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アクセルマーク(3624)・施策削除

仮想通貨・ブロックチェーン技術を活用したDAppオンラインエンターテインメント事業

FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。

24記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2022 – FY2023-Q3再定義FY20232018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 12024
同じテーマの他社
ブロックチェーン・メタバースゲームの開発・NFTゲーム化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書
    当事業年度の事業内容・セグメント説明では、ブロックチェーンゲーム、DApp、NFTゲームの展開やゲーム領域以外への技術転用について直接の記載が確認されず、その他事業の説明はIoTヘルスケア領域に移っている。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「ブロックチェーンゲームの収益性が低く、将来的な見通しが立たないため、ゲームタイトルの配信権の譲渡やサービス終了に向けた対応を開始しておりますが、ブロックチェーン技術においては可能性のある技術であると経営判断しており、これまで培ったノウハウを活かし、今後ゲーム領域以外での技術転用による事業展開を模索してまいります。」

    ブロックチェーンゲームの配信・拡大から、ゲームタイトルの配信権譲渡やサービス終了を進めつつ、ゲーム領域以外での技術転用を模索する方向へ重点が移っている。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「本ゲームの最大の特徴であるNFT化機能に加えて、オファー機能の大幅リニューアルにより、Free to Play and Earn(無料ではじめて楽しみながら稼ぐ)の体験の拡大をはかってまいります。」

    Jリーグ公式ライセンスのNFTゲームについて、NFT化機能に続きオファー機能を大幅にリニューアルし、ゲーム体験の拡大を図る方針を示している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ブロックチェーンゲーム関連では、国内初NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲーム「Jリーグトレーディングサッカー(略称:トレサカJリーグ)」について、2023年1月26日付で正式版をリリースし、Free to Play and Earn(無料ではじめて楽しみながら稼ぐ)のコンセプトのもと、本ゲームの最大の特徴であるNFT化機能に関しても2023年2月15日付で実装しました。」

    Jリーグ公式ライセンスのNFTゲームは、2023年1月26日の正式版リリースに続き、2月15日にNFT化機能を実装した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ブロックチェーンゲーム関連では、株式会社オルトプラスの子会社である株式会社OneSportsと企画開発している国内初NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲーム「Jリーグトレーディングサッカー(略称:トレサカJリーグ)」について、一般ユーザーを対象としたオープンβ版をリリースし、Free to Play and Earn(無料ではじめて楽しみながら稼ぐ)のコンセプトのもと正式版リリースに向けて、改善を図っておりました。正式版につきましては、2023年1月26日付でリリースをしております。」

    OneSportsとの共同開発によるJリーグNFTゲームは、一般ユーザー向けオープンβ版をリリースし、2023年1月26日に正式版のリリースに至った。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「クローズドβテスト完了後に、一般ユーザーを対象としたオープンβ版を本年内にリリースすることを予定しております。」

    Jリーグ公式ライセンスのNFTゲームについて、フォーカスグループテストを踏まえた改善を進め、クローズドβテスト後の年内オープンβ版リリース計画を具体化した。
  7. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「Free to Play and Earnのブロックチェーンゲームとしての提供を予定しており、引き続きリリースに向けた準備を進めております。」

    OneSportsとの共同開発によるJリーグNFTゲームについて、前回記載されていた「今夏のリリース」という時期の明示がなくなり、リリース準備を継続しているとの表現になっている。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ブロックチェーンゲーム関連では、株式会社オルトプラスの子会社である株式会社OneSportsと企画開発している国内初NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲーム「Jリーグ トレーディングサッカー(略称:トレサカ Jリーグ)」ですが、Free to Play and Earnのブロックチェーンゲームとして、今夏のリリースに向けて企画開発を進めております。」

    OneSportsとの共同開発によるJリーグ公式ライセンスのNFTゲームについて、Free to Play and Earnの形態で今夏のリリースに向けた企画開発を進めている。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ブロックチェーンゲーム関連では、株式会社オルトプラスの子会社である株式会社OneSportsと企画開発しているプロスポーツリーグのブロックチェーンゲームのタイトルが「Jリーグ トレーディングサッカー(略称:トレサカ Jリーグ)」に決定し、引き続き企画開発を続けております。」

    OneSportsとの共同企画開発を進めているプロスポーツリーグ向けブロックチェーンゲームについて、タイトルが「Jリーグ トレーディングサッカー」に決定した。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「ブロックチェーン関連事業では、今後もNFTの特徴を活かしたブロックチェーンゲームパブリッシャーとして他社との共同事業を行うことを基本方針としており、様々なIPホルダーやパートナー企業と協業しサービスタイトルを増やしていくことで事業の拡大を図ってまいります。」

    自社開発中心のDApp・ブロックチェーンゲーム展開から、NFTを活用するゲームパブリッシャーとしてIPホルダーやパートナーとの共同事業でタイトルを増やす方針へ重点を移している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他事業では、ブロックチェーンゲームの配信などのほか、今まで様々なサービスを開発、運営してきた実績を活かした他社サービスのシステム開発の受託をしており」

    ゲーム事業譲渡後も、その他事業においてブロックチェーンゲームの配信を継続していると説明している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ブロックチェーンゲーム関連では、株式会社オルトプラスの子会社(株式会社OneSports)とプロスポーツリーグのブロックチェーンゲームの企画開発を推進しています。」

    ブロックチェーンゲーム関連事業で、オルトプラス子会社のOneSportsとプロスポーツリーグ向けゲームの企画開発を推進している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「コントラクトサーヴァント-CARD GAME-」は、リリース1周年を迎え、ゲーム内でキャンペーンを実施しました。」

    ブロックチェーンゲーム「コントラクトサーヴァント-CARD GAME-」がリリース1周年を迎え、ゲーム内キャンペーンを実施した。
  14. FY2020再定義有価証券報告書

    「投資過多の状態となっていたブロックチェーンゲーム関連事業は協業体制に移行して、投資を抑制してまいります。」

    ブロックチェーンゲームを自社の投資主導で拡大する方向から、協業体制による事業推進と投資抑制へ重点を変更した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社オルトプラスとブロックチェーンゲームにおいて、協業体制を構築し、共同でパブリッシング・運用等を行うことについて、協議を進めております。」

    ブロックチェーンゲーム事業について、オルトプラスとの協業体制を構築し、共同パブリッシング・運用に向けた協議を進めている。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「コントラクトサーヴァント -card game-」が、正式サービスの開始以降、初となるクラウドセールにて、サーヴァントと呼ばれるカードの販売を行いました。アップデート計画を発表し、ユーザーが購入したサーヴァントを活用できる場や機会が増えるようなアップデートを実施してまいりました。」

    正式サービス開始後に初のクラウドセールを実施し、カード販売とユーザー利用機会を増やすアップデートを進めた。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「注力サービスの一つであるブロックチェーンゲーム分野において開発を進めていた「コントラクトサーヴァント-card game-」は、2019年12月にゲームのプレリリースを行うとともにプレセールを実施し、好評を博したことでその合計取引額は約3,480ETHに達し、国内のブロックチェーンゲームのプレセールにおける過去最高額を記録し、売上に寄与し始めております。」

    コントラクトサーヴァントは2019年12月にプレリリースとプレセールを実施し、合計取引額約3,480ETH、国内ブロックチェーンゲームのプレセールで過去最高額を記録し、売上寄与を開始した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「開発中のブロックチェーンゲーム「コントラクトサーヴァント-CARD GAME-」は、本年8月に一般ユーザーを対象としたオープンβテストを行いました。テスト結果を受けて、早期のスマートフォン対応の要望が多く寄せられたこともあり、スマートフォン対応を前倒しで進める必要があると考え、スケジュールを再考するとともに、体制を拡充して開発を進めております。」

    コントラクトサーヴァントで一般ユーザー向けオープンβテストを実施し、要望を受けてスマートフォン対応を前倒しするため、スケジュール再考と開発体制拡充を行っている。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、開発中のブロックチェーンゲーム「コントラクトサーヴァント-CARD GAME-」は、リリースに向けた開発の1つのステップとして6月28日に試遊会を行いました。参加者からは高いゲーム性を評価された一方で、課題も明確になり、正式リリースに向けた開発を加速させております。」

    ブロックチェーンゲーム第1弾で6月28日に試遊会を実施し、評価と課題を確認したうえで正式リリースに向けた開発を加速している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「コントラクトサーヴァント-CARD GAME-」は、サービス開始に向けて開発体制を強化しており、開発費用等が増加しております。」

    ブロックチェーンゲーム第1弾について、サービス開始に向けて開発体制を強化する段階に進んでいる。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、開発中のゲームタイトルおよびブロックチェーンゲームは、サービス開始に向けて開発を進めており」

    ブロックチェーンゲームを含む開発中タイトルについて、サービス開始に向けた開発を継続している。
  22. FY2018後退有価証券報告書

    「ブロックチェーンゲームである「コントラクトサーヴァント-CARD GAME-」は、市場動向を鑑み、改善を図るためにサービス開始時期の延期を発表いたしました。」

    ブロックチェーンゲーム事業は具体的な開発を進めている一方、市場動向を踏まえてサービス開始時期を延期している。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この他、ブロックチェーンゲーム第1弾として開発を進めている「コントラクトサーヴァント-CARD GAME-」のゲームの仕様等について発表いたしました。」

    DAppオンラインエンターテインメント事業について、ブロックチェーンゲーム第1弾の仕様等を発表し、具体的な開発を進めている。
  24. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「こうした中で、当社では従来の事業に加えて当第2四半期連結会計期間より新たな取り組みとして、これまでのゲーム等のエンターテインメントサービスでの知見を活かし、平成29年末から急速に拡大し、今後大きな成長が期待される仮想通貨及びブロックチェーン技術を活用した分散型アプリケーション(DApp)によるオンラインエンターテインメント事業の開始を決定いたしました。」

    ゲーム等のエンターテインメントサービスの知見を活用し、仮想通貨・ブロックチェーン技術を用いたDAppオンラインエンターテインメント事業の開始を決定した。ゲーム事業では複数のブロックチェーンゲームの企画・開発も開始している。
一緒に動いた変遷

「収益基盤の強化と生産性の高い事業体制の構築」は、この変遷が動いた24回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12119966★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益基盤の強化と生産性の高い事業体制の構築12回
  3. 2財務基盤の安定化と資本の充実11回
  4. 3IoTサービスの開始と積雪深計測実証実験9回
  5. 4複数ゲームタイトルのリリースと新規サービスの収益化9回
  6. 5ADrouteの機能拡充・顧客数拡大6回
  7. 6トレーディングデスク等の新規広告サービス展開と社内体制整備6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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