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コーエーテクモホールディングス(3635)・目標達成

2021年3月期の売上高510億円・営業利益170億円・経常利益210億円

FY2018に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q22018: 220182019: 420192020: 420202021: 12021
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「中期経営計画の数値目標(売上高510億円、営業利益170億円、経常利益210億円)を大きく上回り、高い成長性と収益性を実現いたしました。」

    2021年3月期の中期経営計画の数値目標を、売上高・営業利益・経常利益のいずれも大きく上回った。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は2019年3月期から3ヶ年の中期経営計画を策定し、その最終年度となる2021年3月期は、グループ経営方針として引き続き「グローバルIPの創造と展開」と「グローバルビジネスの飛躍」を掲げ、各種施策に取り組んでおります。」

    3ヶ年中期経営計画の最終年度として、既存のグローバル方針に基づく各種施策を継続している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2019年3月期から3ヶ年の中期経営計画を策定し、その最終年度となる2021年3月期は、グループ経営方針として引き続き「グローバルIPの創造と展開」と「グローバルビジネスの飛躍」を掲げ、各種施策に取り組んでおります。」

    3ヶ年中期経営計画の最終年度として、既存のグローバル方針に基づく各種施策を継続している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年3月期から3ヶ年の中期経営計画を掲げ、その最終年度となる2021年3月期は、グループ経営方針として引き続き「グローバルIPの創造と展開」と「グローバルビジネスの飛躍」を掲げております。」

    3ヶ年中期経営計画が2年目から最終年度へ進み、2021年3月期に向けて既存のグローバル方針を継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、2019年3月期から3ヶ年の中期経営計画を策定しております。その2年目となる当期は、グループ経営方針として引き続き「グローバルIPの創造と展開」「グローバルビジネスの飛躍」を掲げ、各種施策に取り組んでおります。」

    3ヶ年中期経営計画の2年目として、既存のグローバル方針に基づく施策を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、2019年3月期から3ヶ年の中期経営計画を策定しております。その2年目となる当期は、グループ経営方針として引き続き「グローバルIPの創造と展開」「グローバルビジネスの飛躍」を掲げ、各種施策に取り組んでおります。」

    3ヶ年中期経営計画の2年目として、既存のグローバル方針に基づく各種施策を継続している。業績は中期経営計画に対して順調に進捗していると記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2019年3月期から3ヶ年の中期経営計画を策定しております。その2年目となる当期は、グループ経営方針として引き続き「グローバルIPの創造と展開」「グローバルビジネスの飛躍」を掲げ、各種施策に取り組んでおります。」

    3ヶ年中期経営計画の2年目として施策に取り組んでいることを再確認している。本文では2021年3月期の数値目標を再掲していない。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年3月期から3ヶ年の中期経営計画を掲げ、2021年3月期での売上高510億円、営業利益170億円、経常利益210億円の達成を目指してまいります。」

    3ヶ年中期経営計画と2021年3月期の数値目標を継続して掲げ、当年度を初年度、次年度を2年目として計画を進めている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では当期より3ヶ年の中期経営計画を策定し、その初年度として「グローバルIPの創造と展開」「グローバルビジネスの飛躍」を経営方針に掲げ、各種施策に取り組んでおります。」

    3ヶ年の中期経営計画の初年度として、既存の経営方針に基づく施策を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下において、当社では当期より3ヶ年の中期経営計画を策定し、その初年度として「グローバルIPの創造と展開」「グローバルビジネスの飛躍」を経営方針に掲げ、各種施策に取り組んでおります。」

    FY2018に策定した3ヶ年の中期経営計画について、当期を初年度として施策に取り組んでいることを再確認している。具体的な数値目標はこの記載では再掲していない。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「今期より3ヶ年の中期経営計画を策定し、2021年3月期には売上高510億円、営業利益170億円、経常利益210億円の達成を目指してまいります。」

    3ヶ年の中期経営計画を初めて明示し、2021年3月期の売上高・営業利益・経常利益の具体的な目標値を設定した。
一緒に動いた変遷

「目標とする営業利益率の達成」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1目標とする営業利益率の達成2回
  3. 2IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得2回
  4. 3開発・販売のグローバル化と収益力強化2回
  5. 4ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化2回
  6. 5コラボレーションビジネス・タイアップの推進2回
  7. 6連結年間総配分性向50%または年間配当50円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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