データホライゾン(3628)・施策借入実行残高の更新
当座貸越契約による機動的な資金確保
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保334社が書いているテーマ・逆風30社・追い風305社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの337件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026借入実行残高の更新有価証券報告書
「当座貸越極度額 4,000,000千円 借入実行残高 2,300,000千円 差引額 1,700,000千円」
当座貸越極度額40億円を維持し、借入実行残高は22億円から23億円、未実行枠は18億円から17億円となった。 - FY2025借入実行残高の更新有価証券報告書
「当座貸越極度額 4,000,000千円 借入実行残高 2,200,000千円 差引額 1,800,000千円」
当座貸越極度額40億円を維持し、借入実行残高が22億円、未実行枠が18億円となっている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 4,000,000千円 借入実行残高 350,000千円 差引額 3,650,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、極度額を20億円から40億円へ拡大している。加えて、親会社およびDeSCとの極度貸付契約も記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,000,000千円 借入実行残高 400,000千円 差引額 1,600,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額を前年度の15億円から20億円へ増額し、期末時点で4億円を借り入れている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「複数の取引銀行と当座貸越契約を締結しており、機動的な資金確保が可能であります。また、当座貸越契約の借入枠についても十分な金額を確保しております。」
自治体案件の入金時期に伴う運転資金需要に対し、複数銀行との当座貸越契約と十分な借入枠を維持している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、自治体との契約が中心となるため、自治体の年度末である3月末までを契約期間とする業務が多く、営業収入の入金が第4四半期に集中いたします。このため、期中は運転資金の外部調達が必要になりますが、複数の取引銀行と当座貸越契約を締結しており、機動的な資金確保が可能であります。また、当座貸越契約の借入枠についても十分な金額を確保しております。」
当座貸越契約を取引銀行4行と締結し、当座貸越極度額を前年度の13億円から15億円へ増額している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、機動的な資金確保のため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金を内部資金・金融機関借入で調達し、機動的な資金確保の手段として取引銀行との当座貸越契約を記載している。