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コーエーテクモホールディングス(3635)・施策前進

グローバル市場を見据えた独創的コンテンツの研究開発

FY2016に初出。34回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ゲームコンテンツ・ゲームエンジンの研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-01前進ガバナンス

    「AI やグラフィック、布や紐などの揺れ物、物性シミュレーション、サウンド、ネットワークなど多様な機能を内製し、時代やお客様の要望に加え、テクノロジーの進化にも柔軟に対応できる設計となっています。」

    自社ゲームエンジン「KATANA ENGINE™」について、AI活用を含む機能と開発効率化の内容を具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは開発部署において、多岐にわたるゲーム開発を行い、独創的なコンテンツを創出しております。また、研究開発を行う専任部署において先端技術を研究し、自社ゲームエンジン「KATANA ENGINE™」を開発しております。当連結会計年度は、エンタテインメント事業において11,578百万円の研究開発費を計上いたしました。」

    自社ゲームエンジン「KATANA ENGINE™」の開発を明示し、エンタテインメント事業の研究開発費は115億78百万円となった。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、54億13百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費を54億13百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48億96百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費を48億96百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは研究開発を行う専任部署において先端技術を研究し、独自のゲームエンジンを開発しております。また、開発部署において、多岐にわたるゲーム開発を行い、独創的なコンテンツを創出しております。」

    専任部署による先端技術・独自ゲームエンジンの研究開発と、開発部署によるコンテンツ創出を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42億59百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を42億59百万円と開示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30億67百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を30億67百万円と開示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億80百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を13億80百万円と開示している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、世界中のお客様の心の豊かさに寄与貢献するべく、AI(人工知能)、AR(拡張現実)等の先端技術を活用して、新しいエンタテインメント・コンテンツを創造するための研究開発を行っております。また、製品開発以外の基礎研究を独立専門的に行うフューチャーテックベースではゲームエンジンの開発等に注力しており、効率的な品質向上のために重要な役割を果たしております。」

    従来のVR・AIを活用した研究開発の記載から、AI・ARの活用とフューチャーテックベースによるゲームエンジン開発を明示する内容へ整理している。研究開発費は437百万円。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億80百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を2億80百万円と開示している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億76百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1億76百万円と開示している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、76百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を76百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、技術革新著しい家庭用ビデオゲーム機や、高機能化するパソコン、スマートフォン等のモバイル機器向けに、VR(仮想現実)、AI(人工知能)等の先端技術を活用しながら、グローバル市場を見据えた独創的なエンタテインメント・コンテンツの研究開発を行っております。」

    VR・AI等の先端技術を活用したグローバル向け研究開発を継続している。基礎研究費総額は759百万円。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億23百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を6億23百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億30百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を4億30百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億41百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を2億41百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、技術革新著しい家庭用ビデオゲーム機や、高機能化するパソコン、スマートフォン等のモバイル機器向けに、VR(仮想現実)、AI(人工知能)等の先端技術を活用しながら、グローバル市場を見据えた独創的なエンタテインメント・コンテンツの研究開発を行っております。」

    VR・AI等の先端技術を活用したグローバル向け研究開発を継続している。基礎研究費総額は1,171百万円。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億38百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を7億38百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億86百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を4億86百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、技術革新著しい家庭用ビデオゲーム機や、高機能化するパソコン、スマートフォン等のモバイル機器向けに、VR(仮想現実)、AI(人工知能)等の先端技術を活用しながら、グローバル市場を見据えた独創的なエンタテインメント・コンテンツの研究開発を行っております。」

    VR・AI等を活用した研究開発方針を継続し、基礎研究費総額は1,026百万円となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億77百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を7億77百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億88百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を5億88百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億76百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を3億76百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、技術革新著しい家庭用ビデオゲーム機や、高機能化するパソコン、スマートフォン等のモバイル機器向けに、VR(仮想現実)、AI(人工知能)等の先端技術を活用しながら、グローバル市場を見据えた独創的なエンタテインメント・コンテンツの研究開発を行っております。」

    VR・AI等を活用したグローバル市場向け研究開発を継続している。当連結会計年度の基礎研究費総額は780百万円。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億18百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を5億18百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億72百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を1億72百万円と開示している。活動状況に重要な変更はない。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、技術革新著しい家庭用ビデオゲーム機や、高機能化するパソコン、スマートフォン等のモバイル機器向けに、VR(仮想現実)、AI(人工知能)等の先端技術を活用しながら、グローバル市場を見据えた独創的なエンタテインメント・コンテンツの研究開発を行っております。」

    VR・AI等の先端技術を活用し、グローバル市場向けの研究開発を継続している。当連結会計年度の基礎研究費総額は9億62百万円。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億75百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動費を7億75百万円とし、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億46百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を5億46百万円と記載している。活動状況に重要な変更はない。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億27百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発活動費を2億27百万円と記載している。活動状況に重要な変更はない。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、技術革新著しい家庭用ビデオゲーム機や、高機能化するパソコン、スマートフォン等のモバイル機器向けに、VR(仮想現実)、AI(人工知能)等の先端技術を活用しながら、グローバル市場を見据えた独創的なエンタテインメント・コンテンツの研究開発を行っております。」

    VR・AI等を活用したグローバル向け研究開発を継続している。当年度の基礎研究費総額は7億28百万円である。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の金額を5億01百万円と記載している。活動状況に重要な変更はない。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の金額を3億08百万円と記載している。活動状況に重要な変更はない。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「技術革新著しい家庭用ビデオゲーム機、高機能化するパソコンやモバイル、高い成長が見込まれるブロードバンド・ネットワーク環境向けに、グローバル市場を見据えた独創的なエンタテインメント・コンテンツの研究開発を行ってまいりました。」

    家庭用ゲーム機、パソコン、モバイル、ブロードバンド向けに研究開発を行っている。研究開発費総額は6億50百万円。
一緒に動いた変遷

「更なる成長性の実現」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1更なる成長性の実現2回
  3. 2自立したプロフェッショナルなクリエイターの育成2回
  4. 3サステナビリティ経営推進体制と取締役会による監督2回
  5. 4Scope1・2・3の温室効果ガス排出量算定2回
  6. 5EDR・SIEM導入等による情報セキュリティ強化2回
  7. 6目標とする営業利益率の達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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