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ほぼ日(3560)・事実達成直近の配当(2026-10-14)では「引き上げ」

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2025-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 020222023: 220232024: 420242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14引き上げ配当

    「期末配当を直近の配当予想の1株当たり 90 円から 10 円増配して、1株当たり 100 円とすることといたしました。この結果、年間配当金は1株当たり 100 円となります。」

    利益剰余金を原資とする配当について、前期および直近の配当予想の1株当たり90円から100円へ増配する内容を開示した。canonical thread自体は変更しない。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年11月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 208,923 90」

    FY2025で予定していた1株当たり90円の配当について、利益剰余金を原資として総額208,923千円を実施したことを記載している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「第47期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり90円を予定しております。」

    継続的な安定配当の方針を維持しつつ、1株当たり配当額を従来の45円から90円へ引き上げる予定を記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,407 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,407千円、1株当たり45円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「第46期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり45円としています。」

    安定配当の方針と1株当たり45円の配当を継続している。配当総額は104,407千円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月26日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,402 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,402千円、1株当たり45円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月26日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,402 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,402千円、1株当たり45円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年11月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,402 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,402千円、1株当たり45円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月27日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,386 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,386千円、1株当たり45円の配当を実施したことを引き続き記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年11月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,386 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,386千円、1株当たり45円の配当を実施したことを記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「第43期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり45円としています。」

    継続的な安定配当の方針のもと、1株当たり45円の配当を実施している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,383 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,383千円、1株当たり45円の配当を実施したことを引き続き記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,383 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,383千円、1株当たり45円の配当を実施したことを引き続き記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年11月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,383 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,383千円、1株当たり45円の配当を実施したことを記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「第42期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり45円としています。」

    安定配当の方針のもと、1株当たり45円の期末配当を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,347 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,347千円、1株当たり45円の配当を実施したことを引き続き記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,347 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,347千円、1株当たり45円の配当を実施したことを引き続き記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年11月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,347 45」

    利益剰余金を原資とする配当を継続し、1株当たり45円の配当を実施したことを記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「第41期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり45円としています。」

    安定配当の方針のもと、1株当たり45円の期末配当を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月25日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 104,291 45」

    利益剰余金を原資として、総額104,291千円、1株当たり45円の配当を実施したことを引き続き記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額 103,976千円」

    利益剰余金を原資とする配当を継続しており、当第2四半期累計期間の配当支払額を記載している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「第40期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり45円としています。」

    安定配当の方針のもと、1株当たり45円の期末配当を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月26日定時株主総会」

    利益剰余金を原資として、総額104,220千円、1株当たり45円の配当を実施したことを引き続き記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月26日定時株主総会」

    利益剰余金を原資として、総額104,220千円、1株当たり45円の配当を実施したことを引き続き記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年11月26日定時株主総会」

    利益剰余金を原資とする配当を継続し、当第1四半期累計期間には総額104,220千円、1株当たり45円の配当を実施した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「第39期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり45円としています。」

    配当を実施し、1株当たり45円の期末配当を記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月29日定時株主総会」

    利益剰余金を原資とする90,000千円の配当支払いが株主資本等関係の注記で引き続き確認される。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に配当金の支払額90,000千円によるものです。」

    当四半期累計期間に90,000千円の配当金を支払った事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する2回
  3. 2『ほぼ日手帳』の品ぞろえと購入利便性の拡充2回
  4. 3『ほぼ日手帳 2017年版』販売部数の増加2回
  5. 4国内外の販路拡大による顧客層の拡張2回
  6. 5地域プロジェクト・『ほぼ日手帳アプリ』など新コンテンツの開発2回
  7. 6英語コンテンツと中国SNSを通じた海外ユーザー認知の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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