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グリーホールディングス(3632)・施策再掲

ゲーム事業の「エンジン×IP×グローバル」戦略

FY2018に初出。25回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

25記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再定義FY2024 – FY20252018: 22019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13再掲決算

    「既存タイトルの長期運営体制による収益安定化に取り組むとともに、新規タイトルの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の既存タイトル運営と新規タイトル開発を継続している。戦略名称の変更や新たな開発マイルストーンは記載されていない。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「既存タイトルの長期運営体制による収益安定化に取り組むとともに、新規タイトルの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、既存タイトルの長期運営と新規タイトル開発を継続している。戦略名称の変更や新たなタイトル開発のマイルストーンは記載されていない。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「ゲーム事業は、既存タイトルの長期安定運用と収益性の改善を通じて収益基盤を強化するとともに、新規ヒットタイトルの安定的な創出を目指してまいります。あわせて、自社開発だけでなく開発受託案件やコンシューマゲームの企画・開発等も積極的に推進し、マルチプラットフォーム展開を基本とした開発体制を強化することで、収益機会の最大化を図ってまいります。」

    従来の「エンジン×IP×グローバル」戦略を基礎としつつ、既存タイトルの収益性改善、新規ヒットの安定創出、開発受託、コンシューマゲーム、マルチプラットフォームを軸とする事業構造へ組み替えている。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「ゲーム・アニメ事業は、自社開発だけでなくライセンス型や開発受託等の案件も積極展開し、多層的なパイプライン・事業構造の再構築を推進してまいります。また、多地域・多プラットフォーム展開を基本とした開発体制の構築を目指し、開発体制の強化を進めてまいります。」

    「エンジン×IP×グローバル」を基礎とする従来の説明が、自社開発に加えライセンス型・開発受託、多地域・多プラットフォーム展開を含む多層的な構造へ組み替えられている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「既存スマートフォンゲームの長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むとともに、新規タイトルの開発を進めて参りました。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、既存タイトルの長期運営、海外展開、新規タイトル開発を継続している。戦略名称の変更や新たなタイトル開発のマイルストーンは記載されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「既存スマートフォンゲームの長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むとともに、新規タイトルの開発を進めて参りましたが、「ヘブンバーンズレッド」のリリース初期盛り上がりの反動等により軟調に推移しました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連する既存タイトルの長期運営、海外展開、新規タイトル開発を継続している。ゲーム・アニメ事業は売上高22,151百万円、営業利益2,910百万円となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「既存スマートフォンゲームの長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むとともに、新規タイトルの開発を進めて参りましたが、「ヘブンバーンズレッド」のリリース初期盛り上がりの反動等により軟調に推移しました。」

    ゲーム事業の収益基盤を、既存タイトルの長期運営、海外展開、新規タイトル開発で強化する方針を継続している。今四半期のゲーム・アニメ事業はヘブンバーンズレッドのリリース初期盛り上がりの反動等により軟調と説明されている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主力とするゲーム・アニメ領域においては、既存スマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むとともに、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、既存アプリゲームの長期運営、海外展開、新規開発を継続している。戦略名称の変更や新たなタイトル開発のマイルストーンは記載されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主力とするゲーム・アニメ領域においては、既存スマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むとともに、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、既存アプリゲームの長期運営、海外展開、新規開発を継続している。戦略名称の変更や新たなタイトル開発のマイルストーンは記載されていない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「主力とするゲーム・アニメ領域においては、既存スマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むとともに、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、既存アプリゲームの長期運営、海外展開、新規開発を継続している。戦略名称の変更や新たな具体的マイルストーンは記載されていない。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「主力とするゲーム領域においては、既存のスマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むとともに、新規アプリゲームをリリースし、複数本のヒットを創出いたしました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連して、既存アプリゲームの長期運営・海外展開に加え、新規アプリゲームの複数本のヒット創出が実績として示された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ゲーム領域の新規アプリゲームが貢献した結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高51,550百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益6,106百万円(同57.4%増)となりました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連して、新規アプリゲームが事業業績に貢献し、インターネット・エンタメ事業の売上高と営業利益が増加した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「主力とするゲーム領域においては、引き続きブラウザゲームのコイン消費は減少しておりますが、既存のスマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むと同時に、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、既存アプリゲームの長期運営、海外展開、新規アプリゲーム開発を継続している。戦略名称の変更や新たな具体的マイルストーンは記載されていない。
  14. FY2021実績引用有価証券報告書

    「この結果、自社IPである「消滅都市」「アナザーエデン」をはじめ複数のヒットタイトル創出及び積極的なグローバル展開による収益力強化に成功しております。」

    ゲーム事業の組織再編の説明において、「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連するヒットタイトル創出とグローバル展開の実績を引用している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主力とするゲーム領域においては、引き続きブラウザゲームのコイン消費は減少しておりますが、既存のスマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むと同時に、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連する既存アプリゲームの長期運営、海外展開、新規開発を継続している。戦略名称の変更や新たな具体的マイルストーンは記載されていない。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主力とするゲーム領域においては、既存のスマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むと同時に、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の継続成長に向けた既存アプリゲームの長期運営、海外展開、新規開発を継続している。戦略名称や具体的な達成状況に変更はない。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「主力とするゲーム領域においては、既存のスマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むと同時に、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、既存アプリゲームの長期運営、海外展開、新規アプリゲーム開発を継続している。新規リリースや海外展開件数などの追加マイルストーンは記載されていない。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間において、当社グループは主力とするゲーム・エンタメ領域において、既存のスマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むと同時に、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。この結果、新規アプリゲーム1本のグローバルリリース及び既存アプリゲーム3本の展開エリア拡大を実現することができました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連し、新規アプリゲーム1本のグローバルリリースと既存アプリゲーム3本の展開エリア拡大を実現した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間において、当社グループは主力とするゲーム・エンタメ領域において、既存のスマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むと同時に、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。この結果、新規アプリゲーム1本のグローバルリリース及び既存アプリゲーム1本の展開エリア拡大を実現することができました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連し、新規アプリゲーム1本のグローバルリリースと既存アプリゲーム1本の展開エリア拡大が実現した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは主力とするゲーム・エンタメ領域において、既存のスマートフォン向けアプリゲーム(以下、「アプリゲーム」)の長期運営体制による収益安定化及び海外展開による収益力向上に取り組むと同時に、新規アプリゲームの開発を進めてまいりました。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、既存アプリゲームの長期運営、海外展開、新規アプリゲーム開発を継続している。新規リリースや海外展開件数などの追加マイルストーンは記載されていない。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、既存アプリゲームについて、アプリ配信プラットフォームのセールスランキング上位を維持するとともに、4タイトルの海外展開及び地域拡大を実現いたしました。また、新規アプリゲームについて、2タイトルのリリースを行いました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連し、既存4タイトルの海外展開・地域拡大と新規アプリゲーム2タイトルのリリースが実現した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主力のゲーム・エンタメ事業では、既存のスマートフォン向けゲームアプリの継続的な運営と海外展開へ向けた準備を進めながら、新規タイトルの開発を進めてまいり、3本の既存タイトルの海外展開並びに展開エリアの拡大が実現致しました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連して、既存タイトル3本の海外展開と展開エリアの拡大が実現した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「既存のスマートフォン向けゲームアプリの継続的な運営と海外展開へ向けた準備を進めながら、新規タイトルの開発を進めてまいり、2本の既存タイトルの海外展開並びに展開エリアの拡大が実現致しました。」

    「エンジン×IP×グローバル」戦略に関連して、既存タイトル2本の海外展開と展開エリアの拡大が実現した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間において、主力のゲーム・エンタメ事業では、既存のスマートフォン向けゲームアプリの継続的な運営と海外展開へ向けた準備を進めながら、新規タイトルの開発を進めてまいり、1本の新規タイトルのリリースを致しました。」

    ゲーム事業の継続成長に向けた戦略に関連して、海外展開準備と新規タイトル開発を継続し、新規タイトル1本をリリースした。
  25. FY2018初出有価証券報告書

    「ゲーム事業は当社グループの収益基盤であり、ゲーム事業の継続成長のため、「エンジン×IP×グローバル」戦略を進めております。既存ゲームエンジンの進化及び新規エンジン開発、自社IPの長期育成とファンコミュニティの拡大、海外展開の本格化に向け投資を強化して参ります。」

    ゲーム事業の継続成長に向け、ゲームエンジン、IP、グローバル展開を組み合わせた新たな戦略枠組みを明示している。
一緒に動いた変遷

「GREE既存サービスの収益基盤安定化」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666532★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GREE既存サービスの収益基盤安定化6回
  3. 2スマートフォンゲームのヒットタイトル創出6回
  4. 3各国拠点間のゲーム開発・運営ノウハウ共有6回
  5. 4ソーシャルゲームのグローバルNo.1ポジション5回
  6. 5税効果会計・収益認識会計基準の適用準備3回
  7. 6GREE有料課金収入の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グリーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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