ほぼ日(3560)・目標前進
創業者引退後の次世代経営陣による事業運営
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼CEO・社長兼COOの二頭体制22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年11月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役3名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、代表取締役会長最高経営責任者(CEO)糸井重里、代表取締役社長最高執行責任者(COO)小泉絢子となる予定です。」
創業者引退後の次世代経営陣による運営という将来像に関連し、創業者が会長CEOとなり、COOが社長となる次期体制を予定として具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役副社長 最高執行責任者(COO)兼 商品事業部長」「取締役 最高財務責任者(CFO)兼 管理部長」
創業者がCEO兼CCOを担う一方、副社長COO、CFOなど次世代経営を担う役割を明確化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年11月 当社最高経営責任者(CEO)兼 最高クリエイティブ責任者(CCO)就任(現任)」
創業者がCEO兼CCOを担う体制を記載するとともに、提出日現在では副社長COOやCFOなどの役割も明確化されている。次世代経営陣による運営という将来像に関連する経営体制の具体化を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「遠景」は、創業者である代表取締役社長の糸井重里が引退し、次世代経営陣が率いるチームが生き生きと事業を運営している姿です。」
創業者引退後に次世代経営陣が率いるチームで事業を運営する将来像を引き続き掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「遠景」は、創業者である代表取締役社長の糸井重里が引退し、次世代経営陣が率いるチームが生き生きと事業を運営している姿です。」
創業者引退後に次世代経営陣が率いるチームで事業を運営する将来像を引き続き掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「遠景」は、創業者である代表取締役社長の糸井重里が引退し、次世代経営陣が率いるチームが生き生きと事業を運営している姿です。」
創業者引退後に次世代経営陣が率いるチームで事業を運営する将来像を、引き続き「遠景」として掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「遠景」は、創業者である代表取締役社長の糸井重里が引退し、次世代経営陣が率いるチームが生き生きと事業を運営している姿です。」
創業者の引退後に次世代経営陣が率いるチームで事業を運営する将来像を、「遠景」として初めて明示している。