2025年3月期売上高1,000億円・営業利益400億円・経常利益500億円
FY2022に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「第4次中期経営計画の初年度となる当期は、中長期での飛躍に向けた「成長のための基盤づくり」をテーマとして各種施策に取り組んでいます。」
2025年3月期を目標年度とした第3次中期経営計画から、第4次中期経営計画の初年度へ移行し、新たに「成長のための基盤づくり」をテーマとしている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「第3次中期経営計画の最終年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」
2025年3月期を目標年度とする第3次中期経営計画が2年目から最終年度に入り、計画に基づく施策を継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「これらにより、2025年3月期の業績は売上高900億円(前年同期比6.4%増)、営業利益300億円(同5.3%増)、経常利益400億円(同12.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益300億円(同11.2%減)を見込んでおります。」
従来の2025年3月期計画である売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円から、売上高900億円、営業利益300億円、経常利益400億円の見通しへ引き下げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第3次中期経営計画の2年目となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」
2025年3月期を目標年度とする第3次中期経営計画の2年目として、計画に基づく施策を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「第3次中期経営計画の2年目となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」
2025年3月期を目標年度とする第3次中期経営計画が2年目に入り、計画に基づく施策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年3月期より開始した3ヶ年の中期経営計画では、2025年3月期に売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円を計画しております。重点目標として、パッケージゲームでは500万本級タイトルの実現と毎期200万本級タイトルの発売、スマートフォンゲームでは月商20億円タイトルへのチャレンジと複数の月商10億円タイトルの創出に取り組みます。」
2025年3月期の数値目標と、パッケージゲーム・スマートフォンゲームに関する重点目標を改めて明示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画の初年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」
2025年3月期を目標年度とする新たな中期経営計画の初年度として、グローバルIPの創造と展開を軸に取り組みを継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画の初年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」
2025年3月期を目標年度とする新たな3ヶ年中期経営計画の初年度として、グローバルIPの創造と展開を軸に取り組みを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当期より新たな中期経営計画を策定し、2025年3月期に売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円を計画しています。」
2025年3月期の売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円という新中期経営計画の数値目標を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2025年3月期に売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円を計画しております。」
2023年3月期から開始する新たな3ヶ年中期経営計画について、2025年3月期の売上高・営業利益・経常利益の数値目標を初めて示した。