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コーエーテクモホールディングス(3635)・施策再掲

リスク管理委員会による全社一元管理

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022前進FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理238社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの238件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社では、当社の代表取締役 社長執行役員CEOをリスク管理の統括責任者として任命し、また、リスク管理委員会を設置し、全社一元的なリスクの管理を行うことで、関係部門間での情報共有、相互協力、的確な判断及び迅速な対応に努めております。」

    社長執行役員CEOを統括責任者とするリスク管理委員会による全社一元管理と、対策本部・再発防止策・取締役会報告の体制を継続している。
  2. 2026-05-26再掲株主総会

    「当社においてリスク管理委員会を設置し、当社グループの一元的なリスク管理を行っております。」

    リスク管理委員会によるグループ一元管理の運用を再確認している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループのサステナビリティ関連のリスク及び機会は、他のリスクと併せて、リスク管理委員会にて全社一元的に管理されております。」

    サステナビリティ関連のリスク・機会もリスク管理委員会による全社一元管理の対象に含めている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、コンプライアンス担当取締役をリスク管理の統括責任者として任命し、また、リスク管理委員会を設置し、全社一元的なリスクの管理を行うことで、関係部門間での情報共有、相互協力、的確な判断及び迅速な対応に努めております。」

    コンプライアンス担当取締役とリスク管理委員会による全社一元管理を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、コンプライアンス担当取締役をリスク管理の統括責任者として任命し、また、リスク管理委員会を設置し、全社一元的なリスクの管理を行うことで、関係部門間での情報共有、相互協力、的確な判断及び迅速な対応に努めております。」

    コンプライアンス担当取締役とリスク管理委員会による全社一元管理を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、コンプライアンス担当取締役をリスク管理の統括責任者として任命し、また、リスク管理委員会を設置し、全社一元的なリスクの管理を行うことで、関係部門間での情報共有、相互協力、的確な判断及び迅速な対応に努めております。」

    コンプライアンス担当取締役とリスク管理委員会による全社一元管理を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社では、コンプライアンス担当取締役をリスク管理の統括責任者として任命し、また、リスク管理委員会を設置し、全社一元的なリスクの管理を行うことで、関係部門間での情報共有、相互協力、的確な判断及び迅速な対応に努めております。」

    コンプライアンス担当取締役とリスク管理委員会による全社一元管理を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの状況は取締役会に報告・承認され、必要な対処の社内外への指示、関係機関への報告、情報開示を迅速に行う体制を構築しております。」

    リスク管理委員会による一元管理、重大性判断、対策本部、再発防止策および取締役会への報告・承認という対応体制を継続している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「具体的には、業務執行におけるリスクに関する事項・情報は、定期的に開催される会議にて報告され、報告された事項・情報が会社の存続に重大な影響を与える可能性の有無等を判断の上、必要に応じて対策本部を設置の上、必要な調査、対応及び再発防止策の検討・実施が行われます。」

    リスク管理委員会を中心に、定期報告、重大性判断、対策本部の設置、再発防止策までの対応手順を具体化している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では、コンプライアンス担当取締役をリスク管理の統括責任者として任命し、また、リスク管理委員会を設置し、全社一元的なリスクの管理を行うことで、関係部門間での情報共有、相互協力、的確な判断及び迅速な対応に努めております。」

    統括責任者とリスク管理委員会を設置し、情報共有・対応を一元化している。
一緒に動いた変遷

「IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得2回
  3. 2開発・販売のグローバル化と収益力強化2回
  4. 3ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化2回
  5. 4コラボレーションビジネス・タイアップの推進2回
  6. 5連結年間総配分性向50%または年間配当50円2回
  7. 6SP事業のオリジナルタイトル・多機種展開・IPタイアップ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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