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アクセルマーク(3624)・事実削除

モバイルゲーム事業の増収増益

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2021。

17記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY20202017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 12021
同じテーマの他社
モバイルゲーム売上の推移6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社

アクセルマークがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    ゲーム事業は前事業年度に譲渡され、当事業年度は広告事業とその他事業の2区分で報告されているため、ゲーム事業の増収増益・損失推移は当年度のセグメント情報から消えている。
  2. FY2020悪化有価証券報告書

    「ゲーム事業の売上高は461,716千円(前年同期比37.1%減)、セグメント損失は518,789千円(前年同期は506,633千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は37.1%減収となり、セグメント損失も506,633千円から518,789千円へ拡大した。9月1日の譲渡により当事業セグメントから撤退した。
  3. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「ゲーム事業の売上高は388,882千円(前年同期比32.6%減)、セグメント損失は475,782千円(前年同期は314,923千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比32.6%減収となり、セグメント損失も314,923千円から475,782千円へ拡大した。
  4. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「ゲーム事業の売上高は301,997千円(前年同期比33.1%減)、セグメント損失は351,701千円(前年同期は180,910千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で減収となり、セグメント損失も180,910千円から351,701千円へ拡大した。
  5. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「ゲーム事業の売上高は167,618千円(前年同期比37.6%減)、セグメント損失は195,952千円(前年同期は84,325千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で大幅な減収となり、セグメント損失も84,325千円から195,952千円へ拡大した。
  6. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当セグメントの売上高は734,553千円(前年同期比6.0%減)、セグメント損失は506,633千円(前年同期は215,828千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は減収となり、セグメント損失も前年同期の215,828千円から506,633千円へ拡大した。
  7. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当セグメントの売上高は577,369千円(前年同期比26.3%増)、セグメント損失は314,923千円(前年同期は137,120千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で増収となった一方、セグメント損失は137,120千円から314,923千円へ拡大した。
  8. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当セグメントの売上高は451,428千円(前年同期比27.5%増)、セグメント損失は180,910千円(前年同期は85,852千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は増収となった一方、セグメント損失は前年同期の85,852千円から180,910千円へ拡大した。
  9. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当セグメントの売上高は268,462千円(前年同期比28.1%増)、セグメント損失は84,325千円(前年同期は29,411千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で増収となった一方、セグメント損失は29,411千円から84,325千円へ拡大した。
  10. FY2018悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は781,266千円(前年同期比55.4%減)、セグメント損失は215,828千円(前年同期は117,067千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で売上高が55.4%減少し、セグメント損失も117,067千円から215,828千円へ拡大した。
  11. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当セグメントの売上高は457,183千円(前年同期比67.9%減)、セグメント損失は137,120千円(前年同期は99,863千円のセグメント損失)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で大幅な減収となり、セグメント損失も前年同期から拡大した。
  12. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当セグメントの売上高は354,035千円(前年同期比69.6%減)、セグメント損失は85,852千円(前年同期は43,096千円のセグメント利益)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で大幅な減収となり、前年同期のセグメント利益から85,852千円の損失に転じた。
  13. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は209,580千円(前年同期比67.2%減)、セグメント損失は29,411千円(前年同期は78,464千円のセグメント利益)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で大幅な減収となり、前年同期のセグメント利益から29,411千円の損失に転じた。
  14. FY2017増収・損失幅縮小も赤字継続有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,753,527千円(前年同期比14.3%増)、セグメント損失は53,837千円(前年同期は199,659千円のセグメント損失)となりました。」

    モバイルゲーム事業は増収となり、セグメント損失も前年同期から縮小したが、損失計上は継続している。
  15. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,422,192千円(前年同期比37.6%増)、セグメント損失は50,669千円(前年同期は115,833千円のセグメント利益)となりました。」

    モバイルゲーム事業は前年同期比で増収となった一方、セグメント損益は前年同期の利益から50,669千円の損失に転じた。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1,165,838千円(前年同期比143.8%増)、セグメント利益は77,226千円(前年同期は10,756千円のセグメント損失)となりました。」

    モバイルゲーム事業は前年同期比で増収増益を維持した一方、本文では前四半期比で減収減益となったことも記載している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は639,656千円(前年同期比148.6%増)、セグメント利益は96,388千円(前年同期比292.2%増)となりました。」

    モバイルゲーム事業で前年同期比の大幅な増収増益を計上した。
一緒に動いた変遷

「営業損益の黒字化」は、この変遷が動いた17回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業損益の黒字化10回
  3. 2投資継続に伴う営業損失・営業キャッシュフロー赤字9回
  4. 3営業損失・営業キャッシュ・フロー赤字による継続企業の前提への重要な疑義7回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化4回
  6. 5次代を担う新たなコアサービスの創出3回
  7. 6財務基盤の安定化と資本の充実3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクセルマークの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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