イチカワ(3513)・方針前進
社外取締役・社外監査役による独立監督・監査体制
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「社外取締役は3名、社外監査役は2名選任しております。」
社外取締役は前回年次開示の2名から3名となり、福田伊津子氏の選任を含む体制拡充が記載された。 - FY2023後退有価証券報告書
「社外取締役は2名、社外監査役は2名選任しております。」
前回年次開示の社外取締役3名から2名へ減少し、社外取締役による監督体制の人数が縮小した。 - FY2022前進有価証券報告書
「社外取締役は3名、社外監査役は2名選任しております。」
社外取締役は従来の2名から3名となり、社外監督体制が拡充した。新たに社外取締役本所良太氏を選任した。 - FY2020初出有価証券報告書
「社外取締役は2名、社外監査役は2名選任しております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を選任し、いずれも独立役員として届け出ている監督・監査体制が初めてスレッド化された。