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アクセルマーク(3624)・目標前進直近の発生事実(2026-09-17)では「悪化」

財務基盤の安定化と資本の充実

FY2017に初出。40回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-17。

40記載
10年にわたる
13うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2023-Q12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 132026
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新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において財務活動の結果得られた資金は、1,108,555千円となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入1,120,953千円等があったことによるものであります。」

    新株予約権の行使による資金調達が進み、前事業年度末の純資産467,112千円から当連結会計年度末は804,712千円となった。一方、当期純損失763,131千円も計上している。
  2. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新株予約権の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ390,363千円増加し、当中間連結会計期間末において、資本金が451,508千円、資本剰余金が1,276,204千円となっております。」

    新株予約権の権利行使による資本増加が進み、純資産合計は前事業年度末の467,112千円から967,323千円となった。資金調達による財務基盤改善が記載される一方、中間純損失も計上している。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ386,975千円減少し、467,112千円となりました。これは、主に当期純損失388,567千円を計上したことによるものであります。」

    当期純損失の計上により、純資産は前期末から386,975千円減少し、467,112千円となった。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて42,648千円減少し、811,438千円となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金が1,729千円増加したものの、四半期純損失45,577千円を計上したことによるものであります。」

    四半期純損失の計上を主因として、純資産が前期末から42,648千円減少し、811,438千円となった。
  5. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて39,142千円増加し、893,230千円となりました。これは、主に四半期純利益41,570千円の計上、その他有価証券評価差額金が2,427千円減少したことによるものであります。」

    純資産合計は前期末から39,142千円増加して893,230千円となり、四半期純利益の計上を主因として財務基盤が改善した。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ81,042千円減少し、854,087千円となりました。これは、主に当期純損失102,421千円を計上したものの、転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金及び資本剰余金がそれぞれ11,145千円増加したこと等によるものであります。」

    転換社債の転換により資本金・資本剰余金は増加した一方、当期純損失の計上により純資産は前期末から81,042千円減少した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて16,949千円増加し、952,079千円となりました。これは、主に四半期純損失689千円の計上、その他有価証券評価差額金が4,651千円減少したものの、転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金及び資本準備金がそれぞれ11,145千円増加したこと等によるものであります。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金・資本準備金がそれぞれ11,145千円増加し、純資産は前期末比16,949千円増加した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ243,259千円増加し、935,130千円となりました。これは、主に当期純損失100,629千円を計上したものの、転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金及び資本準備金がそれぞれ167,178千円増加したこと等によるものであります。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金・資本準備金が増加し、純資産は前期末比243,259千円増加して935,130千円となった。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて255,080千円増加し、946,951千円となりました。これは、主に転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金及び資本剰余金がそれぞれ111,452千円増加、その他有価証券評価差額金が32,448千円増加したこと等によるものであります。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換等により資本金・資本剰余金が増加し、純資産合計は前期末比255,080千円増加して946,951千円となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて89,349千円増加し、781,219千円となりました。これは、主に四半期純利益を8,846千円計上したこと、転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金及び資本剰余金がそれぞれ33,435千円増加、その他有価証券評価差額金が13,631千円増加したこと等によるものであります。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換等により資本金・資本剰余金が増加し、純資産は前期末比89,349千円増加して781,219千円となった。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「また、2021年3月26日開催の取締役会において発行を決議した第2回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第23回新株予約権を2021年4月28日付で発行し、その後これらの一部行使が行われたことにより、965,181千円の資金を調達するとともに、資本金及び資本準備金が増加したことで第3四半期会計期間末においては債務超過が解消され、想定される資金需要に十分に対応できる資金を確保でき、手許資金の状況は大幅に改善が図られました。」

    965,181千円の資金調達と資本増加により、第3四半期末に債務超過が解消され、当事業年度末の純資産も691,870千円まで回復した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、2021年3月26日開催の取締役会において発行を決議した第2回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第23回新株予約権を2021年4月28日付で発行し、その後これらの行使が行われたことにより、965,181千円の資金を調達するとともに、資本金及び資本準備金が増加したことで当第3四半期会計期間末においては債務超過が解消され、想定される資金需要に十分に対応できる資金を確保でき、手許資金の状況は大幅に改善が図られました。」

    第2回転換社債型新株予約権付社債および第23回新株予約権の発行・行使により965,181千円を調達し、当第3四半期会計期間末に債務超過が解消された。想定資金需要に対応する資金を確保し、手許資金も改善したと説明している。
  13. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「また、2021年3月26日開催の取締役会において発行を決議し、2021年4月28日付で第2回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第23回新株予約権を発行したことにより559,841千円の資金を調達、加えて2021年4月30日付で第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の一部が権利行使されたことにより267,484千円の資本が増加しております。これらにより債務超過の解消が見込まれ、財務基盤の安定化が図られております。」

    第2回転換社債型新株予約権付社債・第23回新株予約権の発行と一部行使により資金調達・資本増加を行い、債務超過の解消と財務基盤の安定化を見込んでいる。
  14. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて14,845千円減少し、△187,602千円となりました。」

    資金調達等により資本の充実を図ってきた一方、四半期純損失の計上により純資産は前期末から14,845千円減少し、187,602千円のマイナスとなった。
  15. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ453,453千円減少し、171,939千円の債務超過となりました。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換等により資本金等は増加したものの、当期純損失825,066千円の計上により、純資産は171,939千円の債務超過となった。
  16. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて408,951千円減少し、127,438千円の債務超過となりました。これは、主に転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使により資本金等が373,942千円増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純損失を781,515千円計上したこと等によるものであります。」

    資金調達・転換により資本金等は増加した一方、四半期純損失の計上により純資産が127,438千円の債務超過となった。
  17. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、前期末に比べて263,780千円減少し、17,733千円となりました。これは、主に転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使により資本金等が373,942千円増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純損失を636,193千円計上したこと等によるものであります。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換・新株予約権の行使で資本金等は増加したものの、純損失の計上により純資産は前期末から263,780千円減少し、17,733千円となった。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金が100,086千円、資本準備金が100,086千円増加しました。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金・資本準備金がそれぞれ100,086千円増加した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年9月24日付で発行した第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第22回新株予約権の発行により1,004,298千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。」

    転換社債型新株予約権付社債と新株予約権による1,004,298千円の調達を実施した一方、転換社債発行で負債が増加し、自己資本比率は一時的に低下したと説明している。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年3月8日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第20回新株予約権が2019年6月5日までの間に700,000個が行使された結果、307,850千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。」

    第20回新株予約権は6月5日までに700,000個が行使され、307,850千円を調達したと記載し、財務基盤安定化の進展を示している。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年3月8日付で発行した第三者割当による行使価額修正条項付第20回新株予約権が2019年4月30日までの間に425,000個が行使された結果、203,360千円の資金調達をしており、財務基盤の安定化が図られております。」

    第20回新株予約権の行使により、提出後の2019年4月30日までに203,360千円を調達し、財務基盤の安定化を図ったと記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に第三者割当による新株式の発行や新株予約権による資金調達により財務基盤の安定化が図られている」

    第三者割当増資および新株予約権による前連結会計年度の資金調達を、財務基盤安定化の対応として再確認している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「2017年9月25日に発行した第三者割当による行使価額修正条項付第16回新株予約権3,000個のうち、2,760個が当連結会計年度中に行使された結果、429,266千円の資金調達、2018年3月28日付の取締役会決議に基づく第三者割当による新株式の発行により349,969千円の資金調達」

    新株予約権の行使と第三者割当増資により、合計779,235千円を調達し、財務基盤の安定化を図ったと記載している。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計については、親会社株主に帰属する四半期純損失を312,885千円計上したものの、新株予約権の行使及び第三者割当による増資により資本金等が779,980千円増加したこと等により前期末に比べて466,224千円増加し、1,147,937千円となりました。」

    新株予約権の行使および第三者割当増資により資本金等が779,980千円増加し、純資産が前期末から増加した。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、ドイツ銀行ロンドン支店による新株予約権の権利行使があり、資本金が15,277千円、資本準備金が15,277千円増加しました。」

    新株予約権の行使により資本金・資本準備金がそれぞれ15,277千円増加し、資本の充実が進んだ。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、ドイツ銀行ロンドン支店による新株予約権の権利行使があり、資本金が15,277千円、資本準備金が15,277千円増加しました。」

    新株予約権200個の行使により20,000株が交付され、30,500千円の資金調達と資本金・資本準備金の増加が生じた。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「本発行により、資本の充実と財務体質の安定を図ってまいります。」

    ゲーム開発費、広告宣伝費、M&A・資本業務提携への充当を目的とした新株予約権発行により、資本充実と財務体質安定を図る方針を示している。
一緒に動いた変遷

「収益基盤の強化と生産性の高い事業体制の構築」は、この変遷が動いた36回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181313111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益基盤の強化と生産性の高い事業体制の構築18回
  3. 2営業損益の黒字化13回
  4. 3広告事業の増収増益13回
  5. 4営業損失・営業キャッシュ・フロー赤字による継続企業の前提への重要な疑義11回
  6. 5投資継続に伴う営業損失・営業キャッシュフロー赤字11回
  7. 6仮想通貨・ブロックチェーン技術を活用したDAppオンラインエンターテインメント事業11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクセルマークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の発生事実で、「悪化」でした。
報道
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