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データホライゾン(3628)・施策研究開発活動額・人員の年度更新

データ作成・分析・抽出技術と研究開発の高度化

FY2016に初出。36回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 320252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発活動額・人員の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動の総額は7億71百万円で、ヘルスケア事業における収益獲得のための機能開発、サービスを提供している既存システムの効率化および機能強化に重点を置き、ソフトウエアに6億63百万円、ソフトウエア仮勘定に59百万円を計上しております。」

    研究開発活動総額771百万円、ソフトウエア663百万円、ソフトウエア仮勘定59百万円を計上し、機能開発・既存システムの効率化と機能強化に重点を置いたと記載している。研究開発スタッフは59名、総従業員数比16.2%となった。
  2. FY2026-H1中間研究開発活動額の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は4億26百万円であります。当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。」

    中間連結会計期間の研究開発活動額を4億26百万円と開示している。
  3. FY2025研究開発活動額・人員の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動の総額は6億6百万円で、ヘルスケア事業における収益獲得のための機能開発、サービスを提供している既存システムの効率化および機能強化に重点を置き、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定に5億68百万円を計上しております。」

    研究開発活動総額606百万円、ソフトウエア等への計上額568百万円、研究開発スタッフ50名・総従業員数比13.6%を開示している。
  4. FY2025-H1中間研究開発活動額の開示有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は4億27百万円であります。当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。」

    中間連結会計期間の研究開発活動額を4億27百万円と開示し、成果をソフトウエアまたは研究開発費として計上している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動の総額は794百万円で、ヘルスケア事業における収益獲得のための機能開発、サービスを提供している既存システムの効率化および機能強化に重点を置き、ソフトウエアに473百万円、ソフトウエア仮勘定に259百万円を計上しております。また、新サービスの開発をはじめ、既存サービスの改良などを行い、研究開発費は62百万円となりました。なお、研究開発スタッフはグループ全体で48名であり、これは総従業員数の12.8%にあたります。」

    機能開発・既存システム強化への研究開発活動総額794百万円、ソフトウエア473百万円、ソフトウエア仮勘定259百万円、研究開発スタッフ48名を開示している。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は5億55百万円であります。当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額を5億55百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は3億74百万円であります。当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額を3億74百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q1第1四半期研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は1億95百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発活動金額を1億95百万円と開示している。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は5億54百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発活動金額を5億54百万円と開示している。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は3億45百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額を3億45百万円と開示している。研究開発活動の状況には重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q1第1四半期研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は1億11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発活動金額を1億11百万円と開示している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発は、新サービスの開発をはじめとして、既存のデータヘルス運営システムの機能強化、ポリファーマシー対策システムの改良、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。なお、研究開発スタッフはグループ全体で19名であり、これは総従業員数の8.3%にあたります。」

    新サービス、データヘルス運営システム、ポリファーマシー対策システム等の研究開発を実施し、研究開発スタッフ19名、総額441百万円、研究開発費223百万円を開示している。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は3億26百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額を3億26百万円と開示している。一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は2億9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発活動金額を2億9百万円と開示している。
  15. FY2022-Q1第1四半期研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は96百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動金額を96百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発は、新サービスの開発をはじめとして、既存のデータヘルス運営システムの機能強化、ポリファーマシー対策システムの改良、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。」

    新サービス開発、データヘルス運営システムの機能強化、ポリファーマシー対策システム改良を実施し、研究開発活動総額287百万円、研究開発費141百万円を開示している。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は1億98百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発活動金額を1億98百万円と開示している。
  18. FY2021-Q2第2四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は1億41百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発活動金額を1億41百万円と開示している。
  19. FY2021-Q1第1四半期研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は65百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発活動金額65百万円を開示している。
  20. FY2020研究開発内容・規模の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発は、ポリファーマシー対策支援システムの機能強化、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。」

    研究開発スタッフは24名、研究開発活動総額は1億24百万円であり、ポリファーマシー対策支援システム等の機能強化を実施している。服薬情報提供に関する特許技術も新たに記載している。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は76百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発活動金額76百万円を開示している。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は59百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発活動金額59百万円を開示している。
  23. FY2019研究開発内容・規模の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発は、ポリファーマシー対策支援システムの機能強化、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。」

    ポリファーマシー対策支援システム等の機能強化を研究開発対象として記載している。研究開発スタッフは22名、総額151百万円、研究開発費は103百万円であった。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は1億8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発活動金額1億8百万円を開示している。
  25. FY2019-Q2第2四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は78百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発活動金額78百万円を開示している。
  26. FY2019-Q1第1四半期研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発費35百万円を開示している。
  27. FY2018研究開発内容・規模の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発は、ポリファーマシー対策支援システムの新規開発、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、レセプト点検システムの機能強化、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。」

    ポリファーマシー対策支援システムの新規開発を追加し、研究開発スタッフ23名、研究開発活動総額171百万円、研究開発費134百万円を開示している。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は1億24百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費124百万円を開示している。
  29. FY2018-Q2第2四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は77百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費77百万円を開示している。
  30. FY2018-Q1第1四半期研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は40百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発費40百万円を開示している。
  31. FY2017研究開発内容・規模の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発は、多剤通知に係るシステム開発、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、レセプト点検システムの機能強化、医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。なお、研究開発スタッフはグループ全体で22名であり、これは総従業員数の12.0%にあたります。」

    研究開発対象に多剤通知を追加し、グループ全体の研究開発スタッフ22名、総従業員数比12.0%、研究開発活動総額161百万円を開示している。
  32. FY2017-Q3第3四半期累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は122百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費122百万円を開示している。
  33. FY2017-Q2累計研究開発費の開示有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は79百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費79百万円を開示している。
  34. FY2017-Q1四半期研究開発投資額の開示有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は44百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期の研究開発活動金額を44百万円と開示している。
  35. FY2016研究開発内容・規模の更新有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発は、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、レセプト点検システムの機能強化、医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。なお、研究開発スタッフは18名であり、これは総従業員数の16.1%にあたります。」

    研究開発の対象を複数のサービス・自社システムに明示し、スタッフ18名・総従業員数比16.1%と報告している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「今後は、各サービスに必要な分析能力をさらに向上させるための研究開発と、大学等の研究機関と共同で分析を統計的に実証するための研究と実験を行います。」

    分析能力の向上、大学等との共同研究・実験を具体的な手段として示している。当事業年度の研究開発スタッフは17名、研究開発活動総額は1億25百万円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「データヘルスのPDCA全体へのサービスラインアップ拡大」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データヘルスのPDCA全体へのサービスラインアップ拡大3回
  3. 2短納期・大量提供に向けた社内システム刷新3回
  4. 3データヘルス関連サービスの全国展開2回
  5. 4当座貸越契約による機動的な資金確保2回
  6. 5特定取引先への売上依存と契約更新リスク2回
  7. 6特定大口顧客への営業債権集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
データホライゾンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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