合格ラインを設け、事業可能性・原価を定期確認しながら大規模化を目指す。