小松マテーレ(3580)・方針前進
人材育成と多様な働き方の推進
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2027年度から新人事評価制度を導入し、適切かつ効果的な評価を実施し、社員一人ひとりのさらなる成長、および、キャリアプランの実現を目指しております。」
人材育成・エンゲージメント施策として、各部門選抜メンバーによる評価制度プロジェクトを立ち上げ、2027年度から新人事評価制度を導入する計画を示している。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「現場社員研修 女性社員向けキャリア研修 新入社員研修の刷新」
人的資本経営における人材開発施策を、研修対象・内容を含めて具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「具体的には、当社の東京営業所をファッショントレンドの中心地である東京・青山の「ポーラ青山ビルディング」へ移転し、本社や工場オフィス、並びに構内福利厚生施設をリニューアルいたしました。」
人的資本経営の一環として、東京営業所の移転、本社・工場オフィス・福利厚生施設のリニューアルを実施した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「下記3点の項目を当社グループの優先課題として人的資本の拡充に努めます。 ・人材開発 ・柔軟な働き方の促進 ・多様性・共生・尊重」
人材開発、柔軟な働き方、多様性・共生・尊重を人的資本の優先課題として、研修、OJT・Off-JT、1on1、育児時短勤務、人事評価制度等を進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「自己変革に挑戦する社員を尊重し、成長・活躍・自己実現の場を提供する。」
教育機会、早期の昇格・昇進、多様な仕事を経験させる人材配置、テレワークや育児時短勤務等を通じた人材育成・働き方の多様性に関する方針を初めて体系的に開示している。