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アクサスホールディングス(3536)・施策前進

保有ブランドを組み合わせたハイブリッド売場とアイテムミックス

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-14。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019前進FY2020-Q2 – 2026-10-142016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
国内外での複数ブランド展開19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「国内外のブランドを問わず、使い勝手の良い生活雑貨と世界中のコスメティックが融合したビューティーライフスタイルショップアレックスコンフォートモラージュ柏(千葉県柏市)を千葉県に初出店いたしました。」

    生活雑貨とコスメティックを組み合わせたビューティーライフスタイル型の売場を新たな地域で実装した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「国内外のブランドを問わず、使い勝手の良い生活雑貨と世界中のコスメティックが融合した、ビューティーライフスタイルショップ、アレックスコンフォートモラージュ柏(千葉県柏市)を千葉県に初出店いたしました。」

    生活雑貨とコスメティックを組み合わせたビューティーライフスタイル型の商品構成を新店舗で実装した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「同年5月、使い勝手の良い生活雑貨と、世界中のコスメティックが融合した、ビューティーライフスタイルショップ、アレックスコンフォートカメイドクロック(東京都江東区)をオープンいたしました。」

    生活雑貨と世界中のコスメティックを組み合わせるハイブリッド型の商品構成を新店舗で実装した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「インポートコスメ・フレグランス・一般化粧品・生活雑貨・食品等を取り扱う&lulu長崎スタジアムシティ(長崎県長崎市)及びウイスキーの量り売り用熟成樽とアンティーク家具を什器として、国内外のウイスキーを取り揃えた長崎S.C.WHISKY(長崎県長崎市)を長崎県に初出店いたしました。」

    コスメ、フレグランス、生活雑貨、食品を組み合わせた売場と、量り売り・国内外ウイスキーを組み合わせた専門売場を新設した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、同年同月、生活雑貨、化粧品、食品等を唯一無二の世界観で提案し、生活を美しくするアイテムを取り揃えた&luluマークイズ福岡ももち(福岡市中央区)を出店いたしました。」

    生活雑貨・化粧品・食品を組み合わせた独自のアイテムミックスを新店舗で実装した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「同年同月、生活雑貨、化粧品、食品等を唯一無二の世界観で、生活を美しくするアイテムを取り揃えている「&luluマークイズ福岡ももち」(福岡市中央区)を出店いたしました。」

    生活雑貨・化粧品・食品を組み合わせた商品構成を&luluマークイズ福岡ももちで実装した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「令和5年12月、チャーリー沖浜店(徳島県徳島市)において、コスメを中心に、国内ブランドや海外のラグジュアリーブランド、フレグランス等のアイテムを充実するリニューアルを実施いたしました。」

    コスメ、国内外ブランド、フレグランスを組み合わせて品揃えを拡充し、商品カテゴリーのミックスを更新した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、アウトドア用品を新たに品揃えし、サイクルキャンプを提案する店舗にリニューアルいたしました。同年同月、同複合施設にあったアウトドアショップ好日山荘徳島山城店(徳島県徳島市)をアレックススポーツ沖浜店(徳島県徳島市)に移転リニューアルオープンいたしました。」

    サイクルショップにアウトドア用品を加え、サイクルキャンプを提案する売場へ転換するとともに、アウトドアショップをアレックススポーツへ移転・再編した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「具体的な取り組みとして、新型コロナウイルス感染症対策のマスク着用が個人の判断が基本となったことを受け、令和5年4月、アレックスコンフォート高松丸亀町グリーン(香川県高松市)において、メイク関連商品やトレンドコスメの売場を拡大する等、「脱マスク」に向けたリニューアルを実施いたしました。」

    既存店舗の商品構成をメイク関連商品・トレンドコスメ中心に拡張し、生活様式の変化に合わせたアイテムミックスを実施した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「新しい暮らしに提案」と「自分だけのお気に入りを発見」をコンセプトにしたプラザアレックスラクエ四条烏丸(京都市下京区)を京都府に初出店いたしました。」

    生活雑貨等をセレクトする提案型の新店舗を京都府に開設し、暮らし関連商品を組み合わせた店舗展開を具体化した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「同年11月には、チャーリーサザンモール六甲店(神戸市灘区)において、高感度なコスメ商品に加え、グリーンを中心としたキッチン雑貨、アパレル、食品等、ライフスタイル要素を新しく取り入れたハイブリッド型店舗としてリニューアルオープンいたしました。」

    コスメに加え、グリーン、キッチン雑貨、アパレル、食品を組み合わせたアイテムミックスを六甲店で実装した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「美と健康をテーマとする高感度なコスメ商品、医薬品、日用品等に加え、セレクトされた生活雑貨やインテリア等、ライフスタイル要素を新しく取り入れたハイブリッド型の店舗としてリニューアルオープンいたしました。」

    チャーリーレインボーロード店で、美・健康の商品群に生活雑貨・インテリアを加えたハイブリッド売場を実装した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「チャーリーレインボーロード店(香川県高松市)において、店舗の内外装のフルリニューアルに取り組み、美と健康をテーマとする高感度なコスメ商品、医薬品、日用品等に加え、セレクトされた生活雑貨やインテリア等、ライフスタイル要素を新しく取り入れたハイブリッド型の店舗として令和4年3月4日にリニューアルオープンいたしました。」

    コスメ・医薬品・日用品に生活雑貨・インテリアを加えたハイブリッド型の売場をチャーリーレインボーロード店で実装した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「同年10月、チャーリーウッディタウン店(兵庫県三田市)、同年11月、チャーリー丸亀店(香川県丸亀市)においても食品部門の売場を拡張させたほか、お客様の生活シーンに沿ったキッチン、インテリア商品等の品揃えを充実するリニューアルを実施いたしました。」

    店舗ごとに食品、キッチン、インテリア等を組み合わせた品揃えへ更新し、アイテムミックスを具体化した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「各事業部・ブランドで培った商品戦略基盤を保有するからこそ可能であるアイテムミックスにより、お客様のニーズにお応えすることで、差別化を図ってまいります。」

    アパレル、キッチンツール、特色ある食材、文具、雑貨、アウトドア等を店舗ごとに組み合わせるアイテムミックスを複数店舗で実施した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「令和3年5月、アレックスコンフォートウッディタウン(兵庫県三田市)においては、アパレルやキッチンツールの品揃えを充実させ、地方の特色ある食材を新たに導入する等、「新しい暮らしの提案」と「自分だけのお気に入りを発見」をコンセプトとしたLife Style laboratoryプラザアレックスウッディタウンとしてストアブランドを変更し、リニューアルオープンいたしました。また、同年同月、チャーリーブランチ大津京店(滋賀県大津市)においては、「安さに確かさプラスワン」をテーマに、ファンシー文具や雑貨コーナー、アウトドアやレジャーコーナー等、新たな品揃えを充実させ、チャーリーディーエスブランチ大津京店としてストアブランドを変更し、リニューアルオープンいたしました。」

    アパレル、キッチンツール、特色ある食材、ファンシー文具、アウトドア等を店舗ごとに組み合わせ、アイテムミックスを更新した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「取り扱っていたアウトレット商品に加えて、日本の風土や文化を背景としたアウトドアスタイルを提案している日本の人気アウトドアギアブランドの商品ラインナップを豊富に展開した、メーカー認定の限定ショップとして、より幅広い層のお客様にご利用いただける品揃えにて、リニューアルオープンいたしました。」

    アウトレット商品に人気アウトドアブランドを加え、限定ショップとして商品構成を拡張した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「デコール沖浜店につきましては、用地の不動産事業への転換のほか、隣接する本社ビル近隣の開発として、令和2年3月に新設した複合施設YAMASHIRO TERRACE(徳島県徳島市)に、一部商品カテゴリーを移設のうえ、デコールGREEN・earth café及びGoGoBIKEとしてリニューアルオープンをしております。」

    既存店舗の商品カテゴリーを新設複合施設へ移設し、グリーン専門店、カフェ、サイクルショップを組み合わせた複合的な売場へ転換した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「隣接する本社ビル近隣の開発として新設した複合施設に、一部商品カテゴリーを移設のうえ、第3四半期連結会計期間である令和2年3月に「デコールGREEN・earth café」及び「GoGoBIKE」としてリニューアルオープンをしております。」

    既存店舗の商品カテゴリーを再配置し、デコールGREEN・earth café及びGoGoBIKEという複合的な売場・業態に転換した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、小売事業においても、ニーズが高い市場には、今後も継続して積極的な出店に取り組むとともに、カルチャーやニーズの変化にあわせた店舗改装や保有ブランドをハイブリッドにした売場展開といった取り組みによって、新たな収益の獲得を目指してまいります。」

    保有ブランドを組み合わせたハイブリッド売場を、出店・改装と並ぶ今後の収益獲得手段として継続して掲げている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「同年10月には、チャーリー小松島店と、それに隣接していたアワーリカー小松島店を統合し、ドラッグ及びコスメと、酒類及び食品等、両店舗の強みであるカテゴリーの商品を活かしたハイブリッド型の店舗にリニューアルいたしました。」

    隣接するドラッグ・コスメ店舗と酒類・食品店舗を統合し、複数カテゴリーを組み合わせたハイブリッド売場を実装した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「徳島阿波おどり空港の国内線搭乗待合室に、コスメ、文房具や食品の他、徳島のお土産品等を販売する、チャーリー川内店<TOKUSHIMA AIRPORT>(徳島県板野郡)をオープンいたしました。」

    空港内の販売拠点でコスメ・文房具・食品・土産品を組み合わせた商品構成を導入し、ハイブリッドな売場展開を進めた。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「通常のチャーリーで取扱いしているコスメ、薬、日用品、ベビー用品等だけでなく、インテリア、キッチン雑貨、キッチン家電、ワイン、食品も導入し、ご提案の幅を一層広めたチャーリーとなっております。」

    コスメ・薬・日用品等にインテリア、キッチン関連、ワイン、食品を組み合わせたハイブリッド型売場を新たに実装した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年10月、チャーリー小松島店(香川県小松島市)と、それに隣接していたアワーリカー小松島店(香川県小松島市)を統合し、ドラッグ及びコスメと酒類及び食品等両店舗の強みであるカテゴリーの商品を活かしたハイブリッド型の店舗にリニューアルいたしました」

    ドラッグ・コスメと酒類・食品を組み合わせるハイブリッド売場を、隣接店舗の統合によって具体化した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「国内のトップブランド家具を全面に打出し、30代から40代のコアターゲットをより意識した商品構成でストアロイヤリティーを高めたインテリアコーナーとして移設リニューアルを実施いたしました。」

    トップブランド家具を核に、30代から40代を対象とした商品構成へ売場を再編し、アイテムミックスと店舗統合を具体化した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「従来から取扱いしている生活雑貨に、酒類や食品等の「食」のコンテンツと、隣接していたチャーリー高松丸亀町グリーン店で取扱いしていたコスメやヘアケア等といった「美」のコンテンツを移設して両店舗を統合、シナジー効果を高めたハイブリッド型の店舗にリニューアルいたしました。」

    高松丸亀町グリーン地区で商品を移設して店舗を統合し、生活雑貨・食・美を組み合わせたハイブリッド売場を実装した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「更に、同年同月チャーリーサザンモール六甲店(神戸市灘区)において、従来から取扱いしている一般化粧品部門との相乗効果を高め、より幅広いお客様に喜んで頂ける品揃えにするため、隣接しているアレックスコンフォートサザンモール六甲店で取扱いしていたインポートコスメやフレグランス等の商品をチャーリーサザンモール六甲店に移設した一方、アレックスコンフォートサザンモール六甲店では、好調カテゴリーのアパレルや新規カテゴリーのヴィンテージ家具を導入するリニューアルを実施いたしました。」

    コスメ・フレグランスの商品移設と、アパレル・ヴィンテージ家具の導入により、複数カテゴリーを組み合わせる売場施策を実行している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「「ONからOFFまで、自分らしいライフスタイルをトータルにコーディネイト」をテーマに生活雑貨、食品、酒類、コスメを中心にハイブリッドした幅広い商品展開を行うアレックスコンフォートピエリ守山店を開店し」

    生活雑貨・食品・酒類・コスメを組み合わせたハイブリッド売場を新店舗で展開し、計画を上回る売上高・売上総利益につなげている。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「同年4月には「ONからOFFまで、自分らしいライフスタイルをトータルにコーディネイト」をテーマに生活雑貨、食品、酒類、コスメを中心にハイブリッドした幅広い商品展開を行なうアレックスコンフォートピエリ守山(滋賀県守山市)を開店いたしました。」

    生活雑貨・食品・酒類・コスメを一体化したハイブリッド売場を新店舗で具体化した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ライフスタイル事業部では、食品・ワイン販売の強化や「より身近に、よりカジュアルに」お客様のライフスタイルに寄り添うことをテーマに売場レイアウトを変更いたしました。また、文具館各店ではホームキーパー事業部の商材及び特価商材を導入したことなどにより客単価が増加し、事業部既存店ベースで売上高、粗利益高が前期実績を上回りました。」

    食品・ワインの強化、売場レイアウト変更、文具館への他事業部商材導入により、商品構成を組み合わせる施策の実行状況を具体化している。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「「化粧品×雑貨×食品酒類」といった、保有ブランドをハイブリッドにした売場展開を拡大してまいります。」

    ハイブリッド売場とアイテムミックスを拡大する方針を再掲している。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、お客様のニーズに合わせて、例えば兵庫地区等にて実施しております「化粧品×雑貨×食品酒類」といった、保有ブランドをハイブリッドにした売場展開を拡大してまいります。」

    複数事業部・ブランドの商品戦略基盤を組み合わせ、商品構成による差別化を進める施策としている。
一緒に動いた変遷

「大量出店を避け、地域特性に応じた最適な店舗形態を選択」は、この変遷が動いた32回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272422211614★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大量出店を避け、地域特性に応じた最適な店舗形態を選択27回
  3. 2複数ブランドのマルチ展開による地域シェア獲得24回
  4. 3提案力・迅速性・専門性・独自性による差別化22回
  5. 4小売店舗のグループ内再編とリニューアル21回
  6. 5賃貸マンション取得による不動産賃貸事業の拡大16回
  7. 6財務体質の改善と自己資本比率の向上14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクサスホールディングスの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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