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コーエーテクモホールディングス(3635)・目標前進直近の決算(2026-07-27)では「後退」

連結年間総配分性向50%または年間配当50円

FY2016に初出。33回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-27。

33記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 72026
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自己株式取得と配当による総合的な株主還元149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風152社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-27後退決算

    「令和9年3月期(予想) 0.00 - 48.00 48.00」

    令和9年3月期の年間配当予想は48円と記載され、従来の年間配当50円という水準を下回る予想となっている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり66円を実施することを決定いたしました。」

    連結年間総配分性向50%または年間配当50円という基本方針を継続し、当年度の1株当たり配当を66円と決定した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「令和7年6月19日 定時株主総会 普通株式 18,951 60 令和7年3月31日 令和7年6月20日 利益剰余金」

    FY2025の年間配当として1株当たり60円、総額189億51百万円を支払った。連結年間総配分性向50%または1株当たり年間配当50円という還元方針の実施を再確認している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「令和6年6月20日定時株主総会 普通株式 17,055 54 令和6年3月31日 令和6年6月21日 利益剰余金」

    FY2024の年間配当として1株当たり54円、総額170億55百万円を支払ったことを開示し、還元方針の実施を再確認している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「利益還元の基本方針としては、「配当金に自社株買付けを加えた連結年間総配分性向50%、あるいは1株当たり年間配当50円」としております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり54円を実施することを決定いたしました。」

    還元方針を継続し、当事業年度の1株当たり配当を54円と決定した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「令和5年6月15日 定時株主総会 普通株式 15,768 50 令和5年3月31日 令和5年6月16日 利益剰余金」

    FY2023の年間配当として1株当たり50円、総額157億68百万円を支払ったことを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「令和5年6月15日 定時株主総会 普通株式 15,768 50 令和5年3月31日 令和5年6月16日 利益剰余金」

    FY2023の年間配当として1株当たり50円、総額157億68百万円を支払ったことを開示している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「利益還元の基本方針としては、「配当金に自社株買付けを加えた連結年間総配分性向50%、あるいは1株当たり年間配当50円」としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円を実施することを決定いたしました。」

    総配分性向50%または年間配当50円という還元方針を継続し、当年度は株式分割後ベースで1株当たり50円の配当を決定した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「令和4年6月16日 定時株主総会 普通株式 17,008 108 令和4年3月31日 令和4年6月17日 利益剰余金」

    FY2022の年間配当として1株当たり108円、総額170億08百万円を支払ったことを再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「令和4年6月16日 定時株主総会 普通株式 17,008 108 令和4年3月31日 令和4年6月17日 利益剰余金」

    FY2022の年間配当として1株当たり108円、総額170億08百万円を支払ったことを開示し、還元方針の実施を再確認している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「利益還元の基本方針としては、「配当金に自社株買付けを加えた連結年間総配分性向50%、あるいは1株当たり年間配当50円」としております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり108円を実施することを決定いたしました。」

    総配分性向50%または年間配当50円という方針を継続し、当年度は1株当たり108円の配当を決定した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年6月17日 定時株主総会 普通株式 14,949 117 令和3年3月31日 令和3年6月18日 利益剰余金」

    FY2021の年間配当として1株当たり117円、総額149億49百万円を支払ったことを再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「令和3年6月17日 定時株主総会 普通株式 14,949 117 令和3年3月31日 令和3年6月18日 利益剰余金」

    FY2021の年間配当として1株当たり117円、総額149億49百万円を支払ったことを開示し、還元方針の実施を再確認している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「利益還元の基本方針としては、「配当金に自社株買付けを加えた連結年間総配分性向50%、あるいは1株当たり年間配当50円」としております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり117円を実施することを決定いたしました。」

    年間配当50円または総配分性向50%の方針を継続し、当年度は分割前ベースで1株当たり117円を実施することを決定した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和2年6月18日 定時株主総会 普通株式 7,748 61 令和2年3月31日 令和2年6月19日 利益剰余金」

    年間配当として1株当たり61円、総額77億48百万円を支払ったことを開示し、年間配当50円または総配分性向50%という還元方針の実施を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「令和2年6月18日 定時株主総会 普通株式 7,748 61 令和2年3月31日 令和2年6月19日 利益剰余金」

    FY2020の年間配当として1株当たり61円、総額77億48百万円を支払ったことを開示しており、年間配当50円または総配分性向50%という還元方針の実施を再確認している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり61円を実施することを決定いたしました。」

    連結年間総配分性向50%または年間配当50円という方針を継続し、当事業年度は1株当たり61円の配当を実施した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年6月19日 定時株主総会 普通株式 6,952 55 平成31年3月31日 令和元年6月20日 利益剰余金」

    1株当たり55円、総額69億52百万円の配当を実施したことを、第3四半期連結累計期間の配当金支払額として再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和元年6月19日 定時株主総会 普通株式 6,952 55 平成31年3月31日 令和元年6月20日 利益剰余金」

    1株当たり55円、総額69億52百万円の配当を実施したことを、当第2四半期連結累計期間の配当金支払額として再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年6月19日 定時株主総会 普通株式 6,952 55 平成31年3月31日 令和元年6月20日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間に、1株当たり55円、総額69億52百万円の配当を実施したことを開示している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 820,000 1,541,842,500」

    年間配当方針を継続し、普通配当50円に経営統合10周年記念配当5円を加えた55円を実施したほか、820,000株・約15億円の自己株式取得を行った。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 6,559 62 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年6月に1株当たり62円、総額65億59百万円の配当を実施したことを、配当金支払額として再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月20日 定時株主総会 普通株式 6,559 62 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金」

    平成30年6月に1株当たり62円、総額65億59百万円の配当を実施したことを開示している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益還元の基本方針としては、「配当金に自社株買付けを加えた連結年間総配分性向50%、あるいは1株当たり年間配当50円」としております。」

    連結年間総配分性向50%または年間配当50円という利益還元方針を継続し、当事業年度は1株当たり62円を実施した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月21日 定時株主総会 普通株式 5,907 56 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    平成29年6月に1株当たり56円、総額59億07百万円の配当を実施したことを開示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月21日 定時株主総会 普通株式 5,907 56 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    年間配当56円の支払いを実施したことを、配当金支払額として開示している。既に通期で確認された還元方針の実施を再確認する内容である。
  27. FY2017達成有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、その決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり56円を実施することを決定いたしました。」

    年間配当50円という方針に対し、当事業年度は1株当たり56円の配当を実施した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「利益還元の基本方針としては、「配当金に自社株買付けを加えた連結年間総配分性向50%、あるいは1株当たり年間配当50円」としております。」

    配当と自社株買付けを合わせた総配分性向、または1株当たり配当額による還元方針を示している。当年度配当は1株当たり52円。
一緒に動いた変遷

「IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得」は、この変遷が動いた33回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109966★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得10回
  3. 2開発・販売のグローバル化と収益力強化10回
  4. 3ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化9回
  5. 4コラボレーションビジネス・タイアップの推進9回
  6. 5目標とする営業利益率の達成6回
  7. 6SP事業のオリジナルタイトル・多機種展開・IPタイアップ6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の決算で、「後退」でした。
報道
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