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アクセルマーク(3624)・事実悪化直近の経営計画(2026-10-01)では「再掲」

営業損益の黒字化

FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち22回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-01。

39記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q2 – FY2020-Q3悪化FY2023-Q2 – 2026-05-142016: 120162017: 420172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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各段階利益の黒字化後の赤字転落16社が書いているテーマ・逆風13社・追い風1社

アクセルマークがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高973,566千円、営業損失520,283千円、経常損失672,303千円、親会社株主に帰属する当期純損失763,131千円、EBITDAは511,430千円の赤字となりました。」

    2025年9月期は連結ベースで営業損失520,283千円、経常損失672,303千円、親会社株主に帰属する当期純損失763,131千円を計上した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高512,409千円、営業損失230,931千円、経常損失270,422千円、親会社株主に帰属する中間純損失268,267千円、EBITDAは229,976千円の赤字となりました。」

    当中間連結会計期間は営業損失230,931千円を計上した。前回比較対象の2024年9月期中間会計期間の営業損失112,016千円から損失幅が拡大している。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高1,584,443千円(前年同期比26.1%減)、営業損失305,452千円(前年同期は98,874千円の営業損失)、経常損失250,164千円(前年同期は100,621千円の経常損失)、当期純損失388,567千円(前年同期は102,421千円の当期純損失)」

    前事業年度から減収となり、営業損失、経常損失、当期純損失のいずれも損失幅が拡大した。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高979,747千円(前年同期比12.5%減)、営業損失112,016千円(前年同期は25,131千円の営業損失)、経常損失47,902千円(前年同期は25,490千円の経常損失)、四半期純損失45,577千円(前年同期は23,265千円の四半期純損失)、EBITDAは103,509千円の赤字(前年同期は23,332千円の赤字)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損失、経常損失、四半期純損失およびEBITDA赤字がいずれも悪化した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高558,290千円(前年同期比7.2%減)、営業損失20,579千円(前年同期は180千円の営業損失)」

    売上高が前年同期比7.2%減少し、営業損失は前年同期の180千円から20,579千円へ拡大した。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高2,144,815千円(前年同期比19.7%減)、営業損失98,874千円(前年同期は13,196千円の営業利益)、経常損失100,621千円(前年同期は10,274千円の経常利益)」

    前年同期の営業利益・経常利益から、当事業年度は営業損失98,874千円、経常損失100,621千円へ転じた。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,621,350千円(前年同期比18.8%減)、営業損失51,256千円(前年同期は3,862千円の営業利益)、経常損失50,132千円(前年同期は1,165千円の経常損失)、四半期純損失47,244千円(前年同期は771千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業利益から営業損失51,256千円へ転じ、経常損失・四半期純損失も拡大した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,119,933千円(前年同期比14.9%減)、営業損失25,131千円(前年同期は1,045千円の営業利益)、経常損失25,490千円(前年同期は9,564千円の経常利益)、四半期純損失23,265千円(前年同期は8,846千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から、当第2四半期累計期間は営業損失25,131千円、経常損失25,490千円、四半期純損失23,265千円へ転じた。
  9. FY2023-Q1四半期営業損失縮小も赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高601,624千円(前年同期比5.9%減)、営業損失180千円(前年同期は5,799千円の営業損失)」

    前年同期から営業損失は5,799千円から180千円へ縮小したものの、当第1四半期累計期間も営業赤字が継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高2,671,554千円(前年同期比0.6%増)、営業利益13,196千円(前年同期比425.6%増)、経常利益10,274千円(前年同期比75.3%減)、特別損失として貸倒引当金繰入額を計上したこと等により当期純損失100,629千円(前年同期は74,621千円の当期純利益)となりました。」

    営業利益13,196千円を計上し、当事業年度まで2事業年度連続で営業黒字化を実現したと説明している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,997,027千円(前年同期比1.9%増)、営業利益3,862千円(前年同期は7,688千円の営業損失)、経常損失1,165千円(前年同期は21,021千円の経常利益)、四半期純損失771千円(前年同期は58,825千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の営業損失から、当第3四半期累計期間は営業利益3,862千円を計上した。一方、経常損益と四半期純損益は損失となっている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,315,374千円(前年同期比4.1%増)、営業利益1,045千円(前年同期は19,300千円の営業損失)、経常利益9,564千円(前年同期比15.6%増)、四半期純利益8,846千円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    前年同期の営業損失から、当第2四半期累計期間は営業利益1,045千円となり、累計期間でも営業黒字に転じた。
  13. FY2022-Q1四半期営業赤字継続も損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高639,515千円(前年同期比1.1%増)、営業損失5,799千円(前年同期は24,318千円の営業損失)、経常利益1,476千円(前年同期は13,333千円の経常損失)、四半期純利益122千円(前年同期は13,871千円の四半期純損失)となりました。」

    前事業年度の通期営業黒字化後も、当第1四半期累計期間では営業損失5,799千円が残った。一方、前年同期の営業損失24,318千円からは損失幅が縮小し、経常利益・四半期純利益を計上した。
  14. FY2021達成有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高2,655,681千円(前年同期比4.6%減)、営業利益2,510千円(前年同期は653,433千円の営業損失)、経常利益は保有する暗号資産などにかかる暗号資産評価益を営業外収益として計上したことなどにより41,596千円(前年同期は624,284千円の経常損失)となりました。」

    前年の営業損失653,433千円から、当事業年度は営業利益2,510千円となり、通期の営業黒字転換を達成した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「収益構造改善の効果が本格的に寄与した第2四半期より四半期会計期間の営業利益を計上するに至り、第3四半期会計期間も引き続き営業利益を計上しており、第4四半期会計期間についても営業利益の計上を見込んでおります。」

    第2四半期に続き第3四半期会計期間でも営業利益を計上し、第4四半期会計期間についても営業利益を見込むと説明している。一方、第3四半期累計期間では営業損失7,688千円を計上している。
  16. FY2021-Q2四半期営業黒字転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間においては、広告事業が堅調に推移し、事業構造転換によるコスト抑制効果によって四半期会計期間として営業黒字転換を達成しております。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,263,976千円、営業損失19,300千円、経常利益8,273千円、四半期純利益8,017千円となりました。」

    累計期間では営業損失19,300千円が残る一方、第2四半期会計期間単独では事業構造転換によるコスト抑制効果により営業黒字へ転換した。
  17. FY2021-Q1営業損失大幅縮小も赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高632,247千円、営業損失24,318千円、経常損失13,333千円、四半期純損失13,871千円となりました。」

    営業損失は前年同期の249,227千円から24,318千円へ大幅に縮小した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失は継続している。
  18. FY2020損失縮小も赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期の業績は、売上高2,784,797千円(前年同期比3.8%減)、営業損失652,729千円(前年同期は697,899千円の営業損失)、経常損失623,501千円(前年同期は713,521千円の経常損失)」

    営業損失と経常損失は前年同期から縮小したものの、営業黒字化には至らず赤字が継続した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,141,314千円(前年同期比1.8%減)、営業損失595,667千円(前年同期は470,114千円の営業損失)、経常損失572,563千円(前年同期は478,799千円の経常損失)」

    売上高が前年同期比で減少し、営業損失は470,114千円から595,667千円、経常損失は478,799千円から572,563千円へ拡大した。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「営業損失444,600千円(前年同期は287,040千円の営業損失)、経常損失440,328千円(前年同期は292,990千円の経常損失)」

    前年同期から営業損失・経常損失が拡大し、赤字幅が悪化した。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高736,009千円(前年同期比3.2%増)、営業損失249,227千円(前年同期は143,279千円の営業損失)、経常損失252,911千円(前年同期は144,540千円の経常損失)」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失・経常損失はいずれも前年同期から拡大した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度においても、営業損失697,899千円の計上及びマイナスの営業キャッシュ・フローの計上が生じております。また、親会社株主に帰属する当期純損益は、固定資産の減損損失の計上等もあり、当期純損失1,200,326千円を計上しております。」

    営業損失と営業キャッシュ・フロー赤字が継続し、営業損失は697,899千円、親会社株主帰属当期純損失は1,200,326千円となった。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,179,878千円(前年同期比30.0%増)、営業損失470,114千円(前年同期は302,714千円の営業損失)、経常損失478,799千円(前年同期は310,707千円の経常損失)、開発中であったゲームタイトルの開発中止に係る固定資産並びに運用中のゲームタイトルに関して当初想定していた期間内での収益回収が見込めなくなった固定資産の減損損失482,872千円を第2四半期連結会計期間に特別損失として計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失964,996千円(前年同期は312,885千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失・経常損失が前年同期より拡大し、減損損失482,872千円等により親会社株主帰属四半期純損失も964,996千円へ拡大した。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,444,458千円(前年同期比22.6%増)、営業損失287,040千円(前年同期は185,324千円の営業損失)、経常損失292,990千円(前年同期は189,748千円の経常損失)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失は前年同期の185,324千円から287,040千円へ、経常損失も拡大した。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高713,324千円(前年同期比16.3%増)、営業損失143,279千円(前年同期は69,248千円の営業損失)、経常損失144,540千円(前年同期は70,391千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失145,188千円(前年同期は71,118千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  26. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,676,512千円(前年同期比35.2%減)、営業損失302,714千円(前年同期は206,222千円の営業損失)、経常損失310,707千円(前年同期は207,346千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失312,885千円(前年同期は215,887千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも損失幅が拡大した。
  27. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高1,177,984千円(前年同期比39.8%減)、営業損失185,324千円(前年同期は22,917千円の営業損失)、経常損失189,748千円(前年同期は23,591千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失191,200千円(前年同期は31,668千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期から売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも損失幅が拡大した。
  28. FY2017損失幅縮小も赤字継続有価証券報告書

    「営業損失254,020千円(前年同期は377,240千円の営業損失)、経常損失272,223千円(前年同期は385,160千円の経常損失)となりました。」

    営業損失および経常損失は前年同期から縮小したが、黒字化には至らず、営業損失の計上が継続している。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高2,587,732千円(前年同期比14.6%増)、営業損失201,519千円(前年同期は10,616千円の営業利益)、経常損失207,346千円(前年同期は5,023千円の経常利益)」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業損益・経常損益は前年同期の利益から損失に転じ、営業損失201,519千円を計上した。
  30. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「営業損失20,006千円(前年同期は81,680千円の営業損失)、経常損失23,591千円(前年同期は84,541千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失31,668千円(前年同期は85,437千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比では損失幅が縮小したものの、前四半期の営業利益計上からは営業損失に戻り、黒字化状態が継続しなかった。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高1,033,123千円(前年同期比65.2%増)、営業利益42,633千円(前年同期は17,524千円の営業損失)、経常利益44,089千円(前年同期は17,884千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益40,767千円(前年同期は33,077千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当第1四半期はそれぞれ利益となった。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「営業利益10,616千円(前年同期は24,611千円の営業損失)、経常利益5,023千円(前年同期は30,070千円の経常損失)」

    前年同期の営業損失・経常損失から、当第3四半期連結累計期間では営業利益・経常利益を計上している。
一緒に動いた変遷

「投資継続に伴う営業損失・営業キャッシュフロー赤字」は、この変遷が動いた39回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181313131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資継続に伴う営業損失・営業キャッシュフロー赤字18回
  3. 2財務基盤の安定化と資本の充実13回
  4. 3営業損失・営業キャッシュ・フロー赤字による継続企業の前提への重要な疑義13回
  5. 4広告事業の増収増益13回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化11回
  7. 6モバイルゲーム事業の増収増益10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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