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セブン&アイ・ホールディングス(3382)・事実再掲

国内コンビニ既存店売上の49ヶ月連続プラス

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2025-Q1再掲FY2025 – 2026-10-082016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
既存店売上高の前年同期比推移61社が書いているテーマ・逆風13社・追い風46社

セブン&アイ・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中16社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の既存店売上は前年を上回った一方で、米等の原材料価格の高騰により荒利率が前年を下回りました。」

    国内コンビニ既存店売上が前年を上回る状態を維持した一方、原材料価格高騰により利益面では前年同期を下回った。
  2. FY2025通期既存店売上の前年超と利益減少の併存有価証券報告書

    「当連結会計年度は、「品質と価格を両立した価値の提供」による来店頻度向上施策と新規客層拡大施策が奏功したことにより、既存店売上、客数は前年を上回り」

    国内コンビニ既存店売上は前年を上回る状態へ戻った一方、原材料高騰・水道光熱費上昇により営業利益は前年を下回った。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、既存店売上はやや前年を下回り、営業利益は127,661百万円(同91.9%)となりました。」

    国内コンビニの既存店売上は、前年並みだった直近の状況からやや前年割れへ進み、営業利益も前年同期比91.9%となった。
  4. FY2025-Q1既存店売上の前年並みへの鈍化有価証券報告書

    「当第1四半期は、既存店売上は前年並みとなり、営業利益は61,194百万円(同94.9%)となりました。」

    国内コンビニ既存店売上は、前年を上回っていた直近の状況から前年並みへ鈍化し、営業利益も前年同期比94.9%となった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、客層の幅を拡げる新たなファスト・フード商品やDAISO商品の取り扱い店舗拡大及び各種フェア等の積極的な販売促進策が奏功したことに加え、人流回復や好天に恵まれたこと等により、既存店売上は前年を上回りました。」

    新商品、DAISO商品の取扱店舗拡大、フェア、販売促進、人流回復等を背景に、国内コンビニ既存店売上が前年を上回る状態を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期は、新型コロナウイルス感染症への懸念は残るものの人流回復や好天に恵まれたことに加え、地域やメニュー等のテーマを設定し様々な商品を取り揃えるフェアの積極展開やアプリを活用した販促等の各種施策が奏功したこと等により、既存店売上は前年を上回りました。」

    フェア、アプリ販促、人流回復等を背景に、国内コンビニの既存店売上が前年を上回る状態を再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、客層の幅を拡げる新たなファスト・フード商品やDAISO商品の取り扱い店舗拡大及び各種フェア等の積極的な販売促進策が奏功したことに加え、人流回復や好天に恵まれたこと等により、既存店売上は前年を上回りました。」

    新商品、DAISO商品の取扱店舗拡大、販売促進、人流回復等を背景に、国内コンビニ既存店売上が前年を上回った。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、客層の幅を拡げる新たなファスト・フード商品やDAISO商品の取り扱い店舗拡大及び各種フェア等の積極的な販売促進策が奏功したことに加え、人流回復や好天に恵まれたこと等により、既存店売上は前年を上回りました。」

    新商品、DAISO商品の取扱店舗拡大、販売促進、人流回復等を背景に、国内コンビニ既存店売上が前年を上回った。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における既存店売上は、夏場の天候不順による消費の下押し影響から弱含みで推移したものの前年の新型コロナウイルス感染症拡大抑止に伴う外出自粛の反動等により前年を上回り」

    国内コンビニの既存店売上は、天候不順による下押し影響がありながらも、前年の外出自粛の反動等により前年を上回った。
  10. FY2022-Q2既存店売上の前年同期比増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における既存店売上は、夏場の天候不順による消費の下押し影響があったものの、主に前年の新型コロナウイルス感染症拡大抑止に伴う外出自粛の反動により前年を上回り」

    国内コンビニ既存店売上は、天候不順の下押し影響があったものの、前年の外出自粛の反動により前年を上回った。
  11. FY2022-Q1既存店売上の前年同期比回復有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期における既存店売上は、主に前年の新型コロナウイルス感染症拡大抑止に伴う外出自粛の反動影響により前年を上回り」

    国内コンビニ既存店売上は、前年の外出自粛による落ち込みの反動により前年を上回った。前年割れが続いていた直近の状態から回復している。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症拡大による厳しい状況からは回復基調にあったものの、既存店売上は前年を下回り」

    国内コンビニ既存店売上は、感染症影響から回復基調にあったものの、通期では前年を下回った。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症拡大による厳しい状況からは回復基調にあったものの、既存店売上は前年を下回り」

    国内コンビニ既存店売上は感染症影響から回復基調にあるものの、前年割れが続いている。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症拡大による厳しい状況からは回復基調にあるものの、既存店売上は前年を下回り」

    国内コンビニ既存店売上は、感染症影響から回復基調にあるものの、第2四半期累計では前年を下回った。
  15. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当第1四半期における既存店売上は、主に新型コロナウイルスの感染症拡大に伴う外出自粛要請の影響により前年を下回り」

    新レイアウト、新商品、品質向上を通じて前年超を続けていた国内コンビニ既存店売上が、外出自粛要請の影響により当第1四半期は前年を下回った。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における既存店売上は、2019年10月の消費税率引き上げに合わせて政府が推進しているキャッシュレス・ポイント還元事業の追い風もあったことから前年を上回り」

    第2・第3四半期累計では前年割れだった既存店売上が、通期ではキャッシュレス・ポイント還元事業の追い風もあり前年を上回った。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における既存店売上は、政府が推進する、10月の消費税率引き上げに合わせたキャッシュレス・ポイント還元事業の追い風はあったものの、夏場の天候影響等により前年をわずかに下回りました。」

    国内コンビニ既存店売上は、天候影響等により前年をわずかに下回り、従来の前年超の状態から悪化した。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における既存店売上は、天候影響等により前年を下回りましたが、営業利益は132,425百万円(前年同期比103.9%)となりました。」

    従来の「既存店売上は前年を上回る」という状態から、天候影響等により第2四半期累計の既存店売上が前年を下回った。営業利益は前年同期比103.9%となった。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、社会環境の変化に伴うお客様ニーズの変化に対応するため、新しい店内レイアウトの店舗数拡大に加え、新商品の発売及び継続した品質向上に取り組みました。これらの結果、当第1四半期における既存店売上は前年を上回り、営業利益は60,212百万円(前年同期比108.0%)となりました。」

    新レイアウトの拡大、新商品、品質向上を継続した結果、国内コンビニ既存店売上は前年を上回った。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、社会環境の変化に伴うお客様ニーズの変化に対応すべく、現状の売上構成に見合った新しい店内レイアウトの導入及び改善に加え、価値ある新商品の発売や継続した商品の品質向上に取り組んだ結果、当連結会計年度における既存店売上は前年を上回りました。」

    新レイアウト、新商品、品質向上の継続により、国内コンビニ既存店売上が年間で前年を上回った。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、お客様ニーズに合わせた新しい店内レイアウトの導入及び改善に加え、新商品の発売や継続した品質向上に取り組んだ結果、当第3四半期連結累計期間における既存店売上は前年を上回りました。」

    新しい店内レイアウト、新商品、品質向上を継続した結果、国内コンビニ既存店売上は前年を上回った。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、お客様ニーズに合わせた新しい店内レイアウトの導入に加え、新商品の発売及び継続した品質向上に取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間における既存店売上は前年を上回りました。」

    新レイアウト、新商品、品質向上を継続した結果、国内コンビニの既存店売上は前年を上回った。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、お客様ニーズに合わせた新しい店内レイアウトの導入に加え、新商品の発売及び継続した品質向上に取り組んだ結果、当第1四半期における既存店売上は前年を上回りました。」

    新しい店内レイアウト、新商品、品質向上の取り組みを背景に、国内コンビニ既存店売上が前年を上回った。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上伸び率は前年を上回り、自営店と加盟店の売上を合計したチェーン全店売上は3,543,298百万円(前年同期比103.5%)となりました。」

    国内コンビニの既存店売上伸び率が前年を上回り、チェーン全店売上も前年同期比103.5%となった。過去の連続プラス記録の更新月数は本 filing では示していない。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上伸び率は平成24年8月以来61ヶ月連続でプラスとなりました。」

    国内コンビニ既存店売上のプラスが61ヶ月連続となり、前回の58ヶ月から継続期間が伸びた。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上伸び率は平成24年8月以来58ヶ月連続でプラスとなりました。」

    国内コンビニ既存店売上のプラスが58ヶ月連続となり、前年度末の55ヶ月から継続期間が伸びた。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上伸び率は平成24年8月以来55ヶ月連続でプラスとなりました。」

    国内コンビニ既存店売上のプラスが55ヶ月連続となり、前四半期の52ヶ月から継続期間が伸びた。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上伸び率は平成24年8月以来52ヶ月連続でプラスとなりました。」

    国内コンビニエンスストアの既存店売上伸び率のプラスが52ヶ月連続となり、前四半期の49ヶ月連続から継続期間が伸びた。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、既存店売上伸び率は平成24年8月以来49ヶ月連続でプラスとなりました。」

    国内コンビニエンスストアの既存店売上伸び率が平成24年8月以来49ヶ月連続でプラスとなった。
一緒に動いた変遷

「そごう・西武の事業構造改革と不採算店舗閉店」は、この変遷が動いた31回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1そごう・西武の事業構造改革と不採算店舗閉店8回
  3. 2営業利益・経常利益の第2四半期累計期間4期連続過去最高7回
  4. 3国内コンビニエンスストアの過去最高1,800店舗出店5回
  5. 4為替相場変動による海外資産・負債と商品収益への影響4回
  6. 5ATMネットワークの拡大と米国店舗内ATM展開4回
  7. 6ATM平均利用件数の減少と設置台数増加による総利用件数の維持4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン&アイ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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