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ほぼ日(3560)・施策前進

株式上場と公募増資による成長資金の調達

FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2021前進FY2023-Q3 – FY2025-H12017: 320172018: 020182019: 020192020: 320202021: 220212022: 020222023: 220232024: 220242025: 1
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年9月1日~ 2025年2月28日 (注)1 1,200 2,321,800 690 351,122 690 341,122 (注) 1.新株予約権(ストックオプション)の行使による増加です。」

    当中間会計期間に新株予約権の行使により、発行済株式数が1,200株、資本金・資本準備金が各690千円増加した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年9月1日~2024年8月31日 200 2,320,600 168 350,432 168 340,432」

    当事業年度の新株予約権行使により、発行済株式数、資本金、資本準備金がそれぞれ増加した。提出日の前月末までにも600株の行使があった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年9月1日~ 2023年11月30日 (注) 200 2,320,600 168 350,432 168 340,432 (注) 新株予約権(ストックオプション)の行使による増加です。」

    当第1四半期会計期間に新株予約権の行使により、発行済株式数が200株、資本金・資本準備金が各168千円増加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年9月1日~2023年8月31日 (注)1.新株予約権(ストック・オプション)の行使による増加です。 400 2,320,400 176 350,263 176 340,263」

    当事業年度の新株予約権行使により、発行済株式数が400株、資本金・資本準備金が各176千円増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年3月1日~2023年5月31日\n(注)\n200\n2,320,200\n88\n350,175\n88\n340,175\n(注) 新株予約権(ストックオプション)の行使による増加です。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により、発行済株式数が200株、資本金・資本準備金が各88千円増加した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年9月1日~2021年8月31日 (注)4.新株予約権(ストック・オプション)の行使による増加です。」

    当事業年度にストック・オプション行使により発行済株式数が200株、資本金・資本準備金が各88千円増加したことを記載している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年12月1日~2021年2月28日 (注) 200 2,320,000 88 350,087 88 340,087 (注) 新株予約権(ストックオプション)の行使による増加です。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により、発行済株式数が200株、資本金・資本準備金が各88千円増加した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年9月1日~2020年8月31日 (注) 800 2,319,800 433 349,998 433 339,998 (注)4.新株予約権(ストック・オプション)の行使による増加です。」

    当事業年度にストック・オプション行使により、発行済株式数が800株、資本金・資本準備金が各433千円増加した。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年3月1日~2020年5月31日 (注) 400 2,319,600 176 349,830 176 339,830 (注) 新株予約権(ストックオプション)の行使による増加です。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により、発行済株式数が400株、資本金・資本準備金が各176千円増加した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年12月1日~2020年2月29日 (注) 200 2,319,200 88 349,653 88 339,653 (注) 新株予約権(ストックオプション)の行使による増加です。」

    株式による資金調達・資本増強に関連して、当四半期にストックオプション行使により発行済株式数が200株、資本金・資本準備金が各88千円増加した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「これは主に株式の発行による収入670,220千円と配当金の支払額90,000千円によるものです。」

    上場時の公募増資および第三者割当増資による成長資金の調達を、財務活動および資本の推移で確認している。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、平成29年4月17日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当)による新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ64,860千円増加しています。」

    上場時の公募増資に続き、第三者割当増資による資本調達が実施された。
  13. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年2月13日及び平成29年2月24日開催の取締役会において、公募による新株式の発行を決議し、平成29年3月15日に払込が完了しています。平成29年3月15日を払込期日とする公募による新株式発行により、発行済株式総数が250,000株増加しています。なお、当社株式は平成29年3月16日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場しています。」

    公募増資の払込完了、発行済株式数250,000株の増加、JASDAQ上場を記載している。
一緒に動いた変遷

「渋谷PARCOでの文化案内所・イベントスペースの運営」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1渋谷PARCOでの文化案内所・イベントスペースの運営8回
  3. 2人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する7回
  4. 3『ほぼ日手帳』の品ぞろえと購入利便性の拡充7回
  5. 4「ほぼ日の学校」による古典学習の場の開設6回
  6. 5国内外の販路拡大による顧客層の拡張5回
  7. 6英語コンテンツと中国SNSを通じた海外ユーザー認知の向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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