財務体質の改善と自己資本比率の向上
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-14。
アクサスホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は13.5%(前期末比0.5ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前期末の14.0%から13.5%へ0.5ポイント低下し、自己資本比率向上の目標に対する数値が悪化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「自己資本比率は14.0%(同1.8ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期の12.2%から14.0%へ1.8ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は10.4%(前期末比1.8ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前期末の12.2%から10.4%へ1.8ポイント低下し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値が悪化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「自己資本比率は12.2%(同0.3ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期の11.8%から12.2%へ上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.0%(前期末比0.8ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.8%から11.0%へ0.8ポイント低下し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値が悪化した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は10.8%(前期末比1.0ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.8%から10.8%へ1.0ポイント低下し、自己資本比率向上の目標に対する数値が悪化した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は10.1%(同1.7ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.8%から10.1%へ1.7ポイント低下し、自己資本比率向上の目標に対する数値が悪化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.8%(同0.3ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の11.5%から11.8%へ0.3ポイント上昇し、自己資本比率向上の経営目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は12.1%(前期末比0.6ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の11.5%から12.1%へ0.6ポイント上昇し、自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.5%(前期末比同率)となりました。」
自己資本比率は11.5%で前期末と同率となり、自己資本比率向上の経営目標について数値上の実質的な変化はなかった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は12.0%(同0.5ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.5%から12.0%へ0.5ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は12.9%(前期末比2.0ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の10.9%から12.9%へ2.0ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.2%(前期末比0.3ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の10.9%から11.2%へ0.3ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.9%(同1.0ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の10.9%から11.9%へ1.0ポイント上昇し、財務体質改善の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、財務体質の改善を重要な課題として認識し、自己資本比率を向上させることを経営目標に掲げております。」
自己資本比率は10.9%で前期比0.0ポイント増となり、数値上は横ばいだった。営業キャッシュ・フローと均衡した投資、在庫・コスト削減、有利子負債抑制による改善方針を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は13.4%(前期末比2.5ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の10.9%から13.4%へ2.5ポイント上昇し、自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は10.7%(前期末比0.1ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前期末の10.9%から10.7%へ0.1ポイント低下し、自己資本比率向上の経営目標に対する数値は悪化した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は12.3%(同1.5ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の10.9%から12.3%へ1.5ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.2%(同0.4ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.6%から11.2%へ0.4ポイント低下し、自己資本比率向上の経営目標に対する数値が悪化した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は10.1%(前期末比1.5ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前期末の11.6%から10.1%へ1.5ポイント低下し、自己資本比率向上の経営目標に対する数値が悪化した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は9.5%(同2.2ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の11.6%から9.5%へ2.2ポイント低下し、自己資本比率向上の経営目標に対する数値が悪化した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.6%(同2.3ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の13.9%から11.6%へ2.3ポイント低下し、自己資本比率向上の経営目標に対する数値が悪化した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は13.0%(同0.9ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の13.9%から13.0%へ0.9ポイント低下し、自己資本比率向上の目標に対する数値が悪化した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は13.5%(前期末比0.4ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前期末の13.9%から13.5%へ0.4ポイント低下した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は12.8%(前期末比1.1ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前期末の13.9%から12.8%へ1.1ポイント低下し、自己資本比率向上の目標に対する数値が悪化した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は13.1%(同1.2ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の11.9%から13.1%へ1.2ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.4%(前期末比0.5ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前期末の11.9%から11.4%へ0.5ポイント低下し、自己資本比率向上の目標に対する数値が悪化した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.2%(前期末比0.7ポイント減)となりました。」
自己資本比率は前期末の11.9%から11.2%へ低下し、自己資本比率向上の目標に対する数値は悪化した。 - FY2017前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.9%(同2.1ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の9.8%から11.9%へ2.1ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.8%(前期末比2.0ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の9.8%から11.8%へ2.0ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上に数値上の前進があった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は11.7%(前期末比1.9ポイント増)となりました。」
自己資本比率は前期末の9.8%から11.7%へ1.9ポイント上昇し、財務体質改善の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は10.4%(前期末比0.6ポイント増)となりました。」
自己資本比率が前期末の9.8%から10.4%へ0.6ポイント上昇し、財務体質改善・自己資本比率向上の目標に対する数値上の前進を記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「財務体質の改善を重要な課題として認識し、自己資本比率を向上させることを経営目標に掲げております。」
自己資本比率向上の目標は継続している。年度末の自己資本比率は9.8%である。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社グループでは、財務体質の改善を重要な課題として認識し、自己資本比率を向上させることを経営目標に掲げております。」
具体的な自己資本比率の目標値や達成期限は示されていない。