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小松マテーレ(3580)・施策前進

省力化・省エネ化への設備投資

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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省力化・製品信頼性向上のための設備更新19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は3,206百万円であり」

    FY2026年度の設備投資総額は3,206百万円となり、製造関連投資を中心に生産効率改善、環境対策、新商品開発、物流設備更新を進めている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「基盤強化課題の1つである「製造環境の整備」や生産性向上に向けた工場再編への第一歩である「第2物流センター」が8月に竣工し、9月より運用を開始しております。引き続き、積極的な設備投資を行い、生産設備の増強、労働環境の改善、環境に配慮した事業運営に努めてまいります。」

    第2物流センターの竣工・運用開始により、製造環境整備と工場再編を具体化した。生産設備増強、労働環境改善、環境配慮型運営への設備投資も継続する。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は1,658百万円であり」

    当年度に1,658百万円を設備投資し、翌年度には染色加工設備1,756百万円、環境対策・新商品開発設備等1,426百万円などの投資計画を示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、「SY加工」への高まる需要に対応すべく生産体制を増強するための設備投資を行い、生産及び販売体制の拡大を図りました。」

    SY加工の需要増に対応する生産体制増強の設備投資を実施し、生産・販売体制の拡大へ具体的に進展した。固定資産取得による支出は13億58百万円である。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は1,899百万円であり」

    当年度に設備投資1,899百万円を実施し、翌年度には第2・第3製造部等の染色加工設備987百万円、環境対策・新商品開発設備等2,921百万円などの投資計画を示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金の増加は3億69百万円(前年同期は2億15百万円の資金の増加)となりました。収入の主な内訳は、有価証券の償還による収入15億円、支出の主な内訳は、固定資産の取得による支出10億95百万円であります。」

    当第2四半期累計期間に固定資産取得へ10億95百万円を支出し、設備投資を具体的な実績として開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は911百万円であり、事業別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当年度に総額911百万円、繊維事業894百万円、その他の事業16百万円を投資し、翌年度には染色加工設備等の投資計画も示している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金の増加は2億15百万円(前年同期は14億83百万円の資金の増加)となりました。収入の主な内訳は、固定資産の売却による収入4億55百万円、支出の主な内訳は、固定資産の取得による支出2億37百万円であります。」

    当第2四半期累計期間に固定資産を2億37百万円取得し、設備投資を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は605百万円であり、事業別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当年度に605百万円を投資し、翌年度には第2・第3製造部等543百万円、環境対策・新商品開発設備637百万円などの投資計画を2022年4月から2023年3月にかけて設定している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金の増加は14億83百万円(前年同期は15億1百万円の資金の減少)となりました。収入の主な内訳は、投資有価証券の売却及び償還による収入19億40百万円、支出の主な内訳は、固定資産の取得による支出3億58百万円であります。」

    固定資産の取得に3億58百万円を支出しており、設備投資を継続している。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「支出の主な内訳は、固定資産の取得による支出15億6百万円、投資有価証券の取得による支出2億21百万円であります。」

    当第2四半期累計期間に固定資産取得15億6百万円を実施し、設備投資を具体的な支出実績として開示している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は1,350百万円であり、事業別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当年度に1,350百万円を投資し、2020年4月から2021年3月にかけて第2・第3・第7製造部等728百万円などの投資計画を示している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は1,200百万円であり、事業別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当年度の設備投資額は1,200百万円となり、2019年4月から2020年3月にかけて、第2・第3・第7工場等1,037百万円などの投資計画も示している。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は1,050百万円であり、事業別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当年度に1,050百万円を投資し、翌年度には第2・第3・第7工場等817百万円、コマクソン150百万円、蘇州工場75百万円などの設備投資計画を示している。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は1,130百万円であり、事業別セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当年度に1,130百万円を設備投資し、翌年度にも第2・第3・第7工場等へ790百万円などの投資計画を設定している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「製造改革の推進を継続し、商品開発のみならず省力化や省エネ化、生産性向上への設備投資を継続的に進めてまいります。」

    商品開発に加えて、省力化、省エネ化、生産性向上を設備投資の対象としている。
一緒に動いた変遷

「新規マーケット向け用途開発と新加工技術による商品創造」は、この変遷が動いた18回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12129987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規マーケット向け用途開発と新加工技術による商品創造12回
  3. 2環境共生・環境配慮型素材の開発と拡販12回
  4. 3マーケットインによる高付加価値商品・品質サービスの創出9回
  5. 4産地・大学・公設試験場との共同研究による先端ファブリック開発9回
  6. 5安定配当を基本とした長期的な増配8回
  7. 6企業・産官学・水平連携による新市場創造7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松マテーレの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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