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セブン&アイ・ホールディングス(3382)・事実中間営業利益・経常利益の増益継続

営業利益・経常利益の第2四半期累計期間4期連続過去最高

FY2017-Q2に初出。38回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY20232016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
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第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社

セブン&アイ・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間営業利益・経常利益の増益継続有価証券報告書

    「営業利益 208,388 111.4% 232,280 111.5% 経常利益 186,436 111.5% 221,923 119.0%」

    当中間期の営業利益は232,280百万円、経常利益は221,923百万円となり、前年同期を上回る増益が続いている。
  2. FY2026通期営業利益の前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益は、2,001百万円増加の422,993百万円(前年同期比100.5%)となりました。」

    通期営業利益は前年の420,991百万円から422,993百万円へ増加し、前年同期比100.5%となった。
  3. 2026-04-09実績引用決算説明資料

    「営業利益 422,993 100.5」

    2026年2月期の営業利益は422,993百万円となり、前年の420,991百万円を上回った。
  4. FY2026-H1中間営業利益・経常利益の前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益 186,996 77.6% 208,388 111.4% 経常利益 167,220 73.7% 186,436 111.5%」

    当中間期の営業利益は208,388百万円、経常利益は186,436百万円となり、前年同期を上回った。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「営業利益は、113,257百万円減少の420,991百万円(前年同期比78.8%)となりました。」

    前年度に続いていた増益基調から、通期営業利益は534,248百万円から420,991百万円へ減少し、前年同期比78.8%となった。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「営業利益 241,115 102.7% 186,996 77.6%」

    当中間連結会計期間の営業利益は186,996百万円、前年同期比77.6%となり、前年同期の241,115百万円から減少した。経常利益も167,220百万円、前年同期比73.7%となった。
  7. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「営業利益 81,992 80.1% 59,344 72.4% 経常利益 73,708 77.2% 55,000 74.6% 親会社株主に帰属する四半期純利益 42,180 64.9% 21,388 50.7%」

    当第1四半期は営業利益59,344百万円、経常利益55,000百万円、親会社株主帰属四半期純利益21,388百万円となり、いずれも前年同期を下回った。純利益は前年同期比50.7%まで低下した。
  8. FY2024営業利益・経常利益の増益継続、純利益の減益有価証券報告書

    「営業利益は、27,727百万円増加の534,248百万円(前年同期比105.5%)、経常利益は507,086百万円(前年同期比106.6%)となりました。」

    通期の営業利益・経常利益は前年を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は224,623百万円、前年同期比79.9%となった。
  9. FY2024-Q3営業利益・経常利益の増益継続、純利益の減益有価証券報告書

    「営業利益 410,019 103.8% 経常利益 388,239 104.9% 親会社株主に帰属する四半期純利益 182,162 77.6%」

    第3四半期累計の営業利益は410,019百万円、経常利益は388,239百万円と前年同期を上回った一方、そごう・西武譲渡関連損失等により親会社株主帰属四半期純利益は182,162百万円、前年同期比77.6%となった。
  10. FY2024-Q2営業利益の前年同期比増益継続有価証券報告書

    「営業利益 234,767 126.1% 241,115 102.7%」

    連結営業利益は241,115百万円、前年同期比102.7%となり、前年同期を上回った。一方、そごう・西武譲渡関連損失等により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  11. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「営業利益 102,367 132.1% 81,992 80.1%」

    連結営業利益は前年同期の102,367百万円から81,992百万円へ減少し、前年同期比80.1%となった。前年同期まで続いていた増益基調から第1四半期では減益となっている。
  12. FY2023通期営業利益の増益継続有価証券報告書

    「営業利益は、118,868百万円増加の506,521百万円(前年同期比130.7%)となりました。」

    通期営業利益が506,521百万円、前年同期比130.7%となり、前年の387,653百万円から増加した。
  13. FY2023-Q3営業利益の前年同期比増益継続有価証券報告書

    「営業利益は394,873百万円(前年同期比130.4%)、経常利益は370,264百万円(同131.2%)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は394,873百万円、経常利益は370,264百万円となり、前年同期を上回る増益が続いている。
  14. FY2023-Q2営業利益の前年同期比増益継続有価証券報告書

    「営業利益 186,170 103.6% 234,767 126.1%」

    第2四半期連結累計期間の営業利益は234,767百万円、前年同期比126.1%となり、前年同期を上回った。
  15. FY2023-Q1営業利益の前年同期比増益継続有価証券報告書

    「営業利益 77,512 108.6% 102,367 132.1%」

    当第1四半期の営業利益は102,367百万円、前年同期比132.1%となり、前年同期を上回った。
  16. FY2022通期営業利益の前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益は、21,323百万円増加の387,653百万円(前年同期比105.8%)となりました。」

    通期営業利益は366,329百万円から387,653百万円へ増加したが、過去最高益の達成とは記載していない。
  17. FY2022-Q3営業利益の前年同期比増益継続有価証券報告書

    「営業利益 285,632 89.5% 302,927 106.1% 経常利益 276,266 87.7% 282,145 102.1%」

    第3四半期連結累計期間の営業利益は302,927百万円、経常利益は282,145百万円となり、前年同期を上回った。過去最高益の達成とは記載していない。
  18. FY2022-Q2営業利益の前年同期比増益継続有価証券報告書

    「営業利益 179,738 87.6% 186,170 103.6%」

    第2四半期累計の営業利益は186,170百万円、前年同期比103.6%となり、前年同期を上回った。過去最高益の達成とは記載していない。
  19. FY2022-Q1利益水準の前年同期比回復有価証券報告書

    「営業利益 71,390 79.0% 77,512 108.6% 経常利益 69,462 78.2% 69,869 100.6%」

    営業利益は前年同期の71,390百万円から77,512百万円、経常利益は69,462百万円から69,869百万円へ回復した。ただし、本 filing では過去最高の達成とは記載していない。
  20. FY2021悪化有価証券報告書

    「営業収益 6,644,359 97.8% 5,766,718 86.8% 営業利益 424,266 103.1% 366,329 86.3% 経常利益 417,872 102.8% 357,364 85.5%」

    営業利益は424,266百万円から366,329百万円、経常利益は417,872百万円から357,364百万円へ減少し、過去最高益基調から悪化した。
  21. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「営業利益は、主にコンビニエンスストア事業やスーパーストア事業および金融関連事業の増益により319,085百万円(前年同期比104.9%)から285,632百万円(同89.5%)となり、経常利益は314,988百万円(同105.0%)から276,266百万円(同87.7%)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は285,632百万円、経常利益は276,266百万円となり、前年同期を下回った。前年同期まで続いていた過去最高益基調から減少している。
  22. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「営業利益 205,127 102.8% 179,738 87.6% 経常利益 203,234 103.2% 175,241 86.2%」

    第2四半期累計の営業利益は179,738百万円、経常利益は175,241百万円となり、前年同期比でそれぞれ87.6%、86.2%へ減少した。
  23. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「営業利益 90,335 104.6% 71,390 79.0% 経常利益 88,809 104.6% 69,462 78.2%」

    前年第1四半期に営業利益・経常利益が過去最高だった状態から、当第1四半期は営業利益71,390百万円、経常利益69,462百万円へ減少し、それぞれ前年同期比79.0%、78.2%となった。
  24. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、連結会計年度としてそれぞれ過去最高益を達成いたしました。」

    営業利益424,266百万円、経常利益417,872百万円、親会社株主帰属当期純利益218,185百万円となり、通期でそれぞれ過去最高益を達成した。
  25. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、第3四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高益を達成し」

    営業利益319,085百万円、経常利益314,988百万円、親会社株主帰属四半期純利益169,968百万円となり、第3四半期累計期間としてそれぞれ過去最高益を達成した。
  26. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高益を達成いたしました。」

    営業利益205,127百万円、経常利益203,234百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益110,647百万円となり、第2四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高益を達成した。
  27. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。」

    第1四半期の営業利益90,335百万円、経常利益88,809百万円、親会社株主帰属四半期純利益52,096百万円が、それぞれ第1四半期として過去最高となった。
  28. FY2019前進有価証券報告書

    「営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、連結会計年度としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業収益6,791,215百万円、営業利益411,596百万円、経常利益406,523百万円、親会社株主帰属当期純利益203,004百万円となり、通期で各項目が過去最高となった。
  29. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第3四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業収益5,072,379百万円、営業利益304,257百万円、経常利益299,998百万円、親会社株主帰属四半期純利益156,271百万円となり、第3四半期累計期間として各項目が過去最高となった。
  30. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業収益3,343,538百万円、営業利益199,610百万円、経常利益196,890百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益101,355百万円となり、第2四半期累計期間として各項目が過去最高となった。
  31. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、営業収益、営業利益、経常利益は、第1四半期としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業収益1,599,034百万円、営業利益86,376百万円、経常利益84,931百万円となり、第1四半期としてそれぞれ過去最高を達成した。
  32. FY2018前進有価証券報告書

    「営業利益は、海外コンビニエンスストア事業や専門店事業等の増益により391,657百万円(同107.4%)、経常利益は390,746百万円(同107.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は181,150百万円(同187.2%)となり、連結会計年度としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業利益391,657百万円、経常利益390,746百万円、親会社株主帰属当期純利益181,150百万円となり、通期でそれぞれ過去最高を達成した。
  33. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、海外コンビニエンスストア事業や専門店事業等の増益により295,799百万円(前年同期比108.0%)、経常利益は295,717百万円(同107.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149,263百万円(同197.6%)となり、第3四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業利益295,799百万円、経常利益295,717百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益149,263百万円となり、第3四半期累計期間としてそれぞれ過去最高を達成した。
  34. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は、国内・海外コンビニエンスストア事業や専門店事業等の増益等により194,466百万円(前年同期比107.2%)、経常利益は194,170百万円(同106.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は89,421百万円(同267.1%)となり、第2四半期連結累計期間としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。」

    第2四半期累計期間として、営業利益194,466百万円、経常利益194,170百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益89,421百万円の過去最高を達成した。
  35. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は、主に海外コンビニエンスストア事業が減益となったものの、国内コンビニエンスストア事業や専門店事業等の増益により84,141百万円(前年同期比103.3%)、経常利益は83,616百万円(同101.5%)と第1四半期として、営業利益と経常利益が共に過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業利益84,141百万円、経常利益83,616百万円となり、第1四半期として営業利益・経常利益がともに過去最高となった。
  36. FY2017前進有価証券報告書

    「営業利益は、為替レート変動に伴う影響により75億円減少したものの、コンビニエンスストア事業やスーパーストア事業および金融関連事業の増益により364,573百万円(前年同期比103.5%)、経常利益は364,405百万円(前年同期比104.1%)となり、それぞれ6期連続で過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業利益364,573百万円、経常利益364,405百万円となり、両利益が通期で6期連続の過去最高となった。
  37. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「営業利益は、為替レート変動に伴う影響により60億円減少したものの、主にコンビニエンスストア事業やスーパーストア事業および金融関連事業の増益により274,006百万円(前年同期比105.0%)、経常利益は276,401百万円(同106.6%)と第3四半期連結累計期間として営業利益、経常利益共に4期連続過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業利益274,006百万円、経常利益276,401百万円となり、第3四半期累計期間として営業利益・経常利益とも4期連続の過去最高を記録した。
  38. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業利益は、為替レート変動に伴う影響により25億円減少したものの、主にコンビニエンスストア事業やスーパーストア事業および金融関連事業の増益により181,466百万円(前年同期比105.2%)、経常利益は182,616百万円(同107.0%)とそれぞれ第2四半期連結累計期間として4期連続過去最高の数値を達成いたしました。」

    営業利益181,466百万円、経常利益182,616百万円となり、第2四半期累計期間として4期連続で過去最高となった。
一緒に動いた変遷

「ATMネットワークの拡大と米国店舗内ATM展開」は、この変遷が動いた38回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1311101097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ATMネットワークの拡大と米国店舗内ATM展開13回
  3. 2イトーヨーカ堂の事業構造改革と40店舗閉店11回
  4. 3店舗収益悪化・資産価格下落による減損リスク10回
  5. 4そごう・西武の事業構造改革と不採算店舗閉店10回
  6. 5加盟店売上を含むグループ売上1,104兆円規模9回
  7. 6ガソリン価格変動による北米事業リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン&アイ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-09の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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