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アセンテック(3565)・施策中間の継続収入売上・受注額を更新

保守契約とクラウドサービスによる継続収入の拡大

FY2017に初出。30回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-09-14。

30記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q1前進FY2023 – FY20252017: 120172018: 120182019: 320192020: 420202021: 320212022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間の継続収入売上・受注額を更新有価証券報告書

    「「リモートPCアレイ」などの自営保守サービスを含めた自社製品の売上拡大に注力したことにより、当中間連結会計期間においては、売上ベースで1,180,704千円となりました。また、新規受注ベースでも1,199,395千円となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。」

    保守サービス等による継続収入について、当中間連結会計期間の売上ベース1,180,704千円、新規受注ベース1,199,395千円を開示した。
  2. 2026-06-15前進決算説明資料

    「売上 累計期間 687,846 (前年同期) (589,608) 2,400,000」

    継続収入の構成要素について、Resalio Lynxおよびプロフェッショナルサービス等の売上累計687,846千円と通期目標2,400,000千円を開示した。
  3. FY2026年間継続収入の売上・受注額を更新有価証券報告書

    「「ストックビジネスを拡大し持続的成長企業の実現」においては、引き続き、金融機関、医療、地方公共団体等、業界に特化し、その業界における、お客様導入事例の横展開を図り、「リモートPCアレイ」などの自営保守サービスを含めた自社製品の売上拡大に注力したことなどにより、当連結会計年度においては、売上ベースで2,119,181千円となりました。また、新規受注ベースでも2,478,400千円となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。」

    自営保守サービス等による継続収入について、業界特化や導入事例の横展開を継続し、年間売上ベース2,119,181千円、新規受注ベース2,478,400千円を開示した。
  4. FY2026-H1中間売上は微減・新規受注は増加有価証券報告書

    「「リモートPCアレイ」などの自営保守サービスを含めた自社製品の売上拡大に注力したことなどにより、当中間連結会計期間においては、売上ベースで971,790千円となりました。また、新規受注ベースでも1,229,022千円となり」

    自営保守サービス等による継続収入について、当中間連結会計期間の売上ベースおよび新規受注ベースを更新した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「「リモートPCアレイ」などの自営保守サービスを含めた自社製品の売上拡大に注力したことや、プロフェッショナルサービスの拡大、ならびに仮想デスクトップソフトウェア製品のクラウドサービス向けライセンス(CSP)の販売方法が月単位から年単位に変更されたことに伴い、当該ライセンスの受注および売上が、契約数一括で計上されたことで、当連結会計年度の売上ベースでは2,543,933千円となりました。」

    自営保守、プロフェッショナルサービス、クラウド向けライセンスを含む継続収入について、販売方法の変更を含む具体的要因と年間売上2,543,933千円を開示した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「二番目の事業戦略である「ストックビジネス(継続収入)の拡大」においては、引き続き、金融機関、医療、地方公共団体等、業界に特化し、その業界における、お客様導入事例の横展開を図り、「リモートPCアレイ」などの自営保守サービスを含めた自社製品の売上拡大に注力したことで、当中間連結会計期間の売上ベースでは977,585千円となりました。また、新規受注ベースでも1,075,481千円となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。」

    継続収入の具体的手段として業界特化、導入事例の横展開、自営保守サービスを継続し、売上ベース977,585千円、新規受注ベース1,075,481千円を開示した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「リモートPCアレイなどの自営保守サービスを含めた自社製品の売上拡大に注力したことで、当第1四半期連結累計期間の売上ベースでは486,139千円となりました。また、新規受注ベースでも535,079千円となり」

    保守サービス等による継続収入について、当第1四半期連結累計期間の売上・新規受注の具体的な金額を更新した。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「二番目の事業戦略である「ストックビジネス(継続収入)の拡大」においては、金融機関、医療、地方公共団体等、業界に特化した展示会へ積極的に出展し、その業界における、お客様導入事例の横展開を図り、リモートPCアレイなどの自営保守サービスを含めた自社製品の売上拡大に注力したことで、当連結会計年度の売上ベースでは1,388,569千円となりました。また、新規受注ベースでも1,383,741千円となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。」

    継続収入の具体的手段と実績について、売上ベース1,388,569千円、新規受注ベース1,383,741千円を開示した。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「二番目の事業戦略である「ストックビジネス(継続収入)の拡大」においては、金融機関、医療、地方公共団体等、業界に特化した展示会へ積極的に出展し、その業界における、お客様導入事例の横展開を図り、リモートPCアレイなどの自営保守サービスを含めた自社製品の売上拡大に注力したことで、当第3四半期連結累計期間の売上ベースでは1,047,224千円となりました。また、新規受注ベースでも1,048,065千円となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。」

    継続収入の手段として業界特化型展示会、導入事例の横展開、自営保守サービスを明示し、売上ベースおよび新規受注ベースの第3四半期累計額を更新した。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「二番目の事業戦略である「ストックビジネス(継続収入)の拡大」においては、リモートPCアレイなどの自営保守サービスや、プロフェッショナルサービスに加え、仮想デスクトップのサブスクリプションサービスなどの積み上げができ、ストックビジネス(継続収入)の売上が拡大を続けました。当事業年度の売上ベースでは708,106千円(前年同期比36.5%増)となりました。また、新規受注ベースでも715,168千円(前年同期比35.7%増)となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。」

    自営保守、プロフェッショナルサービス、仮想デスクトップのサブスクリプションを積み上げた継続収入について、売上・新規受注の具体的な金額と前年同期比を開示した。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「二番目の事業戦略である「ストックビジネス(継続収入)の拡大」においては、リモートPCアレイなどの自営保守サービスや、プロフェッショナルサービスに加え、仮想デスクトップのサブスクリプションサービスなどの積み上げができ、ストックビジネス(継続収入)の売上が拡大を続けました。当事業年度の売上ベースでは351,252千円(前年同期比44.0%増)となりました。また、新規受注ベースでも366,547千円(前年同期比30.0%増)となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。」

    継続収入の具体的手段として自営保守、プロフェッショナルサービス、サブスクリプションを積み上げ、売上・新規受注の数値を開示した。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上ベースでは1,188,627千円(前年同期比34.2%増)となりました。また、新規受注ベースでも1,264,675千円(前年同期比39.9%増)となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。」

    保守サービス、プロフェッショナルサービスおよび仮想デスクトップのサブスクリプションサービスによる継続収入について、売上・新規受注の数値を示して拡大を記載した。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスが拡大を続けました。」

    Resalio Lynxのサブスクリプションと自営保守サービスによる継続収入の拡大が続いているとの説明を継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスが拡大を続けました。」

    Resalio Lynxのサブスクリプションと自営保守サービスによる継続収入の拡大が続いていると記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスが拡大を続けました。」

    Resalio Lynxのサブスクリプションと自営保守サービスによる継続収入の拡大が続いていると記載している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスの増加が続いております。」

    サブスクリプションと自営保守を通じた継続収入の拡大を継続して記載している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスの増加が続いております。」

    Resalio Lynxのサブスクリプションおよび自営保守サービスによる継続収入の増加が続いているとの説明を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスの増加が続いております。」

    Resalio Lynxのサブスクリプションおよび自営保守サービスによる継続収入の増加が続いていると記載している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、「継続収入ビジネスの拡大」が本格的に寄与し、利益率が向上したことで、全体として増益となっております。」

    継続収入サービスの拡大について、業績への本格的な寄与と利益率向上が記載された。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「具体的な施策として、「Resalio DaaS SS」等クラウドサービスの展開、「Resalio Lynx」のサブスクリプション化、自営保守ラインナップの拡充、プレミアサポート&サービスの拡大に取り組み、継続収入ビジネスの拡大を図ってまいります。」

    継続収入を増やす手段として、Resalio Lynxのサブスクリプション化や自営保守に加え、「Resalio DaaS SS」等のクラウドサービス展開を明示した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「サブスクリプション型に完全移行した自社製品「Resalio Lynx」や自営保守サービスなどの継続収入ビジネスの増加が続いております。」

    Resalio Lynxのサブスクリプション化と自営保守サービスによる継続収入の増加が続いているとの説明を継続している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、もう一つの事業戦略である「継続収入ビジネスの拡大」においては、サブスクリプション型に完全移行した当社自社製品であるソフトウエア型シンクライアント「Resalio Lynx(レサリオリンクス)」の受注及び、自営保守のサービス提供が増加し、継続収入ビジネスが急速に拡大しております。」

    Resalio Lynxのサブスクリプション化、自営保守サービスの提供増加および継続収入ビジネスの急速な拡大が具体的な進展として記載された。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「具体的な施策として、「Resalio Lynx」のサブスクリプション化、自営保守ラインナップの拡充、プレミアサポート&サービスの拡大に取り組み、継続収入ビジネスの拡大を図ってまいります。」

    従来の保守契約・クラウドサービス拡販に加え、Resalio Lynxのサブスクリプション化、自営保守、プレミアサポートの拡大を具体策として示した。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「継続収入の売上比率向上については取扱商品ごとの技術サポート契約(インシデント対応保守、オンサイト保守、センドバック保守、マルチベンダー保守など)の拡充やResalioシリーズなどのクラウドサービスの拡販などにより、向上を図ってまいります。」

    保守契約の拡充とクラウドサービスの拡販を、継続収入比率向上の手段として継続している。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「継続収入の売上比率向上については取扱商品ごとの技術サポート契約(インシデント対応保守、オンサイト保守、センドバック保守、マルチベンダー保守など)の拡充やResalioシリーズなどのクラウドサービスの拡販などにより、向上を図ってまいります。」

    保守契約の拡充とResalio等のクラウドサービス拡販を、継続収入比率向上の具体策としている。
一緒に動いた変遷

「継続収入の売上比率向上」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151010998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続収入の売上比率向上15回
  3. 2複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化10回
  4. 3クラウド型仮想デスクトップサービスの拡大10回
  5. 4仮想デスクトップ専用サーバ「リモートPCアレイ」の市場投入9回
  6. 5Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化9回
  7. 6パートナー企業との連携強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アセンテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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