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アセンテック(3565)・方針期末配当30円を実施し中間配当7円を決議

成長投資を優先した内部留保の充実

FY2017に初出。29回の記載のうち11回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-09-14。

29記載
10年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q1 – FY2020-Q1達成FY2022-Q1 – FY2023-Q1達成FY2024-Q1 – 2026-03-172017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 112026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14引き上げ決算

    「2027年1月期(予想) - 8.00 15.00」

    株式分割後の2027年1月期の年間配当予想15円を再掲した。直近公表予想からの修正はない。
  2. FY2027-H1期末配当30円を実施し中間配当7円を決議有価証券報告書

    「2026年4月28日 定時株主総会 普通株式 429,567 30.0 2026年1月31日 2026年4月30日 利益剰余金 2026年9月14日 取締役会 普通株式 301,117 7.0 2026年7月31日 2026年10月14日 利益剰余金」

    2026年1月期の期末配当について1株当たり30円、総額429,567千円を支払った。また、2026年7月31日を基準日とする中間配当を1株当たり7円、総額301,117千円と決議した。
  3. 2026-06-15引き上げ決算説明資料

    「株主還元をさらに訴求するため、配当性向目標を45%以上にする新たな配当方針を決定。中間配当を導入し7円、期末配当8円、2027年1月期合計15円(分割前45円)の配当を実施する予定。」

    配当性向45%以上の新方針、中間配当の導入および2027年1月期の配当予定を示し、株主還元の水準と方法を拡充した。
  4. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年1月期の期末配当金につきましては、1株当たり30.0円としました。」

    利益還元方針と内部留保とのバランスを継続する一方、期末配当を前期の1株当たり15.0円から30.0円へ引き上げた。
  5. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年4月25日 定時株主総会 普通株式 209,918 15.0 2025年1月31日 2025年4月28日 利益剰余金」

    2025年1月期の期末配当について、1株当たり15.0円、総額209,918千円の支払いを実施した。
  6. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年1月期の期末配当金につきましては、1株当たり15.0円とすることを決議いたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり10.0円から15.0円へ引き上げることを決議した。配当総額は209,918千円である。
  7. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「2024年4月25日定時株主総会 普通株式 132,758 10.0 2024年1月31日 2024年4月26日 利益剰余金」

    2024年1月期の期末配当について、1株当たり10.0円、総額132,758千円の支払いを実施した。
  8. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2024年1月期の期末配当金につきましては、1株当たり10.0円とすることを決議いたしました。」

    期末配当を前事業年度の1株当たり7.0円から10.0円へ引き上げ、配当総額は132,758千円となった。
  9. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年4月26日定時株主総会 普通株式 92,859 7.0 2023年1月31日 2023年4月27日 利益剰余金」

    2023年1月期の期末配当について、1株当たり7.0円、総額92,859千円の支払いを実施した。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年1月期の期末配当金につきましては、1株当たり7.0円とすることを決議いたしました。」

    内部留保とのバランスを取りながら利益還元を行う方針を継続し、2023年1月期の期末配当を1株当たり7.0円と決議した。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年4月26日定時株主総会 普通株式 93,774 7.0 2022年1月31日 2022年4月27日 利益剰余金」

    2022年1月期の期末配当について、1株当たり7.0円、総額93,774千円の支払いを実施した。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年1月期の期末配当金につきましては、1株当たり7.0円とすることを決議いたしました。」

    期末配当は前事業年度の1株当たり3.5円から7.0円へ増加し、配当総額も93,774千円となった。
  13. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年4月26日定時株主総会 普通株式 47,362 3.50 2021年1月31日 2021年4月27日 利益剰余金」

    2021年1月期の期末配当について、1株当たり3.50円、総額47,362千円の支払いを実施した。
  14. FY2021株式分割後の期末配当を決議有価証券報告書

    「2021年1月期の期末配当金につきましては、1株当たり3.5円とすることを決議いたしました。」

    2020年8月の株式分割後の基準で、2021年1月期の期末配当を1株当たり3.5円、総額47,362千円と決議した。
  15. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年4月22日定時株主総会 普通株式 47,328 7.00 2020年1月31日 2020年4月23日 利益剰余金」

    2020年1月期の期末配当について、1株当たり7円、総額47,328千円の支払いを実施した。
  16. FY2020株式分割後基準の期末配当を決議有価証券報告書

    「2020年1月期の期末配当金につきましては、1株当たり7円とすることを決議いたしました。」

    2020年1月期の期末配当を1株当たり7円、総額47,328千円と決議した。前期の1株14円は2019年2月の株式分割前の株数を基準としているため、単純な額面比較はしていない。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年4月24日定時株主総会 普通株式 46,383 14.0 2019年1月31日 2019年4月25日 利益剰余金」

    2019年1月期の期末配当について、1株当たり14円、総額46,383千円の支払いを行ったことを継続して開示している。
  18. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年4月24日定時株主総会 普通株式 46,383 14.0 2019年1月31日 2019年4月25日 利益剰余金」

    平成31年1月期の期末配当について、1株当たり14円、総額46,383千円の支払いを実施した。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「平成31年1月期の期末配当金につきましては、1株当たり14円とすることを決議いたしました。」

    内部留保とのバランスを取りながら利益還元を行う方針のもと、期末配当は前事業年度の1株当たり10円から14円へ増加した。
  20. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年4月25日定時株主総会 普通株式 配当金の総額32,857千円 1株当たり配当額10.0円 基準日平成30年1月31日 効力発生日平成30年4月26日」

    前事業年度に決定した配当方針に基づき、1株当たり10円、総額32,857千円の配当を実施した。
  21. FY2018再定義有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度において企業業績が堅調に推移するとともに、将来の持続的な成長にけた財務基盤も整ってきたことから、株主の皆様への利益還元をより明確なものとするため、配当を実施していくことを決定いたしました。」

    従来の内部留保優先・無配方針から、財務基盤の整備を踏まえて利益還元として配当を実施する方針へ移行した。基準日配当は1株10円、配当総額32,857千円である。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は現在、成長過程にあると考えており、そのため内部留保の充実を図り、いっそうの事業拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元につながると考えております。」

    当面は内部留保を人材確保、新技術導入、独自製品開発への投資に充当する方針で、配当実施時期等は未定としている。
一緒に動いた変遷

「Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化」は、この変遷が動いた29回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13129888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化13回
  3. 2複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化12回
  4. 3パートナー企業との連携強化9回
  5. 4仮想デスクトップ専用サーバ「リモートPCアレイ」の市場投入8回
  6. 5継続収入の売上比率向上8回
  7. 6保守契約とクラウドサービスによる継続収入の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アセンテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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