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コーエーテクモホールディングス(3635)・施策前進

ブランドとIPを軸としたエンタテインメント事業部・5ブランド体制

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017再掲FY2019前進FY2020 – FY20222016: 320162017: 220172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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ブランド・IP軸のエンタテインメント事業組織再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「コーエーテクモゲームスにIP事業部を新設し、IP許諾やコラボレーション展開を推進します。」

    ブランド・IPを軸とする運営体制において、IP事業部を新設し、IP許諾・コラボレーションを担う組織を具体化した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「株式会社コーエーテクモゲームスが、株式会社ガストを吸収合併」

    株式会社ガストの吸収合併が令和2年4月1日付で実施され、ブランド・事業会社体制が進展した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「培った有力IPと高度な開発力をベースにナンバリングタイトルの伸長を図るとともに、コラボレーションビジネスや新規IPの創出などを通じて「IPの創造と展開」を推進し、ブランド価値の最大化を目指してまいります。」

    ブランドとIPを軸に、既存シリーズ、コラボレーション、新規IPを展開する運営方針を再確認している。
  4. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成29年4月1日付で既存の5ブランドに加えて、新ブランド「midas(ミダス)」を設立いたしました。」

    従来の5ブランド体制に新ブランドを加え、ブランド体制を6ブランドへ拡大した。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ブランドとIPを経営の主軸に据え、5つのブランド別の組織体制へ移行し、各ブランドの特徴を活かした「IPの創造と展開」を積極的に推進し、グループ全体の企業価値向上に取り組んでおります。」

    5つのブランド別組織体制とブランド・IPを軸とする運営を継続している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ブランドとIPを経営の主軸に据え、5つのブランド別組織体制へ移行し、各ブランドの特徴を活かした「IPの創造と展開」を積極的に推進し、グループ全体の企業価値向上に向け取り組んでおります。」

    5つのブランド別組織体制とブランド・IPを軸とする運営方針を継続している。
  7. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「ブランドとIPを経営の主軸に据え、グループ全体の企業価値を一層高めるため、当社グループの主要な事業会社である株式会社コーエーテクモゲームスにおいて、組織変更を実施いたしました。ソフトウェア事業部、ネットワーク事業部、メディア事業部を統合してエンタテインメント事業部とし、5ブランド(「シブサワ・コウ」「ω-Force」「Team NINJA」「ガスト」「ルビーパーティー」)を設けました。」

    エンタテインメント事業部への統合と5ブランド体制が実施済みであることを記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「ブランドとIPを経営の主軸に据え、ブランドとIPの価値を最大化しグループ全体の企業価値を一層高めるため、平成28年4月1日付で当社グループの主要な事業会社である株式会社コーエーテクモゲームスにおいて、ソフトウェア事業部、ネットワーク事業部、メディア事業部を統合してエンタテインメント事業部とし、5ブランド(「シブサワ・コウ」「ω-Force」「Team NINJA」「ガスト」「ルビーパーティー」)を設けました。」

    2016年4月1日付の事業部統合と5ブランド設置を実施した。
一緒に動いた変遷

「IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得4回
  3. 2開発・販売のグローバル化と収益力強化4回
  4. 3コラボレーションビジネス・タイアップの推進4回
  5. 4ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化3回
  6. 5連結年間総配分性向50%または年間配当50円3回
  7. 6経営統合以来最高の業績・連続増収増益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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