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アセンテック(3565)・施策前進

パートナー企業との連携強化

FY2017に初出。24回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-17。

24記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – 2026-09-172017: 320172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-17前進その他開示

    「各プロダクトの最新情報から導入事例、実際の商談に活用いただける商材情報まで詳しくご紹介。これからさらに仮想化案件を拡大したいパートナーの皆様におすすめの内容です。」

    パートナー向けに導入事例や商談用商材情報を提供する共同セミナーを開催し、仮想化案件の拡大に向けた連携を具体化した。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「韓国ネットワークセキュリティ大手の株式会社パイオリンクとの業務提携及びディストリビュータ契約を締結したことを発表しました。」

    パートナー企業との連携について、韓国ネットワークセキュリティ大手のパイオリンクとの業務提携およびディストリビュータ契約を締結し、ネットワークセキュリティ分野の連携先・取扱製品を拡大した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「また、株式会社ソリトンシステムズと製品連携により自治体ガイドライン準拠の「分離環境アクセスソリューション」での協業や、エイチ・シー・ネットワークス株式会社とネットワークのトータルソリューション分野での協業を開始しました。」

    パートナー連携について、ソリトンシステムズおよびエイチ・シー・ネットワークスとの新たな協業を開始し、自治体向けおよびネットワークのトータルソリューション分野へ連携先を広げた。
  4. 2026-02-27前進その他開示

    「アセンテック株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松浦 崇)は、Cloud Software Group, Inc.のシンクライアントソリューション「Unicon(ユニコン)」の取り扱いを開始いたします。」

    Cloud Software Group, Inc.の製品を国内で取り扱う活動として、「Unicon」の取り扱い開始を記載した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、事業戦略の一つである「M&A、戦略的事業提携による事業拡大の実現」において、Cloud Software Group, Inc.(本社:米国フロリダ州フォートローダーデール、以下 CSG 社)との資本業務提携により、株式会社CXJを設立し、2025年3月3日より業務を開始いたしました。さらにゼロトラストセキュリティ事業領域では、米大手データセキュリティカンパニー Forcepoint 社の国内総代理店として事業拡大に向けた活動を開始しました。」

    戦略的パートナー連携について、CSG社との資本業務提携に基づくCXJの業務開始と、Forcepoint社の国内総代理店としての活動開始を記載した。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度では、2024年9月25日付で開示しているとおり米Cloud Software Group,Inc.と戦略的パートナー契約を締結いたしました。当該資本業務提携に伴いCloud Software Group社製品の国内での取り扱いを全面的に進めるため、株式会社CXJを設立し、2025年3月3日より事業を開始しております。」

    パートナー連携について、Cloud Software Group,Inc.との戦略的パートナー契約、資本業務提携および同社製品の国内取扱いを担う株式会社CXJの設立・事業開始を記載した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「G-Core Labs S.A.とパートナー契約を締結し、益々増大する生成AI のコンピューティングノードをクラウドで提供する「Gcore Edge AI」の提供を開始し」

    G-Core Labs S.A.とのパートナー契約に基づくGcore Edge AIの提供開始を記載し、パートナー連携を実行段階へ進めた。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「さらには、生成AI市場向けの新規事業として、G-Core Labs S.A.とパートナー契約を締結し、益々増大する生成 AI のコンピューティングノードをクラウドで提供する「Gcore Edge AI」の提供の開始を発表しました。」

    パートナー企業との連携について、G-Core Labs S.A.とのパートナー契約を締結し、生成AI向けクラウドサービスを共同的な取扱領域として追加した。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、HYCU(ハイク)社とパートナー契約や、Forcepoint 社と国内ディストリビュータ契約を締結し、複雑化するセキュリティ課題に対応するため、セキュリティ製品・サービスのラインナップ拡大を進めております。」

    HYCU社とのパートナー契約およびForcepoint社との国内ディストリビュータ契約を新たに締結し、セキュリティ分野のパートナー網と取扱製品を拡大した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「三番目の事業戦略である「戦略的事業・資本提携の拡大」においては、株式会社チェンジとの業務提携の開始を発表しました。純国産SaaSセキュリティプラットフォーム「ブレイクアウト」の販売で協業し、双方の事業の拡大を目指すものであります。」

    株式会社チェンジとの業務提携を開始し、「ブレイクアウト」の販売協業を新たなパートナー施策として発表した。
  11. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「リモートアクセスソリューション「リモートPCアレイ」の需要増と販売パートナー急拡大に対応した販売体制を構築」

    パートナー連携の方針について、リモートPCアレイの需要増および販売パートナーの急拡大に対応する販売体制の構築を新たな施策として掲げた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年11月 株式会社ニーズウェルと業務提携 2022年3月 株式会社アイネスとの業務提携」

    株式会社ニーズウェルおよび株式会社アイネスとの業務提携を新たに記載し、パートナー企業との連携先を拡大した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年5月 株式会社ピー・ビーシステムズと業務提携」

    Google Cloudの取扱い開始に加え、株式会社ピー・ビーシステムズおよび株式会社理経との業務提携、パルスセキュア社とのディストリビュータ契約を進め、パートナー網を拡大した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「非上場株式 1 49,067 仕入先との関係強化のため」

    当事業年度に、仕入先との関係強化を目的として非上場株式1銘柄を49,067千円で取得し、パートナー・仕入先との関係強化を資本面にも広げた。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月には海外テクノロジーベンダーであるNumecent Inc(本社:米国)の親会社への資本参加を発表し、アプリケーションをセキュアに配信する「Numecent Cloudpaging」のさらなる販売拡大に努めております。」

    Numecent Incの親会社への資本参加を発表し、資本関係を伴うベンダー連携とCloudpagingの販売拡大を新たに進めている。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、当社事業戦略として掲げております「自社製品の開発と展開」において、台湾Atrust社と協同開発した大規模仮想デスクトップ対応の「リモートPCアレイ200」や、RPA利用に適した「リモートPCアレイ50」等の新製品を2019年1月に発表し販売開始しました。」

    台湾Atrust社との協同開発および新製品の販売開始により、パートナー連携を活用した製品展開が進展した。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「IT業務環境を監視し分析や最適化を可能とする先進ソリューションの代理店契約を締結し販売を開始した」

    先進ソリューションについて新たに代理店契約を締結し、販売を開始した。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「日本ヒューレット・パッカード株式会社と一次店契約を締結」

    日本ヒューレット・パッカードとの一次店契約締結が新たに記載され、パートナー・取扱製品基盤が拡大した。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、GPU(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)ソリューションのパートナーとなったことで、仮想環境でのCADなどの高度なアプリケーションをより快適に利用できるソリューションが提案可能となり、新たな顧客の開拓に取り組みました。」

    GPUソリューションのパートナーとなり、高度なアプリケーション向けソリューションの提案と新規顧客開拓に取り組んだ。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は、仮想デスクトップ専用サーバ「リモートPCアレイ」でパートナー企業との連携強化などを図りました。当第1四半期累計期間においては、特に、仮想デスクトップ環境での利用に特化したシンクライアント端末の販売や、急増するファイルデータ管理課題の解決策としてのストレージ「Nimble Storage」の販売、構築が、業績に貢献しました。」

    リモートPCアレイを含む取扱製品について、パートナー連携と販売・構築を継続している。新たな具体的な到達点の記載はない。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、仮想デスクトップ専用サーバ「リモートPCアレイ」などの取扱製品の拡充や、急増するファイルデータ管理課題の解決策としてのストレージ「Nimble Storage」で、パートナー企業との連携強化などを図りました。」

    取扱製品の拡充とパートナー連携を、事業展開上の施策として説明している。
一緒に動いた変遷

「複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化」は、この変遷が動いた24回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16129888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化16回
  3. 2Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化12回
  4. 3成長投資を優先した内部留保の充実9回
  5. 4クラウド型仮想デスクトップサービスの拡大8回
  6. 5継続収入の売上比率向上8回
  7. 6保守契約とクラウドサービスによる継続収入の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アセンテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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