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アセンテック(3565)・目標前進

Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化

FY2017に初出。29回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

29記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2024前進FY2025 – FY2027-H12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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自社オリジナル製品ラインアップの拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、成長戦略の一つである「価値創造を軸に製品力を強化し、利益成長を実現」において、新たな自社製品として、バーチャルヒューマン向けに最適化されたAI基盤として「Edge AI Array」を発表しました。また、参入したAI事業においては、オンプレミスAIソリューション「SapiaBox」提供を発表し、さらなる製品力の強化に努めてまいりました。」

    自社製品のラインナップ強化について、Edge AI Arrayに加え、オンプレミスAIソリューションSapiaBoxの提供発表に進んだ。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「バーチャルヒューマン向けにセキュアなAIインフラとして「Edge AI Array」を新たに発表し、今後需要が急拡大するAIインフラ市場に参入」

    自社オリジナル製品のラインナップについて、バーチャルヒューマン向けのセキュアなAIインフラ製品「Edge AI Array」を新たに発表した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、自社製品である「リモートPCアレイ」の新モデルの発表を行いました。」

    自社製品ラインナップについて、リモートPCアレイの新モデルを発表した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、新たな自社製品として、ランサムウェアなどのセキュリティリスクを徹底防御するSaaS専用クライアント「SaaS Secure Client(SSC)」を発表しました。」

    自社製品ラインナップに、ランサムウェア等の防御を目的とするSaaS専用クライアントSSCを追加し、発表段階まで進めた。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「「Resalio Lynx」と「リモートPCアレイ」を自治体向けに加え、金融機関向けのプロモーションも実施しております。」

    自社製品の展開について、自治体向けに加えて金融機関向けのプロモーションを継続している。新製品の追加自体は記載されていない。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「直近では、一つのサービスで、エンドポイントセキュリティ、アイデンティティ管理、SaaS管理を提供し、SaaS利用における全てのセキュリティ課題を解決できる純国産SaaSセキュリティサービス「ブレイクアウト」において、Google Workspaceをご利用のお客様が、内部不正の防御を実現する「テナント制限」の新機能の開発を発表しました。引き続き、新機能の開発を進めてまいります。」

    自社製品「ブレイクアウト」について、Google Workspace利用者向けの内部不正防御機能「テナント制限」の開発を新たに発表した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、高度なエンジニアリング業務をリモート環境で可能にするNVIDIA社 GPUを搭載した高性能リモートデスクトップ専用機「リモートPCアレイ120」を発表しました。」

    自社オリジナル製品のラインナップに、高度なエンジニアリング業務のリモート利用を想定した「リモートPCアレイ120」を追加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、新たに自社製品として、一つのサービスで、エンドポイントセキュリティ、アイデンティティ管理、SaaS管理を提供し、SaaS利用における全てのセキュリティ課題を解決できる純国産SaaSセキュリティプラットフォーム「ブレイクアウト」を発表しております。 また、新たにMicrosoft 365 のユーザデータを安全にバックアップするソリューション「Microsoft 365バックアップパッケージ」を発表いたしました。」

    「ブレイクアウト」に加えて、Microsoft 365ユーザデータのバックアップソリューションを新たに発表し、自社製品・サービスのラインアップを拡充した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「直近では、新たな自社製品として、一つのサービスで、エンドポイントセキュリティ、アイデンティティ管理、SaaS管理を提供し、SaaS利用における全てのセキュリティ課題を解決できる純国産SaaSセキュリティプラットフォーム「ブレイクアウト」を発表しております。」

    自社製品のラインアップ強化について、エンドポイントセキュリティ、アイデンティティ管理、SaaS管理を一つのサービスで提供する「ブレイクアウト」を新たに発表した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、新たに仮想プライベート LTE システムと自社製品である「Resalio Lynx」との連携ソリューションである「Resalio Connect」の提供開始を発表いたしました。また、新たにVDI アクセス、Web 会議アクセス、SaaS アクセス、リモート PC アクセスの4 つのセキュアアクセスをシームレスに実行できるハイパーシンクライアント「Resalio Lynx 700 v2.4」を発表いたしました。」

    Resalio Connectの提供開始発表を継続するとともに、4つのセキュアアクセスに対応する「Resalio Lynx 700 v2.4」を新たに発表し、自社製品ラインナップを拡充した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、新たにゼロトラスト・シンクライアント「Resalio Lynx 300 v5.0」と「Resalio Lynx 700 v2.2」の提供開始を発表いたしました。また、新たに仮想プライベート LTE システムと自社製品である「Resalio Lynx」との連携ソリューションである「Resalio Connect」の提供開始を発表いたしました。」

    ゼロトラスト・シンクライアントの具体的な製品バージョンに加え、仮想プライベートLTEとResalio Lynxの連携製品「Resalio Connect」の提供開始を発表した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、新たにゼロトラスト・シンクライアント「Resalio Lynx 300 v5.0」と「Resalio Lynx 700 v2.2」の提供開始を発表いたしました。また、新たに仮想プライベート LTE システムと自社製品である「Resalio Lynx」との連携ソリューションの開発を進めることを発表しております。」

    ゼロトラスト・シンクライアントの提供開始発表に加え、仮想プライベートLTEとResalio Lynxの連携ソリューション開発を発表し、自社製品を基盤とする展開を広げた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、新たにゼロトラスト・シンクライアント「Resalio Lynx 300 v5.0」と「Resalio Lynx 700 v2.2」の提供開始を発表いたしました。」

    ゼロトラスト・シンクライアントについて、前四半期の開発・製品化の進展から、Resalio Lynx 300 v5.0および700 v2.2の提供開始発表に進んだ。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、新たに「ゼロトラスト・シンクライアント」の開発意向をし、製品化を進めてまいりました。」

    Resalioシリーズ等の自社製品ラインナップ強化について、新たにゼロトラスト・シンクライアントの製品化を進めた。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「「Resalio Lynx」を中心に製品開発を強力に推進」

    Resalio Lynxを中心とする自社製品開発を強力に推進する方針を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「仮想デスクトップ事業領域においてCitrix社の仮想デスクトップソフトウェアなどの製品や自社製品である「Resalio Lynx」が急速に伸びたことに加え、自社製品である「リモートPCアレイ」が堅調に推移した」

    Resalio LynxおよびリモートPCアレイの製品展開について、既存製品の伸長・堅調な推移を継続して記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、国内の大手金融機関に、自社製品「Resalio Lynx700」が採用されたことを発表いたしました。」

    Resalio Lynx700の大手金融機関への採用実績を、自社製品ラインナップの展開実績として継続して記載している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、国内の大手金融機関に、自社製品「Resalio Lynx700」が採用されたことを発表いたしました。」

    自社オリジナル製品の展開について、Resalio Lynx700が国内の大手金融機関に採用されたという具体的な導入実績を記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、Atrust社と協同開発した大規模仮想デスクトップ対応の「リモートPCアレイ200」や、RPA利用に適した「リモートPCアレイ50」等の新製品販売が堅調に推移しました。」

    リモートPCアレイ200および50などの自社製品の販売が堅調に推移し、自社製品ラインナップの展開を継続している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、当社事業戦略として掲げております「自社製品の開発と展開」において、台湾Atrust社と協同開発した大規模仮想デスクトップ対応の「リモートPCアレイ200」や、RPA利用に適した「リモートPCアレイ50」等の新製品を2019年1月に発表し販売開始しました。」

    自社製品ラインナップについて、台湾Atrust社との協同開発製品を2019年1月に販売開始した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「また、大規模仮想デスクトップ対応の「リモートPCアレイ200」や、RPA利用に適した「リモートPCアレイ50」などの新製品を発表し、自社製品の拡充を強化しました。」

    Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップに、リモートPCアレイ200とリモートPCアレイ50が加わった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、新製品の拡充としては、IT業務環境を監視し分析や最適化を可能とする先進ソリューションの代理店契約を締結し販売を開始したことに加え、ランサムウェア対策に有効なPCのデータを全自動でバックアップする自社クラウドサービス「Resalio BaaS」の提供を開始しております。」

    先進ソリューションおよびResalio BaaSの提供開始を、自社・取扱製品ラインナップの拡充として継続して説明している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ランサムウェア対策に有効なPCのデータを全自動でバックアップする自社クラウドサービス「ResalioBaaS」の提供を開始しております。」

    自社オリジナル製品・サービスのラインナップに「ResalioBaaS」が加わり、提供開始に至った。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、既存のWindowsPCを容易にシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」の開発も行い、販売を開始しました。」

    Resalioシリーズの自社製品開発・販売を継続し、Resalio Lynx 700の販売開始を記載している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、既存のWindowsPCを容易にシンクライアント化できる新しい自社製品「Resalio Lynx 700」の開発も行い販売を開始しました。」

    自社製品「Resalio Lynx 700」の開発および販売開始により、Resalioシリーズのラインナップ強化が具体的に進展した。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「今後は自社セキュリティブランドであるResalioシリーズや仮想デスクトップにおいて、課題と考えられているコストの削減のために、PC20台分を搭載したものと同じ機能をもつ仮想デスクトップ専用サーバーリモートPCアレイ(RPA)などの自社オリジナル製品のラインナップの強化に努め、長期に渡って持続的な成長の実現を図ってまいります。」

    ResalioシリーズやリモートPCアレイなど、自社オリジナル製品の拡充を成長手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

「複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化」は、この変遷が動いた29回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161312999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化16回
  3. 2成長投資を優先した内部留保の充実13回
  4. 3パートナー企業との連携強化12回
  5. 4仮想デスクトップ専用サーバ「リモートPCアレイ」の市場投入9回
  6. 5継続収入の売上比率向上9回
  7. 6保守契約とクラウドサービスによる継続収入の拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アセンテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-17の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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