連続増収・連続増益の実績
FY2016に初出。36回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。
- 2026-08-06悪化決算
「2027年3月期第1四半期 3,198 △6.8 △127 - △61 - △29 -」
第1四半期は前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失となった。 - FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における業績は売上高13,783百万円(6期ぶりの減収)、営業利益は163百万円、経常利益は310百万円、親会社株主に帰属する当期純利益202百万円と各利益段階で減益となりました。」
連続増収基調が途切れ、6期ぶりの減収と各利益段階での減益となった。 - FY2026-H1減収下で営業黒字化・最終増益有価証券報告書
「これらの結果、売上高は6,633百万円(前年同期比0.9%減、57百万円減)となり、営業利益は62百万円(前年同期は営業損失3百万円)、経常利益は91百万円(前年同期比18.4%減、20百万円減)、親会社株主に帰属する中間純利益は27百万円(前年同期比37.1%増、7百万円増)となりました。」
前年同期比で減収・経常減益となった一方、営業損益は黒字化し、親会社株主に帰属する中間純利益は37.1%増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における業績は売上高14,347百万円(4期連続の増収)、営業利益は419百万円、経常利益は569百万円、親会社株主に帰属する当期純利益311百万円と各利益段階で増益となりました。」
4期連続増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の各段階で増益となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高は6,691百万円(前年同期比3.5%増、225百万円増)となり、営業損失は3百万円(前年同期は営業損失116百万円)、経常利益は111百万円(前年同期は経常損失109百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失89百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失から、増収、営業損失縮小、経常利益および中間純利益の黒字化へ進んだ。 - FY20243期連続増収・最終黒字化も営業減益有価証券報告書
「当連結会計年度における業績は売上高13,215百万円(3期連続の増収)、営業利益は42百万円、経常利益は135百万円、親会社株主に帰属する当期純利益129百万円となりました。」
売上高は3期連続で増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の損失から129百万円の利益に転じた。一方、営業利益・経常利益は前期を下回った。 - FY2024-Q3微増収・営業赤字転落・純損失縮小有価証券報告書
「これらの結果、売上高は9,890百万円(前年同期比0.3%増、34百万円増)となり、営業損失は34百万円(前年同期は営業利益33百万円)、経常利益は48百万円(前年同期比67.6%減、101百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。」
前年同期比で微増収となった一方、営業利益から営業損失へ転じ、経常利益も減少した。親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。 - FY2024-Q2増収・損失縮小有価証券報告書
「これらの結果、売上高は6,465百万円(前年同期比6.1%増、371百万円増)となり、営業損失は116百万円(前年同期は営業損失186百万円)、経常損失は109百万円(前年同期は経常損失112百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失187百万円)となりました。」
前年同期の増収下での赤字拡大から、今回は増収と営業・経常・最終損失の縮小が併存した。 - FY2024-Q1増収下で営業・経常・最終損失拡大有価証券報告書
「売上高は3,120百万円(前年同期比1.4%増、43百万円増)となり、営業損失は142百万円(前年同期は営業損失89百万円)、経常損失は149百万円(前年同期は経常損失59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は127百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失103百万円)となりました。」
全体売上高は増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より拡大し、増収と収益悪化が併存した。 - FY20232期連続増収も営業減益・最終赤字有価証券報告書
「売上高13,057百万円(2期連続の増収)、営業利益は51百万円、経常利益は189百万円、親会社株主に帰属する当期純損失100百万円となりました。」
2期連続増収と経常増益の一方、営業利益は前期比29.3%減少し、最終損益は黒字から赤字へ転じた。 - FY2023-Q3増収・経常増益も営業減益・最終赤字有価証券報告書
「これらの結果、売上高は9,856百万円(前年同期比22.1%増、1,782百万円増)となり、営業利益は33百万円(前年同期比61.1%減、52百万円減)、経常利益は150百万円(前年同期比21.9%増、27百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益68百万円)となりました。」
増収と経常増益の一方、営業利益は減少し、前年同期の最終黒字から親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 - FY2023-Q2増収下で赤字拡大有価証券報告書
「これらの結果、売上高は6,094百万円(前年同期比18.3%増、943百万円増)となり、営業損失は186百万円(前年同期は営業損失53百万円)、経常損失は112百万円(前年同期は経常損失23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は187百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円)となりました。」
全体では売上高が18.3%増加した一方、営業損失・経常損失が拡大し、前年同期の最終黒字から赤字へ転じた。 - FY2023-Q1増収下で赤字拡大有価証券報告書
「これらの結果、売上高は3,077百万円(前年同期比17.9%増、466百万円増)となり、営業損失は89百万円(前年同期は営業損失30百万円)、経常損失は59百万円(前年同期は経常利益0百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は103百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。」
全体売上高は前年同期比17.9%増となったが、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、増収と収益悪化が併存した。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高11,142百万円(6期ぶりの増収)、営業利益は73百万円、経常利益は115百万円、親会社株主に帰属する当期純利益48百万円と各利益段階で黒字となりました。」
4期連続の減収・3期連続の減益後、6期ぶりに増収となり、各利益段階が黒字化した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、売上高は8,073百万円(前年同期比2.0%増、159百万円増)となり、営業利益は85百万円(前年同期は営業損失144百万円)、経常利益は123百万円(前年同期は経常損失53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失186百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、増収および営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字化へ進んだ。 - FY2022-Q2減収下で営業損失縮小・最終黒字化有価証券報告書
「これらの結果、売上高は5,150百万円(前年同期比3.7%減、200百万円減)となり、営業損失は53百万円(前年同期は営業損失224百万円)、経常損失は23百万円(前年同期は経常損失156百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失256百万円)となりました。」
減収は続いたが、営業損失・経常損失が縮小し、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化した。 - FY2022-Q1減収下で損失幅縮小有価証券報告書
「売上高は2,611百万円(前年同期比12.4%減、371百万円減)となり、営業損失は30百万円(前年同期は営業損失40百万円)、経常利益は0百万円(前年同期比99.1%減、31百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円)となりました。」
売上高は前年同期比12.4%減となったが、営業損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より縮小した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高は7,914百万円(前年同期比24.0%減、2,504百万円減)となり、営業損失は144百万円(前年同期は営業利益545百万円)、経常損失は53百万円(前年同期は経常利益544百万円)となりました。」
第3四半期累計で24.0%減収となり、営業利益・経常利益の増益基調から営業損失・経常損失へ転じた。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、売上高は5,351百万円(前年同期比20.6%減、1,391百万円減)となり、営業損失は224百万円(前年同期は営業利益257百万円)、経常損失は156百万円(前年同期は経常利益249百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は256百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円)となりました。」
前年同期の増益基調から、20.6%減収、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、売上高2,982百万円(前年同期比13.2%減、453百万円減)、営業損失40百万円(前年同期は営業利益123百万円)、経常利益は31百万円(前年同期比73.6%減、88百万円減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円(前年同期比44百万円減)となりました。」
前期から続く減収減益基調の中で、当第1四半期は営業損失および親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「売上高14,010百万円(4期連続の減収)、営業利益は617百万円、経常利益は604百万円(3期連続の減益)、親会社株主に帰属する当期純損失551百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益409百万円)、3期連続の減益となり、3期連続の減収減益となりました。」
連続増収・増益の実績は後退し、4期連続の減収、3期連続の減益、親会社株主に帰属する当期純損失となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「しかしながら、当第3四半期連結累計期間では、これら施策は途上段階にあり、売上高は10,418百万円(前年同期比2.8%減、295百万円減)、営業利益は545百万円(前年同期比6.0%減、34百万円減)、経常利益は544百万円(前年同期比18.8%減、126百万円減)となりました。また、染色加工事業における編物加工分野にて650百万円、賃貸用施設(保養所)にて42百万円の減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は413百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益308百万円)となりました。」
施策が途上段階にある中、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少し、減損損失の計上により親会社株主帰属四半期純損失へ転じた。 - FY2020-Q2減収減益継続も減益幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高は6,742百万円(前年同期比2.5%減、173百万円減)となり、営業利益は257百万円(前年同期比4.5%減、12百万円減)、経常利益は249百万円(前年同期比20.1%減、62百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円(前年同期比22.0%減、20百万円減)となりました。」
前年同期比で減収減益が続いているが、前四半期の大幅な減益・純損失からは改善し、親会社株主帰属四半期純利益は黒字を確保した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「しかしながら、当第1四半期連結累計期間においては、これらの改善を進めている途上にあり、売上高は3,436百万円(前年同期比4.5%減、161百万円減)となり、営業利益は123百万円(前年同期比29.0%減、50百万円減)、経常利益は120百万円(前年同期比38.4%減、75百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円)となりました。」
改善策は途上にあり、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は14,507百万円(前期比2.4%減、351百万円減)となり、営業利益は752百万円(前期比16.7%減、150百万円減)、経常利益は806百万円(前期比14.1%減、132百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は409百万円(前期比6.2%減、27百万円減)となりました。」
通期で減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回った。 - FY2019-Q3減収・営業減益の一方で経常増益・純利益増益有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,713百万円(前年同期比1.8%減、191百万円減)となり、営業利益は579百万円(前年同期比9.1%減、57百万円減)、経常利益は670百万円(前年同期比0.1%増、0百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は308百万円(前年同期比7.9%増、22百万円増)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期比で減少したが、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加し、業績の動きが混在している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,916百万円(前年同期比2.1%減、151百万円減)となり、営業利益は269百万円(前年同期比23.3%減、82百万円減)、経常利益は312百万円(前年同期比15.3%減、56百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円(前年同期比26.5%減、33百万円減)となりました。」
前年同期比で売上高と各利益段階が減少し、減収減益が第2四半期累計期間にも継続している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、保育サービス事業およびその他事業では増収となりましたが、海外でのテキスタイル販売事業及び、縫製品販売事業の苦戦により、3,598百万円(前年同期比2.5%減、91百万円減)となりました。利益面では、倉庫事業が増益を図ったものの、主力の染色加工事業における減益により、営業利益は174百万円(前年同期比15.3%減、31百万円減)、経常利益は195百万円(前年同期比12.7%減、28百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同期比33.4%減、20百万円減)となりました。」
保育サービス・その他事業の増収や倉庫事業の増益があった一方、全体では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、保育サービス事業や洗濯事業を含む、その他事業では増収となったものの、国内繊維事業では収益性を重視した販売体制への過渡期でもあり、10,905百万円(前年同期比4.4%減、507百万円減)となりました。利益面では、縫製品販売事業、倉庫事業において利益の増加を図ったものの、国内ファッション衣料の不振による影響で、国内染色加工事業が減益となり、営業利益637百万円(前年同期比14.6%減、108百万円減)、経常利益669百万円(前年同期比14.2%減、110百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益286百万円(前年同期比38.1%減、175百万円減)となりました。」
その他事業の増収や縫製品・倉庫事業の利益改善があった一方、全体では減収減益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、7,067百万円(前年同期比7.3%減、560百万円減)となりました。保育サービス事業や洗濯事業を含む、その他事業では増収となりましたが、縫製品販売事業では、採算重視の販売戦略の徹底により減収となったものの、黒字化しております。利益面では、縫製品販売事業・倉庫事業においても利益の増加を図ったものの、主力の染色加工事業及び保育サービス事業の減益の影響もあり、営業利益351百万円(前年同期比12.2%減、49百万円減)、経常利益368百万円(前年同期比12.3%減、51百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益125百万円(前年同期比32.9%減、61百万円減)となりました。」
第1四半期に続き減収減益となり、累計では売上高7.3%減、営業利益12.2%減、親会社株主帰属四半期純利益32.9%減となった。 - FY2018-Q1四半期減収・減益有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、保育サービス事業が増収となりましたが、縫製品事業では、採算重視の販売方針への変更を積極的に進めたことにより、3,689百万円(前年同期比7.0%減、276百万円減)となりました。利益面では、縫製品事業が黒字転換を図り、保育サービス事業においても収益の増加を図ったものの、主力の染色加工事業及び機械販売等その他事業の収益減少の影響もあり、営業利益206百万円(前年同期比7.6%減、16百万円減)、経常利益224百万円(前年同期比14.8%減、38百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(前年同期比47.8%減、55百万円減)となりました。」
保育事業の増収と縫製品事業の黒字転換があった一方、全体では売上高および各利益段階が前年同期比で減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「これにより、営業利益、経常利益は7期連続の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は4期連続の増益となりました。」
売上高は前期比3.2%減となった一方、営業利益・経常利益は7期連続、親会社株主帰属当期純利益は4期連続の増益となり、連続増益記録を更新した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,413百万円(前年同期比2.2%減、254百万円減)となり、保育サービス事業が増収となりましたが、主力の染色加工事業に加え、縫製品販売事業が減収となったことにより、全体で減収となりました。一方、利益面では、営業利益746百万円(前年同期比0.6%増、4百万円増)、経常利益780百万円(前年同期比20.4%増、132百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益462百万円(前年同期比19.2%増、74百万円増)と各利益段階で増益となりました。」
売上高は前年同期比2.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増益となり、減収下の増益が続いた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,628百万円(前年同期比4.8%減、380百万円減)となり、保育サービス事業が増収となりましたが、主力の染色加工事業に加え、縫製品販売事業が減収となったことにより、全体で減収となりました。一方、利益面では、営業利益400百万円(前年同期比7.9%増、29百万円増)、経常利益420百万円(前年同期比34.5%増、107百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益186百万円(前年同期比47.5%増、60百万円増)と各利益段階で増益となりました。」
売上高は前年同期比4.8%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増益となり、減収下の増益が続いた。 - FY2017-Q1減収下の増益有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,966百万円(前年同期比6.0%減、252百万円減)となり、保育サービス事業が増収となりましたが、主力の染色加工事業に加え、縫製品販売事業が減収となったことにより、全体で減収となりました。一方、利益面では、営業利益222百万円(前年同期比1.4%増、2百万円増)、経常利益262百万円(前年同期比33.2%増、65百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益115百万円(前年同期比53.1%増、40百万円増)と各利益段階で増益となりました。」
前年同期比で売上高は6.0%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増益となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業利益、経常利益は6期連続の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は3期連続の増益となりました。」
平成28年3月期は売上高16,353百万円、営業利益1,106百万円、経常利益1,002百万円、親会社株主に帰属する当期純利益602百万円となった。