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アクサスホールディングス(3536)・方針再掲直近の決算(2026-10-14)では「初出」

売上高・営業利益・ROE・自己資本比率による経営目標の管理

FY2017に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

21記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024 – FY20252017: 12018: 020182019: 120192020: 120202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
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売上高利益率・自己資本比率・ROEによる総合経営指標の向上18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「初出」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について、重要な変更がないことを明記している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(令和7年8月期)当初計画 12,347 408」「当連結会計年度(令和7年8月期)実績 12,134 164 10.5 14.0」「翌連結会計年度(令和8年8月期)計画 13,172 432」

    売上高・営業利益について当期計画、実績、計画比および翌期計画を開示し、自己資本利益率10.5%、自己資本比率14.0%も実績として示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(令和6年8月期)当初計画 12,386 411」「当連結会計年度(令和6年8月期)実績 11,718 14 1.5 12.2」「翌連結会計年度(令和7年8月期)計画 12,347 408」

    売上高・営業利益について当期計画、実績、計画比および翌期計画を開示し、自己資本利益率1.5%、自己資本比率12.2%の実績も示した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について重要な変更がないことを明記している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について、重要な変更がないことを明記している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(令和5年8月期)当初計画 11,285 409」「当連結会計年度(令和5年8月期)実績 11,064 183 0.0 11.8」「翌連結会計年度(令和6年8月期)計画 12,386 411」

    売上高・営業利益について当年度計画、実績、計画比及び翌年度計画を具体的に開示し、自己資本利益率・自己資本比率の実績も示した。翌年度は売上高12,386百万円、営業利益411百万円を計画している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について重要な変更がないことを明記している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について重要な変更がないことを明記している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について重要な変更がないことを明記している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について重要な変更がないことを明記している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(令和3年8月期)当初計画 売上高12,706 営業利益305」「実績 11,807 372」「翌連結会計年度(令和4年8月期)計画 11,675 397」

    売上高・営業利益について当期計画、実績、計画比及び翌期計画を具体的に開示し、経営指標の計画管理を進めている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について、重要な変更がないことを明記している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について、重要な変更がないことを明記している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および経営目標の客観的指標について重要な変更がないことを明記している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」

    売上高、営業利益、自己資本利益率、自己資本比率等を用いる経営目標管理について、重要な変更がないことを記載している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(令和元年8月期)計画14,030百万円、営業利益237百万円に対し、実績は売上高13,333百万円、営業利益181百万円となりました。翌連結会計年度(令和2年8月期)計画は売上高13,404百万円、営業利益231百万円です。」

    売上高・営業利益の計画、実績、計画比および翌期計画を具体的に開示し、経営指標を用いた目標管理を実績・翌期計画の比較段階へ進めている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、売上高、営業利益のほか、自己資本利益率、自己資本比率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。」

    具体的な目標値は示していないが、売上高・営業利益・自己資本利益率・自己資本比率を経営指標として用いる方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「大量出店を避け、地域特性に応じた最適な店舗形態を選択」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大量出店を避け、地域特性に応じた最適な店舗形態を選択5回
  3. 2複数ブランドのマルチ展開による地域シェア獲得4回
  4. 3保有ブランドを組み合わせたハイブリッド売場とアイテムミックス4回
  5. 4ECサイト・ポイントカード・POSデータ等の活用4回
  6. 5財務体質の改善と自己資本比率の向上3回
  7. 6借入金・リース債務と金利上昇による調達コスト増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクサスホールディングスの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「初出」でした。
売上高・営業利益・ROE・自己資本比率による経営目標の管理|アクサスホールディングス(3536)の変遷 | Komori