コーエーテクモホールディングス(3635)・施策前進
eSports・公式トーナメントによるファン接点の拡大
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
eSports・公式トーナメントによるファン接点の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社グループでも発売予定タイトルの新情報の発信や『モンスターファーム』の公式大会の模様などを配信し、総視聴回数は250万回を超え大いに注目を集めました。」
公式大会の配信を含むオンライン施策を実施し、総視聴回数250万回超のファン接点を形成した。 - FY2019前進有価証券報告書
「本作は基本無料版の配信も開始し、成長著しいeSports分野においても「DEAD OR ALIVE 6 World Championship」を4月より世界各地で開催しております。」
eSports分野で「DEAD OR ALIVE 6 World Championship」を4月から世界各地で開催し、eSports事業を具体的に展開している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また2018年の流行語大賞において「eSports」がトップテンに入るなど幅広く注目を集め、当社でも「DEAD OR ALIVE FESTIVAL 2018」を開催し公式トーナメントを行うなど盛り上がりを見せました。」
eSportsへの注目を背景に、自社イベント「DEAD OR ALIVE FESTIVAL 2018」と公式トーナメントを開催したことを初めて具体的な施策として記載している。