コーエーテクモホールディングス(3635)・目標再掲
全世界500万本級パッケージゲーム・月商10億円超スマートフォンゲームの創発
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル大型ゲームタイトルの創出目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また中期経営計画で重点目標として取り組んでいる新作タイトルを発表しました。」
中期経営計画の重点目標として新作タイトルに取り組む方針を継続し、具体的な新作発表につなげている。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「その重点目標として、パッケージゲームでは複数の500万本級タイトル実現と毎期200万本級タイトルの発売、スマートフォンゲームでは月商20億円タイトルへのチャレンジと複数の月商10億円タイトルの創出を目指します。」
従来の500万本級タイトルの実現という目標が、複数の500万本級タイトルの実現へと拡張された。毎期200万本級タイトル、月商20億円および複数の月商10億円の目標も併記している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「重点目標として、パッケージゲームでは500万本級タイトルの実現と毎期200万本級タイトルの発売、スマートフォンゲームでは月商20億円タイトルへのチャレンジと複数の月商10億円タイトルの創出に取り組みます。」
500万本級・毎期200万本級のパッケージゲーム、月商20億円および複数の月商10億円のスマートフォンゲームという重点目標を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「その重点目標として、パッケージゲームでは500万本級タイトルの実現と毎期200万本級タイトルの発売、スマートフォンゲームでは月商20億円タイトルへのチャレンジと複数の月商10億円タイトルの創出を目指します。」
新たな中期経営計画の重点目標として、500万本級・毎期200万本級のパッケージゲーム、月商20億円および複数の月商10億円のスマートフォンゲームという目標を継続して掲げている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「パッケージゲームでは500万本級タイトルの実現と毎期200万本級タイトルの発売、スマートフォンゲームでは月商20億円タイトルへのチャレンジと複数の月商10億円タイトルの創出を目指してまいります。」
従来の500万本級パッケージゲームおよび月商10億円超スマートフォンゲームの目標に対し、毎期200万本級タイトル、月商20億円タイトル、複数の月商10億円タイトルへと目標を拡張した。なお、当年度には『三國志 覇道』で月商10億円を達成した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「具体的には、拡大するグローバル市場に向けて、販売本数が全世界で500万本級のパッケージゲーム、ユーザー売上が月商10億円を超えるスマートフォンゲームを創発してまいります。」
グローバル市場向けに、500万本級のパッケージゲームと月商10億円超のスマートフォンゲームを創発する目標を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「拡大するグローバル市場に向けて、販売本数が全世界で500万本級のパッケージゲーム、ユーザー売上が月商10億円を超えるスマートフォンゲームを創発してまいります。」
グローバル市場向けコンテンツについて、パッケージゲームの販売本数とスマートフォンゲームの月商に関する具体的な到達水準を初めて掲げた。