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ユニシアホールディングス(3547)・方針再定義

串カツを通じて笑顔・感動を提供する店舗づくり

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再定義FY2024 – 2026-10-072016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 92026
同じテーマの他社
日本の食文化とおもてなしによる世界の笑顔創出12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

ユニシアホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15再定義決算説明資料

    「次の20年、30年と長きに渡り愛されるブランドへ成長するため、このたび串カツ田中は新タグライン「今日も、田中で。」を掲げ、ブランドロゴ及び店舗コンセプトを一新しました。」

    従来の企業理念・事業領域の拡張に加え、串カツ田中ブランド自体についても、新タグライン、ロゴ及び店舗コンセプトを一新する表現へ進んでいる。
  2. 2026-10-13前進news.yahoo.co.jp

    「そして、今年の9月4日に「串カツ田中」事業初のリブランディングを発表した。」

    「脱・串カツ田中」という企業方針が、串カツ田中事業のリブランディング発表と店舗・商品変更という具体的な実行段階に進んだと報じられている。
  3. 2026-10-07再定義月次

    「今後20年、30年と愛され続けるブランドへの進化を目指し、新たな屋号・ロゴ・店舗デザインを採用したリブランディング1号店(赤坂店)をオープンいたしました。」

    企業理念・事業領域の拡大に続き、ブランドの屋号、ロゴ及び店舗デザインを刷新するリブランディングを開始した。
  4. 2026-09-19再定義prtimes.jp

    「株式会社ユニシアホールディングス(旧 串カツ田中ホールディングス)」

    社名変更後の串カツ田中について、大型リブランディングと新たなブランドステートメントの導入が実施された。
  5. 2026-09-07再定義月次

    「今後20年、30年と愛され続けるブランドを目指し、新たな屋号・ロゴ・外観・店内デザインを採用したリブランディング1号店(赤坂店)を9月4日にオープンいたしました。」

    企業ブランドの長期的な方向性について、新たな屋号・ロゴ・店舗デザインを採用するリブランディングの実施を示している。
  6. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、ユニシアホールディングスに社名を変更し、「食・旅・体験をデザインするグローバル・ライフスタイルサービス企業へ」という長期的な目標に向け、新たな挑戦を続けております。」

    社名変更とともに、串カツを通じた笑顔の提供から、食・旅・体験をデザインするグローバルなライフスタイルサービス企業を目指す表現へ、企業の目標がさらに広がっている。
  7. FY2025再定義有価証券報告書

    「新コーポレートスローガン「脱・串カツ田中」標榜」

    企業理念は「唯一無二の”おもてなし”と”おいしさ”で笑顔あふれる未来を創造する」とする一方、2025年9月に「脱・串カツ田中」という新コーポレートスローガンを標榜したと沿革に記載している。
  8. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは「唯一無二の”おもてなし”と”おいしさ”で笑顔あふれる未来を創造する」を企業理念に掲げております。」

    企業理念が、従来の笑顔・社会貢献・従業員の幸福を重視する表現から、「唯一無二のおもてなしとおいしさで笑顔あふれる未来を創造する」という表現に変わっている。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、「1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする」という長期的な目標に向け、中期経営計画(2023年12月から2026年11月)に掲げた各重点テーマにおける取り組みを実施しました。具体的には、おもてなしの徹底と楽しいひとときの提供を重要視した営業を行うとともに」

    1,000店舗体制という長期目標のもと、おもてなしの徹底と楽しいひとときの提供を重視する店舗運営方針を引き続き記載している。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、「1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする」という長期的な目標に向け、中期経営計画(2023年12月から2026年11月)に掲げた各重点テーマにおける取り組みを実施しました。具体的には、おもてなしの徹底と楽しいひとときの提供を重要視した営業を行うとともに」

    おもてなしの徹底と楽しいひとときの提供を重視する店舗運営方針を引き続き記載している。
  11. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは「一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献し全従業員の物心両面の幸福を追求する」を企業理念に掲げております。各社はこの企業理念のもと「串カツ田中」、「焼肉くるとん」、「鳥玉」の事業ブランドを通じて、おもてなしの徹底とより多くのお客様が笑顔になる楽しいひとときを提供するべく、各事業ブランドのチェーン展開を目指しております。」

    企業理念の表現が、笑顔・社会貢献に加えて全従業員の物心両面の幸福を追求する内容となり、対象ブランドも複数ブランドとして整理されている。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする」という長期的な目標に向け、おもてなしの徹底と楽しいひとときの提供を重要視した営業を行うため」

    全国1,000店舗目標のもと、おもてなしの徹底と楽しいひとときの提供を重視する方針を引き続き記載している。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする」という長期的な目標に向け、おもてなしの徹底と楽しいひとときの提供を重要視した営業を行うため」

    全国1,000店舗目標のもと、おもてなしの徹底と楽しいひとときの提供を重視する姿勢を引き続き示している。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは「どんな時代においても必要とされる会社・組織・人材になる」を企業理念に掲げております。各社はこの企業理念のもと「串カツ田中」、「焼肉くるとん」、「鳥玉」の事業ブランドを通じて、おもてなしの徹底とより多くのお客様が笑顔になる楽しいひとときを提供するべく、各事業ブランドのチェーン展開を目指しております。」

    企業理念を維持しつつ、串カツ田中、焼肉くるとん、鳥玉の各ブランドを通じた笑顔・楽しいひとときの提供へ説明対象を広げている。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「私たちは、企業理念に従い社会に役立つ会社になることを、使命として活動しています。」

    企業理念を、顧客・スタッフ・取引先などすべてのステークホルダーの笑顔を生む使命として引き続き具体化している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、この変化が著しい経営環境を全社一丸となって乗り越えるべく、2020年11月期に「どんな時代においても必要とされる会社・組織・人材になる」というグループ企業理念を新しく作り、この激変する経営環境に対応する戦略を模索し始めました。」

    2020年11月期に新設したグループ企業理念と、激変する経営環境への対応を引き続き記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、この変化が著しい経営環境を全社一丸となって乗り越えるべく、2020年11月期に「どんな時代においても必要とされる会社・組織・人材になる」というグループ企業理念を新しく作り、この激変する経営環境に対応する戦略を模索し始めました。」

    2020年11月期に新設したグループ企業理念と、激変する環境への対応を引き続き記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、この変化が著しい経営環境を全社一丸となって乗り越えるべく、2020年11月期に「どんな時代においても必要とされる会社・組織・人材になる」というグループ企業理念を新しく作り、この激変する経営環境に対応する戦略を模索し始めました。」

    2020年11月期に新設したグループ企業理念を引き続き掲げ、激変する経営環境への対応を進めていると記載している。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「この変化が著しい経営環境を全社一丸となって乗り越えるべく、「どんな時代においても必要とされる会社・組織・人材になる」というグループ経営理念を新しく作りました。」

    従来の笑顔・感動の提供を中心とする企業理念に加え、変化の大きい環境下でも必要とされる会社・組織・人材になるというグループ経営理念を新たに掲げている。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする。」という長期的な目標に近づくため、直営店の出店、フランチャイズ加盟店の出店を推進し、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    串カツを通じて笑顔と感動を提供する店舗づくりを、全国展開及び成長施策として引き続き記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする。」という長期的な目標に近づくため、直営店の出店、フランチャイズ店の出店を推進し、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    串カツを通じて顧客に笑顔と感動を提供する店舗づくりを、引き続き成長施策として記載している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする。」という長期的な目標に近づくため、直営店の出店、フランチャイズ店の出店を推進し、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    全国展開、直営・フランチャイズ出店、笑顔・感動を提供する店舗づくりという方針を引き続き記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする。」という長期的な目標に近づくため、直営店の出店、フランチャイズ店の出店を推進し、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    串カツを通じて顧客に笑顔と感動を提供する店舗づくりを、引き続き成長施策として記載している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする。」という長期的な目標に近づくため、直営店の出店、フランチャイズ加盟店の出店を推進し、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    串カツを通じてより多くの顧客に笑顔と感動を提供する店舗づくりを、引き続き成長施策として記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする。」という長期的な目標に近づくため、直営店の出店、フランチャイズ店の出店を推進し、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    全国展開と店舗出店を通じて、より多くの顧客に笑顔・感動を提供するという方針を引き続き記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「全国1,000店舗体制を構築し、串カツ田中の串カツを日本を代表する食文化とする。」という長期的な目標に近づくため、直営店の出店、フランチャイズ店の出店を推進し、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    串カツを通じて顧客に笑顔と感動を提供する店舗づくりを、引き続き経営施策として記載している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」という企業理念のもと、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    企業理念と、串カツを通じて顧客に笑顔・感動を提供する店舗づくりへの取り組みを引き続き記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社は、「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」という企業理念のもと、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    企業理念と、笑顔・感動を提供する店舗づくりへの取り組みを引き続き記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社は、「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」という企業理念のもと、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    企業理念と、笑顔・感動を提供する店舗づくりへの取り組みを引き続き記載している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」を企業理念に、「串カツ田中」の単一ブランドで関東圏を中心に全国規模で飲食事業を展開しています。」

    企業理念を引き続き掲げ、顧客だけでなくスタッフやステークホルダーの笑顔も重視する考えを事業内容で具体化している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社は、「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」という企業理念のもと、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    企業理念と、串カツを通じて笑顔・感動を提供する店舗づくりへの取り組みを引き続き記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社は、「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」という企業理念のもと、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    企業理念と、笑顔・感動を提供する店舗づくりへの取り組みを引き続き記載している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社は、「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」という企業理念のもと、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    企業理念と、笑顔・感動を提供する店舗づくりへの取り組みを引き続き記載している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社は、「串カツ田中の串カツで、一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」という企業理念のもと、より多くのお客様に笑顔と感動を提供することのできる店舗作りに取り組み、成長のための施策を実施してまいりました。」

    企業理念として、串カツを通じた社会貢献と顧客への笑顔・感動の提供を掲げている。
一緒に動いた変遷

「単一ブランド・国内単一セグメントの事業構造」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

632222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1単一ブランド・国内単一セグメントの事業構造6回
  3. 2TANAKA INTERNATIONALへの債務保証3回
  4. 3既存店売上の維持向上2回
  5. 4中期経営計画(2023年12月~2026年11月)に基づく重点テーマの実行2回
  6. 5串カツを日本を代表する食文化として世界へ広める2回
  7. 6TANAKA INTERNATIONALへの貸付・貸倒リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニシアホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「再定義」でした。
串カツを通じて笑顔・感動を提供する店舗づくり|ユニシアホールディングス(3547)の変遷 | Komori