TISI(3626)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-08)では「前進」
顧客接点情報のフィードバックによる知財の蓄積・高度利用
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載は2026-05-08。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客接点情報を活用した知財・サービス高度化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08前進決算説明資料
「顧客接点・プロジェクト実績等を「知的資産」として集約し、提案高度化と高付加価値なサービス提供につなげる取り組みを推進。」
顧客接点情報やプロジェクト実績を知的資産として収集・構造化し、AIを組み込んだ知的資産基盤の実運用と提案高度化へ進めている。 - FY2024初出有価証券報告書
「中期経営計画(2024-2026)では、顧客接点情報のフィードバック強化による知財創出の活性化を図ります。価値の高いサービスと満足度の高いサービス提供プロセスが、顧客とのコミュニケーションを良質化させ、既存の知財のアップデートと次なる知財につながる価値の高い情報を生み出す善循環を強化していきます。」
新中期経営計画において、顧客接点情報をサービス・知財の改善へ戻す仕組みを強化し、事業規模拡大と高付加価値化を両立する知財戦略を初めて明示した。