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イチカワ(3513)・施策達成

抄紙用ベルト生産設備の増設

FY2019に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

10記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2022再掲FY2023再掲FY2025-H1 – FY2026-H12019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
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岩間工場の抄紙用ベルト生産設備増設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「加えて、当年度のベルト新生産設備稼働による生産能力の更なる向上により生産量が増加いたしました。」

    前年度まで計画されていたベルト新生産設備が当年度に稼働し、生産能力向上と生産量増加につながった。
  2. 2026-05-15達成決算

    「当年度のベルト新生産設備稼働による生産能力の更なる向上により生産量が増加いたしました。」

    抄紙用ベルト生産設備について、当年度中の稼働が記載され、計画段階から稼働実績へ進んだ。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「加えて、当年度中のベルト生産設備稼働により生産能力の更なる向上も図ってまいります。」

    ベルト生産設備を当年度中に稼働させ、生産能力をさらに向上させる計画が継続している。稼働完了の記載はない。
  4. FY2025完了予定時期と既支払額の更新有価証券報告書

    「提出会社 岩間工場(茨城県笠間市) 抄紙用ベルトにおける生産設備増設 1,050 288 自己資金 2024年4月 2026年3月 月 生産能力10%増」

    岩間工場の抄紙用ベルト設備増設計画について、既支払額288百万円と完了予定時期2026年3月が開示された。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また抄紙用ベルトにおいてはその市場地位を盤石にすべく更なる品質の向上及び生産能力の増強に向けて諸施策を実行してまいりました。」

    抄紙用ベルトの市場地位を強化するため、品質向上と生産能力増強に向けた施策を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「提出会社 岩間工場(茨城県笠間市) 抄紙用ベルトにおける生産設備増設 1,050 ― 自己資金 2024年4月 2026年1月 生産能力10%増」

    抄紙用ベルトについて、岩間工場で総額1,050百万円、2026年1月完了予定、生産能力10%増の設備増設計画が新たに開示された。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「抄紙用ベルトの生産体制強化のため、製造設備の能力増強を図るとともに、DX推進のためのIT投資や生産設備等の維持補修等を目的として、総額で421百万円を実施いたしました。」

    抄紙用ベルトの生産体制強化・製造設備能力増強に向けた設備投資が継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「提出会社 柏工場(千葉県柏市) 抄紙用ベルトにおける生産設備増設 208 193 自己資金 2020年4月 2022年6月 生産性向上によるコスト削減を目的としております。」

    抄紙用ベルト生産設備増設について、総額208百万円、既支払額193百万円、2022年6月完了予定という計画の進捗が開示された。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「また、設備投資等の状況につきましては、シュープレス用ベルトの高品質化と市場拡販対応として、新設備を稼働させました。」

    抄紙用ベルトの生産設備増設計画に関連して、高品質化・市場拡販対応の新設備が稼働した。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「抄紙用ベルトにおける生産設備増設 1,046 223 自己資金 2018年4月 2020年6月 生産能力約10%増」

    岩間工場で抄紙用ベルトの生産設備を総額1,046百万円で増設し、2020年6月完了、生産能力約10%増を予定する計画が記載された。
一緒に動いた変遷

「売上減少と利益から損失への転換」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上減少と利益から損失への転換4回
  3. 2受注活動・拡販活動による販売数量の拡大3回
  4. 3工業用事業の内需減少と赤字3回
  5. 4その他有価証券評価差額金の増加による四半期包括利益の増加3回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの増加3回
  7. 6有利子負債に対する金利上昇リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イチカワの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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