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コーエーテクモホールディングス(3635)・目標再定義

2025年3月期売上高1,000億円・営業利益400億円・経常利益500億円

FY2022に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2023再掲FY2024-Q2前進FY2025-H12022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「第4次中期経営計画の初年度となる当期は、中長期での飛躍に向けた「成長のための基盤づくり」をテーマとして各種施策に取り組んでいます。」

    2025年3月期を目標年度とした第3次中期経営計画から、第4次中期経営計画の初年度へ移行し、新たに「成長のための基盤づくり」をテーマとしている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第3次中期経営計画の最終年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」

    2025年3月期を目標年度とする第3次中期経営計画が2年目から最終年度に入り、計画に基づく施策を継続している。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「これらにより、2025年3月期の業績は売上高900億円(前年同期比6.4%増)、営業利益300億円(同5.3%増)、経常利益400億円(同12.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益300億円(同11.2%減)を見込んでおります。」

    従来の2025年3月期計画である売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円から、売上高900億円、営業利益300億円、経常利益400億円の見通しへ引き下げている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第3次中期経営計画の2年目となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」

    2025年3月期を目標年度とする第3次中期経営計画の2年目として、計画に基づく施策を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「第3次中期経営計画の2年目となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」

    2025年3月期を目標年度とする第3次中期経営計画が2年目に入り、計画に基づく施策を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年3月期より開始した3ヶ年の中期経営計画では、2025年3月期に売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円を計画しております。重点目標として、パッケージゲームでは500万本級タイトルの実現と毎期200万本級タイトルの発売、スマートフォンゲームでは月商20億円タイトルへのチャレンジと複数の月商10億円タイトルの創出に取り組みます。」

    2025年3月期の数値目標と、パッケージゲーム・スマートフォンゲームに関する重点目標を改めて明示している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」

    2025年3月期を目標年度とする新たな中期経営計画の初年度として、グローバルIPの創造と展開を軸に取り組みを継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」

    2025年3月期を目標年度とする新たな3ヶ年中期経営計画の初年度として、グローバルIPの創造と展開を軸に取り組みを継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当期より新たな中期経営計画を策定し、2025年3月期に売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円を計画しています。」

    2025年3月期の売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円という新中期経営計画の数値目標を再確認している。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「2025年3月期に売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円を計画しております。」

    2023年3月期から開始する新たな3ヶ年中期経営計画について、2025年3月期の売上高・営業利益・経常利益の数値目標を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得2回
  3. 2開発・販売のグローバル化と収益力強化2回
  4. 3クオリティ&サティスファクション2回
  5. 4ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化2回
  6. 5SP事業のオリジナルタイトル・多機種展開・IPタイアップ2回
  7. 6技術革新・嗜好変化・競争激化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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