データホライゾン(3628)・事実前進
広島本社入居ビルの区分所有権追加取得
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「固定資産は広島本社ビルの区分所有権の一部取得による賃貸不動産の増加や社内開発によるソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の増加により3億40百万円増加し、当連結会計年度末の残高は12億14百万円となりました。」
広島本社ビルの区分所有権追加取得と社内ソフトウエア開発を進め、固定資産が前期末比3億40百万円増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は、広島本社ビルの区分所有権の一部取得による賃貸不動産の増加や社内開発によるソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の増加により、前期末に比べて3億77百万円増加し、12億50百万円となりました。」
広島本社ビルの区分所有権の一部取得と、社内開発によるソフトウエア・ソフトウエア仮勘定の増加により、固定資産が前期末比3億77百万円増加したと記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は、広島本社ビルの区分所有権の一部取得による賃貸不動産の増加や社内開発によるソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の増加により、前期末に比べて3億24百万円増加し、11億98百万円となりました。」
広島本社ビルの区分所有権の一部取得を含む固定資産が前期末比3億24百万円増加し、賃貸不動産として計上されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度において社内備品や設備の更新などを中心に総額157百万円の設備投資を実施いたしました。」
広島本社入居ビルの区分所有権追加取得を含む設備投資を実施し、建物49,701千円、土地54,027千円を取得した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「広島本社が入居しているビルの区分所有権の追加取得による建物及び構築物ならびに土地の増加」
広島本社が入居するビルの区分所有権を追加取得し、建物・構築物および土地の増加として開示している。