コーエーテクモホールディングス(3635)・方針前進
第4次中期経営計画「成長のための基盤づくり」
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-27。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「基盤構築」による事業・経営基盤強化50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。28社中7社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「第4次中期経営計画は、中長期でのグローバルでの飛躍に向けた「成長のための基盤づくり」をテーマとして、新たな経営体制で臨んでいます。パイプラインの数と質、販売力、コスト効率の成長を4つの目標として掲げます。」
第4次中期経営計画の初年度として、パイプライン、販売力、コスト効率を軸に、人的資本・ガバナンス、事業戦略、キャッシュアロケーションの3本柱で施策を具体化している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「第4次中期経営計画の初年度となる当期は、中長期での飛躍に向けた「成長のための基盤づくり」をテーマとして各種施策に取り組んでいます。」
第4次中期経営計画の初年度における中長期テーマとして、「成長のための基盤づくり」を新たに明示している。